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2006年7月5日 15:22
おめでとう。
小さく生んで、大きく育て、といわれています。
なにごとにつけ、苦楽はつきもの。これからが楽しみですね。
森広孝
2006年6月14日 16:40
遅ればせながら、私も恥ずかしながら伝統の日の写真を送ります。
小生は総務担当なので、当日は弁当配布係りでした。配布総数は12,000個でした。
お手伝いくださった麗高校生、先生方、そして大阪モラロジー事務所の皆さん! 有難うございました。
 
写真は、総務の同僚が中央広場のテント前で撮ってくれたものです。
 
森 廣孝
2006年5月20日 11:38
中根君、熱きエールをいただきありがとう。
われわれ世代を、「団塊」と数のかたまりと呼んだ方は、当時国家公務員で経済評論家、東大法学部出身、通産省経済企画庁所属の元上級職官僚ではないか。
まさに官僚的、中央省庁的発想から生まれたものだと思いますが、いかがですか。
それが、いまや国民の年金財源を左右する存在になっている、というのはなんと皮肉でしょうか。
われわれの存在は、最期まで日本社会の様々な場に影響を与えるだけでなく、亡くなった後までも。

皆さん 初めまして、そして今晩は。

29期幹事の森広孝です。

今回、ようやく29期のメールラインに接続することに成功いたしました。この喜びは、
皆さんに分かっていただけますか。
メールは接続しいないと,着信しないことが分かりました。
そんなこと当たり前、とおっしゃるでしょうが、職場のコンピュータは開ければメール
が着信されているのに、なぜ自宅にある、自分所有のコンピュータには
メールが着信しないのか、最大の疑問でしたよ。それでは、メール回線接続の成功の喜びを
もって遅ればせながら幹事の挨拶に変えさせていただきます。

それでは、本題に入ります。
今日は22日ですから、約20日前になりますが、11月1日午前に鈴木良枝(旧姓玉野)さ
ん宛てに29期一同からとして、弔電をうちました。
当日の朝,玉井さんから職場の図書館に一報があり,麗澤会事務局長中山先生の元に確
認に走りました。ご主人は麗澤23期、松浦勝次郎先生と同期でした。
ここに,大変遅れたことをお詫びするともに、ご報告させていただきます。

追伸
今回メールを見て、初めて藤岡君とのつながりがあることが分かりました。
今月の9日の夜、初めて30年ぶりに廣池学園・本部の講座受講された桜井庄蔵君を囲
んでミニ同窓会を開催しました。
参加者は山本勝重君,黒田君,加藤君、そして森でした。