2007年1月10日 23:49
あけましておめでとうございます
奥芝さんの2号店の開店おめでとうございます
陰ながらエールを送っています。
さて待望の還暦の同窓会の件です。
ご案内をします。
本来ならば、期別代表の三井麗子ちゃんからご連絡をする
予定だったのですが・・・パソコンの調子が悪くなり替わりに
私から連絡させて頂きます次期代表は松下峻さん(3月より)交代致します。
今、彼は皆様にご案内をする文面づくりで頭がいっぱいですですので、
あしからず
還暦記念同窓会のご案内
期日 平成19年5月5日(土)〜6日(日)
場所 れいたくキャンパスプラザ(会員会館)レストラン「まんりょう」
会費 15.000円(記念会食・食事代、宿泊費、通信費等の諸費用込み)
現在ご案内を準備中です。
日程をあけて置いて下さい。
何かご要望がありましたらご意見をメールに入れて下さい。
☆Tomoko
Ide☆
2006年12月1日 16:14
高柳さんに促され、早速に紅葉の写真を撮ってきました。
毎日、高柳さんが美しいな〜と感動しているであろう
視線で撮影してきました。
大きいサイズではメールで迷惑をかけますので、
HPで掲載されているもので大きくして見て下さい。
(編集部様)
写真送りましたので(FTP)よろしくお願いします。
といっても、190KBくらいになりました。ごめんなさい。
なるべく100以内に納めたいものです。
明日は八女に帰宅しますので、今日中に送信です。
☆Tomoko Ide☆
2006年11月26日 13:03
茂ちゃん、写真よくできていますよ。
質感も伝わっています。
布を裂いて織り込むのですか?
確か、麗子ちゃんもこの様なこと始めたのではないですか。
こういう生かし方もあるのですね。
16年前祖母が他界した折り、沢山着物をもらい、それ以降
絹の質感に虜になり、小物を作り続けています。
袋物が主流ですが魅惑的です。
昔の布ですから弱っている部分を避けてとったり、式服の白い長襦袢を
解いて、クチナシの実で染めたりしながら、(水仙や花芯など)楽しんで
使用しています。ちなみにグリーンの微妙な色はダイロンという化学染料で
染めました。
長襦袢や羽織の裏や帯揚げなどが一番楽しめますね。
今回の干支の作品にも沢山使用しています
こうして一針一針動かしていると、女達の生きた人生を思い返すようで
心がしみじみとします。
茂ちゃんのお母様への思いが伝わるようです。
昔に撮ったものですが・・・ちょっと自慢します。
4枚会わせて100KB以内に納めましたから大丈夫だと思います。
幸袋(上-さくら、あやめ、下-椿、水仙)
2006年11月25日 0:19
池田裕先生のこと。
最近、麗澤大学出版会から『人を幸せにする日本語』という
本を出されました。
これがなかなか面白い本なのです。
学園事業部で販売しています。ご一読をお薦めします。
お茶の間の日本語を通して、日本人のことが良く解るような
気がします。
とても面白く読みました。
学園に足を運ぶと先生の白髪のお姿をよく拝見します。
何かほっとするものを感じます。
先日、大学祭でお会いしたら
「井出さん一つお願いがあります。学園の総務へ足を運ぶと、まず
暗い服装の人ばかりで暗いです。窓口は大事な場所です。あなたは
カラーコーディネートの資格をとって、そういうアドバイスを仕事にしておられる
のですから、是非そういうアドバイスを学園にして下さい。」
ということでした。
いつか理事長にお願いしなければと・・・思案中です。
村上先生のこと。
少し前のこと、ご存知の方もおいでになるかと存じますが、ガンの診断を
受けられました。
手術をしたりということではなかったということですが、さくら交流会のおり、
奥様に先生いかがですかと、お尋ねしました。
奥様いわく
「お陰様で大丈夫です。ガンのほうが主人に入り込んでみたものの、
パパもあの通りひょうひょうとしていますから、変なところへ入り込んだ
ものだと逃げていったのではないかと思っています」と微笑みながら
答えて下さいました。思わずお互い笑ってしまいました。
お元気な姿で歩いておられます。
松葉先生のこと。
交流会に来て下さいました。お年よりずっとお若く見えてはつらつとして
おられます。
☆Tomoko Ide☆
2006年11月24日 23:48
最初に長尾先生です。
先日、毎年恒例の「さくら交流会」を終えました。
書道、絵手紙、編み物、布切れあそび(手芸)4グループの
一年間の総決算を見て頂く会です。HPの「趣味」のコーナー
でもご案内していますが・・・
その折りの写真です。(携帯で撮りましたので鮮明ではないですが)
順ちゃん、智も頑張りました。
先生主催の『書道』です。
今年は『布切れあそび桜』は『干支』をテーマにしました。
2006年11月19日 21:46
武道館のワンズのコンサート
まこちゃん残念でしたね。
加瀬さんのガン克服の一件もそうですが
メンバーの鳥塚さんもガンを克服しての先日来の
コンサートでした。
「共感」まさにその通りの、観衆の目の温かいコンサートでしたよ。
各新聞、団塊の世代の特集でいっぱいですね。
ひとくくりにされることには少し食傷気味ですが・・
東海ミニ同窓会のご盛会をお祈りします
☆Tomoko Ide☆
2006年11月7日 23:50
「三丁目の夕日」 1年になりますね。
何でもない風景に、人情に涙を流しました。
未だのかた是非。
結成40周年の「ワイルドワンズ」楽しかったですよ。
ゲストが豪華。さすが国民的知名度人気度が高かったジュリー
会場がドットわきました。太めのジュリー、飛び上がるのは少し重そうでしたが
さすが唄は聞かせます。
フォークを皆で熱唱したり、テケテケ・・・のギターを持った素人叔父さん方
100名ほどが壇上で合奏したり、盛りだくさんでした。
中根さん曰く
「最後に舞台にあがった雄三さんに、智ちゃんの黄色い声「ゆうぞう〜っ!」
正確に言いますと
「ゆうぞうさまぁ〜!!」呼び捨てになんぞ出来ません。
舞台を見ずに雄三様の方ばかり見ておりました。
5年程前
木村良平氏ご招待の銀座「ケネディハウス」のライブでの出来事。
木村良平→加瀬邦彦→加山雄三、この繋がりで楽屋にて
お話しさせて頂き、握手しました。
側に旦那がおりましたが、青春のあこがれは別物です。
いまだにその折りの柔らかい手の感触が・・・
中学生時代からの念願が叶ったわけです。
会場では、黄色い色はブルーがかってはおりますがテンション高く頑張りました。
会場グッズに入っていたペンライトを振ったのは、初めての出来事でした。
若返りました。
9歳年下の従姉妹同伴でしたがグループサウンズは少し年下の年代の
あこがれだったのかと・・・
ご報告でした
☆Tomoko Ide☆
2006年10月13日 21:34
新入会の登録お願い致します。
北海道の関俊章さんです。
最近、関さんのところへ、ジャガイモを注文しました。
とても美味しいホクホクのじゃがいもです。
我が家の畑では7月くらいに、少しだけ収穫できるくらい
植え込みます。小さなコロコロが欲しくて植えていたのですが
最近では上手になり大きくなりますが・・・
丁度10月くらいになると北海道がおいしくなるのです。
・・・で、注文しました。
関さんにメーリングを勧めましたら、お願いしますということ
でした。
登録お願いします。
☆Tomoko Ide☆
2006年10月6日 14:19
ワイルドワンズ記念コンサート
時: 11月2日(木) 18時30分開始〜20時30分予定
場所: 日本武道館
費用: 7000円
ゲスト多彩らしいです。(昨年のお話ではジュリーとか)
対象ほとんどが同世代!
費用は当日待ち合わせ場所にて回収。
切符のお渡し手段は後日。
今週土曜日(明日)までにご返事下さい。
木村さんの手配の都合もありますので急がせて申し訳ありません。
私もそうファンというわけではなかったのですが、ご招待いただくうちに
いつも楽しんで帰っています。
☆Tomoko Ide☆
2006年10月5日 22:38
昨年お知らせしました、ワイルドワンズ記念コンサート(於武道館)
11月2日(木)夕刻より(時間がハッキリ解りません)
記念イベントなので、加瀬邦彦さん夢を実現したいと頑張って
いるようです。(木村さんよりの情報です。)
老いにむち打って頑張るようです。
希望者は必ず今週中にご返事下さい。
費用はご自分負担です。
(費用は明日しか解りませんがだいたい\6000くらいだと・・・)
メールでご返事下さい。
老人の楽しみコンサートですが・・・楽しいと思います。
またミニ同窓会をしましょう。
それまでお身体を大切に!
☆Tomoko
Ide☆
2006年9月30日 22:32
長いこと、ROMしていて、申し訳ありません。
マコちゃんいつもありがとう。
生き急いでいるわけではないのですが、ご命日を偲ぶこと
忘れそうになります。
マコちゃんのお陰で、いつもその人を思いだしています。
紀代ちゃんとは、試験の時一緒の部屋になり、彼女のお姉さんが
3年生に在学中だったこともあって、初めて教場を案内してもらい
ました。とてもシャイで、しっかりと自分の世界を早くから持っていました。
15歳なのにとてもしっかりしていたのを思い出します。
シャイなおしゃべりを思い浮かべています。
今朝のNHKの朝ドラの最終回と彼女を重ねています。
彼女は卒業後、どんな人生だったのだろうか・・と考えました。
同級生の一人一人に与えられているそれぞれのドラマがあるのだと
ふと思う時・・・
マコちゃんのメール
『其々に其々の試練がある現世(人生)ですが、まずは生かされている事に感謝し、
毎日を大切に過ごしていきたいものですね』
心に届きました。
年寄りと一緒に暮らすということは、急いで生きようとしても、何処かゆっくりと
していないとリズムがとれません。
ありがたいことだと思っています。
わたしは、もし今夫と二人で暮らしていたらもっと生き急いでいたかも知れないと
思っています。
息を長くゆっくりと・・・
こちらの合間を縫って、明日から八女の実家へ戻ります。
命をいただいた実家の母は2年もちました。
会うと、とても癒されます。
またまたアドレス変更しました。
今後はこちらへお願いします。
迷惑メールこんどはどうだろう?
☆Tomoko Ide☆
2006年6月15日 9:36
後藤さんその後の経過はいかがでしょうか?