![]()
![]()
「今は亡き恩師、友を偲ぶ」
もし写真などお持ちの場合は下記にぜひ送って下さい、
容量が大きい場合は下記にお願いします。
![]()
|
玉井順子さんからの連絡です。 |
| 寒さが続くこの時期。メール見てドッキリ〓クーちゃんがんばって!〓生きて生きて帰ってきて!!まだまだ若い60才台でありたい!優しい笑顔のクーチャン!回復祈りつつ、寒い冬を今夜もまた無事に過ぎますように!高柳さん有難う寺西妙子より |
|
おはようございます。玉井順子です。
昨日くーちゃんのお見舞いに行ってきました。 自力での呼吸は難しいようでした。 傍に来られたお医者さんの話では戻ってくるのはちょっと難しいでしょう・・・ 今日か、明日か、一週間後か・・・それはわかりませんというような厳しい言葉でした。 やすらかな寝顔でした 井上久美子さんの話にもどりますが、昨秋いつも通っている病院で、脳に何かありこのままだと脳内出血を起こすから手術をするようにと言われていたようですが手術をするのは嫌だと言って、他の病院で見てもらったら大丈夫と言われたという話を聞きました。(姉談)私の姉が、昨年暮れに電話をした時、くーちゃんは元気ですと言っていたそうです。 先日、村上心一先生の奥様が突然お亡くなりになりました。その日の午後一緒に コーラスの練習をしていたのに・・・ 本当にわかりませんね。 後味の悪い思いを残さないように生きていかねば・・・ |
|
一時半ごろ井上久美子さん、亡くなられたとの報が入りました。
詳しいことはまだわかりません。 玉井順子 |
| 朝から出かけており、今、玉井さんからの29期メールを開き、井上久美子さんの訃報を知りました。謹んで、お悔やみ申し上げます。 合掌 高柳達雄 |
| 玉井さん、高柳君からの悲報に接し驚いています。 卒業後も毎年年賀状を頂き、交友を交わしてきたのに…。残念です。ご冥福をお祈りします。観音寺 横田安男 |
| 学園で恩師の先生を囲み、昼食会を何回か開催しましたが、その折もよく出席してくれました。あの穏やかな笑顔と特徴のある笑い声が忘れられません。 玉井(徳田)さんからの連絡がありましたので、お知らせします。 井上久美子さんのお別れ会 2月19日(木)11:00〜12:00 会場:南柏会館(〒277−0855柏市南柏1−5−14 電話04−7147−0004) (都合でお通夜はされないそうです) 喪主:井上博道さん(ご主人) ご自宅:〒277−0053 柏市酒井根3−25−18 なお、会場へは「29期一同」として供花をお供えします。 ここに謹んでお知らせいたします。(加藤 正) |
|
みなさん、こんばんは 昨日11時から、南柏会館に於いて「お別れ会」が行われました。 前日までの冷たい雨は上がり、くーちゃんの旅立ちに相応しい良いお天気となりました。 29期からは、浅野哲二さん、加藤正さん、黒田光さん、長井孝介さん、宮島泰郎さん、石坂幸子さん、井出智子さん、鈴木良枝さん、徳田順子さん、三井麗子さん、そして鎌田が参列いたしました。 祭壇に飾られた遺影は一昨年にご夫婦で旅行された折のお写真だそうで、楽しい旅であったことを思わせる穏やかな微笑みのくーちゃんでした。 心臓の大病を乗り越えてお元気になられていたので、倒れられたというメールを見た時はまさかという驚きでいっぱいでした。ご家族のお話では昨年の検査で血管が太くなっているのが見つかり、5月に再検査をして場合によっては手術も有り得るという話だったそうですが、一先ずは緊急性は無いということでご本人もほっとしてらした矢先の事でした。 会場の想い出コーナーには、大好きで熱心に練習されていたウクレレや手芸作品、垣間見られました。 参列者全員で「般若心経」を読経し、御焼香の際には用意されていたマイクで各自がくーちゃんへとの思い出やお礼を述べてお別れの挨拶をしました。 いよいよ最後のお花入れとなり、皆がパステルカラーの美しいお花で棺をいっぱいにしました。 本当に眠っているような穏やかなお顔でした。優しいご主人、3人のお子様、そして孫にも恵まれてきっと幸せだった事でしょう。 ご主人もおっしゃっていましたが凝り性だったそうで、何にでも一生懸命頑張ってこられた人生だったと思います。明るい笑い声が印象的だったくーちゃんのことは、みんないつまでも忘れることはないでしょう。 今はただ安らかにと、心よりご冥福をお祈りするばかりです。 合掌 みなさんも寒暖の差が激しいこの時期、どうぞご自愛ください。 以上、ご報告申し上げます。 鎌田 雅子 |
| 鎌田さん、井上久美子さんの「お別れ会」の様子を有難うございました。 昨日まで九州に行っており、参列出来ませんでしたが、温もりあるお別れ会で 久美子さんをお送りできたこと本当に良かったですね。 ちょっぴりはにかんだ様な表情ながら、明るく高いトーンで話している声が、 今でも耳に残っています。 ウクレレの演奏を聴く機会がなかったのは残念ですが、今頃は天国でさっそく 奏でていることでしょう。 合掌 高柳達雄 |