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中根康雄 2006年 2005年 2004年

2003年12月16日 13:02
玉井さん、充分感激がつたわってきました。
変な質問の仕方で申し訳ありませんでした。
自分としては、平坦な日常生活の中で、仮に自分が皇居勤労奉仕に
参加するという場面、それがしたいと思う「動機」ってなんだろうか?
自分が幸せと感じている時かなぁ?、苦しくて救いを求めている時なのかなぁ?、
といった、単純な疑問がわいていましたので・・・。あんな言い方になりました。
そんな理屈抜きに、玉井さんの感激と感動が伝わってきました。
「あぁ、そういうことなんだ。」と、そうした感激がまた、感謝の気持ちとなって、
明日からのエネルギーになっていくとしたら、素晴らしいことだなと。
それと、日本人として理屈ぬきの自覚、感動、どうもありがとう。
2003.12.16 中根拝

2003年12月15日 15:44
急に皆さんの声がトーンダウンで、・・メールしました。
年末で忙しいのでしょうネェ。
高柳君、何で12月が寮を卒業なんでしょうか。
残りの月日はどうするのでしょうか。
賢所御神楽の奉仕の件、すごいことなんですね。
思わず、襟を正して、読まさせて頂きました。
団長が黒田君とは、・・・大丈夫・・・?(失礼!)
皇居勤労奉仕団の件ですが、是非とも個人的な感想を
お聞きしたいです。昔、亡父が行ったのを思い出しました。
モラロジー団体にとって究極の奉仕活動だと理解しますが、
参加された方の具体的な、「何が?」というあたりに、「どのように?」
なのか、「どうして?」なのか、コメントを頂ければ、幸いです・・・・。
12月も終わりになり、「あぁ、今年も・・」という感慨が迫ってきます。
このように、「馬齢累積」してゆくのだと。焦燥感も混じります。
つくづく、今の一時(いっとき)を大切にしないと・・・・と。
2003.12.15 中根拝

2003年12月10日 10:15
中根です。
新居君、お褒めの言葉ありがとう。
今後も季節の折々、よい写真が撮れたら
紹介させていただきます。
2003.12.10 中根拝

2003年12月8日 10:37
師走に入りお互い多忙な毎日です。
紅葉も最終段階に入り、いよいよ冬到来ということでしょうか。
朝晩の冷え込みに、流石にコートが必要になってきてます。
最後の晩秋です。新宿御苑の紅葉、あまりにきれいだったので、
是非とも皆様にご紹介したく、再度、写真を添付しました。
上「紅葉のモザイク」、中「木漏れ日の紅葉」、下「園児と紅葉」です。(被写体がすばらしく。)
以上、お忙しい方のための目の保養でした。 2003.12.08 中根拝

2003年12月6日 13:59
新居寮長!(ホームページの写真、8号舎でしたよね。)
アメリカンマネジメントの話、「船頭多くて・・・」ということでしょうか。
「兵隊さん」がいなくて「船頭」ばかりで、戦争にならないと・・・?
「べき論」ばかりの「コンサル」(他人ゴトでないなぁ)、私腹を肥やした「役員」。
日本も今や、「兵隊さん」は中国に任して・・「空洞化」!。
中国だって、米国だって、ボーダレスで、みんな戦っているんだよね。
日本だって休んだら死んじゃうのだと・・・・。止まったらおしまいと、忙しいなぁ・・・!
もっとも、それだから元気がでてくるのかも・・。誰でも「楽」したいものネ。
がんばらなくっちぁ・・・・ぁ!(あぁ・・しんど!) 納得させられます!
ところで、ホームページの写真、井上寮長の率いる5号車、美男美女(女はいないか。)。
格好いいねぇ。川島や自分のいる13号車とはえらい違いだ・・!(笑)
あこがれの女子寮は、もうどの寮も「美女軍団」。「あの頃」と「現代」なんて言わせない。
「あの頃」がよけけば、今もよし!(Tomoさまもご納得と・・・?)
「晩秋」の続き、銀杏が散る前にもう2枚。(バリの井上君には重いメールで恐縮!)
上「昼食の一家」、下「銀杏の絨毯」。いずれも新宿御苑です。
もう、メールを打つのが趣味から病気に! 皆様も病気にならないようご自愛!
2003.12.06 中根拝

2003年12月5日 12:38
オフィスから新宿御苑まで5分。昼休みに200円の入園料を払って、
御苑を散策しました。木々の紅葉に手近な「晩秋」を味わってきました。
その時の写真です。やはり新宿南口の「ドコモビル」の遠景ははずせないと。
晩秋は落ち葉ではと・・・。何か終わってしまって、もの哀しいような。「ホロリッ!」
ある人に「枯葉の散る晩秋に、ホロッっとこないか?」と携帯メールで聞いたら、
「恋をしてるわけでもなく・・!(怒りマーク) 体が晩秋・・・!」と一喝されました。
「立ち枯れしないように・・」と忠告したところ、「多分・・大丈夫・・。」と気弱に。
少し心配な、Chiekoさまの返事でした。でもニッコリマークは元気そうでした。
2003.12.05 中根拝

2003年12月3日 12:52
29期のホームページを楽しみにみています。
心の琴線に触れるにくい編集に、驚きと感動をしてます。「涙モノ」ですネ。
これを立ち上げた編集部の方々?の労苦に、ただただ感謝してます。
井上君。常夏のバリには季節がないのですね。今更、再認識しました。
ただ車窓から見た、田植えを終えた棚田の緑の連続は、まさに日本の初夏でした。
バリにも一緒した塩沢のフクちゃん。29期ホームページと、井上のオファー(高柳君も?。)
の件を伝えたところ、「熟年親友」の小生から、元気にやってることを伝えて欲しいと。
フクちゃんからは、3年前に「娘」(?)が生まれて、その子育てに忙殺されていると・・・。
皆様によろしくとのこと。それではあまり愛想がないということで、元気な彼女の
写真を添付する許しを得ました。これです。

2003.12.01
朝、デスクにてまず、メールを開けるのが日課です。
29期からの便りに、一日が始まります。
仕事の連絡やら、返信していると午前中がすぐに
終わってしまいます。
今日もメールを開けたところ、ホームページ開設の
知らせに、びっくりするやら、うれしいやら。ここまで
立ち上げるのには編集部の皆さんのご苦労があったかと
思います。ごくろうさまでした。
これから、午前中は仕事になりません。(うれしい悲鳴!)
中根拝

2003年11月28日 17:05
秋深し 隣は 知ってるひとばかり・・・・!。
あまりにも見慣れた顔ばかりで、意外性のかけらもなく、
偶然、開けたメールの写真に「あんぐり!」(失礼!)。
つい先ほど、川島君から携帯に電話があり、死にかけたという話。
「ばかかッ。」と何回、電話口で同じ言葉を発したことか・・・!
これほど、この言葉が似合うやつもいないと思う。(川島聞いてるか・・・ッ?)
とうも、川島君が関わると小生の一番「下品」な部分が、表出するようで・・。
ハイラム君からの 「地味でもいいから気品ある柄を織りたい」
という言葉に、
感銘したばかりなのに。でも、見えないところに金糸を入れているので・・・!
(ごめん!言葉じりをとらえているようで・・・。失礼しました。)
楽しいかな。苦労もあって、出会いがあって。人生模様色々と。
川島と話していると、硬直した脳細胞がばらばらになって、そんな気に。
それでどうしようかと悩んでいたところ、あの写真を拝見して頭の中が
再び、再構築されたようです。よかった・・・・!
・・・晩秋の色濃く、皆々様ご自愛の程。
井上君、バリは秋ですか・・・? 2003.11.28 中根拝

2003年11月26日 16:09
我々が卒業して35年間。学園の昔の建物は建て直され、
新しく建て換わってますが、樹木の形の中に、どこか昔の面影を
残し懐かしく、当時の記憶を彷彿とさせます。
毎朝、早朝の朝礼の帰り、食堂に向け桜並木を女子生徒が歩く中、
男子生徒がそれを横目に走って行き、好きな彼女の姿を見て思わず
歩幅を拡げて走ったこと。(・・・・・そう、それはあなたですヨ。)
部屋単位で浴場に向かう時、高歯を履いて石畳をカラコロと音を鳴らして
歩きながら、部屋長との距離を意識して、一歩下がった位置関係を守りな
ら歩いた、部屋っ子の時の思い出とか。(・・・チビだったので着いて行くのが
精一杯だった。)
そんな思い出にしたれるのは、学園の木々だと思います。
Tomoさまの写真に、当時の古い校舎が甦ってきました。
われわれの記憶にあるのは、あの頃の青春時代そのものの学園です。
生き続ける一本一本の樹木の細胞は、我々の思い出を知っていることと・・。
散った枯葉の絨毯をサクサクと踏み鳴らしながら、35年変わらず紅葉を
続けている木々に感謝しながら、学園を歩きたい願望にかられました。
(高柳君、その時は案内をお願いします。・・近いけど行く機会がないなぁ。)
秋の学園の写真で、「詩人」になってしまった私です。はいっ!
・・・この先の35年(無理?)、・・・・がんばりましょう!
2003.11.26 中根拝

November 21, 2003 12:12 PM
新居君、お教えします。やはり腕です・・・・!(笑)
一般のデジカメです。自分が購入したのが2年ほど前ですが、
ニコンの COOL PIX
885 というのでしたが、その機種は
今は、 COOL PIX 4300
となっています。
もともと写真は好きで、でかいPENTAX一眼をもってました。
デジカメへの転換には抵抗があったのですが、このニコン
に出会ってあっさり、デジカメ派となりました。
軽くて、コンパクトで、グリップもよく、マニア手前の自分に
とってはぴったりです。
マニア2歩手前の方には、COOL
PIX 3100 という少し安価
なものもあります。ちなみに 4300の小売希望価格
87,000円
家電量販店では安く売ってます。(くわしくはニコンHPを。)
ここからが、マニアックですが、実はデジカメに広角レンズを
つけてます。・・・ということであります。
これがこのニコンで可能であるというのが最大ノウハウです。
ただし、広角はフラッシュが駄目です。夜間の手ぶれは覚悟
の上で。電飾の写真の手ぶれはその影響です。
2003.11.21 中根拝
>
香嵐渓も電飾の写真もとても綺麗に撮れてるけど、
> これって、デジカメですよね。普通のデジカメで
>
これほど綺麗には撮れないと思うのですが、
> もしかして、プロ用の凄いカメラなんでしょうか?
>
差し支えなければ、メーカー名とか商品名とか
> 画素数なんか教えてくれませんか?
>
それとも単に腕がいい??

November 20, 2003 11:34 AM
中川君の驚きまでもなく、新宿は本当に変わりました。
学生時代は西口の淀橋は浄水場でしたし、そこに、今は、
高層ビルが何本も建っています。
91年に都庁が西新宿に移転して、96年の南口の高島屋
のオープン。98年がJR・小田急ビルとデッキ、南口はさらに
広がりました。街空間として非常によいバランスだと・・。
今、新宿駅からどこへでも行けます。湘南ライナーを使うと
品川を通らず横浜(30分)、鎌倉、東海道線沿線へ一本で。
大宮方面、高崎線、東北線、川越も一本でいけます。
また、あのお台場へも、「ゆりかもめ」を使わず一本です。
もちろん成田空港も。(羽田は無理だナ、品川乗換え)
ですので、東京駅が日本の玄関駅とすれば、新宿は
首都圏の玄関駅になってます。銀座の「へそ」に対し新宿は、
新都心として新しい「へそ」になりつつ・・なっていると。
自分も都会の景色として気に入っている新宿南口ですが、
(駅をはさんだ両側の広がり、スケール感が大好きです。)
南口のドまん前、道路(甲州街道)を挟んだ線路の上に、
JRがビルを建ててしまいます。そこに、高速バスの駅も。
自分のお気に入りの街空間が壊れてしまう・・・・・・・ぅ!
中川君、「あしべ」「風月堂」は忘却のかなたに・・!
もう工事が始まっています。時代の流れは止められない・・ゾ。
今の、新宿南口の夜景をもうひとつ添付しました。
2003.11.20 中根拝

November 19, 2003
神出さんから「さすが都会の・・・」と言われて、うれしくて、いてもたっても残りを
紹介したくなりました。単純ですので。
団地の住民みんなで電飾で飾るって素晴らしいと。つくづくこれからは「地域」とか、
「住民」とかの時代だなぁと、感動してます。
小川さんって誰かなと、名簿で柵木さんと判明!
デパートのお仕事11年ですか。デパートって地域の人にとっては一番、
自分の生活スタイルを提案してくれる、なくてはならない場所と思います。
季節感が忙しさとは、実感があります。がんばって!
引き続き、新宿のデパートの電飾です。2枚で重かったかな?

新宿南口一帯は以前、国鉄貨物ヤードでした。
そこが開発されて、97年高島屋の開店、「新宿南口現象」とでも。
どこから人が来るかと言うほど南口にヒステリックに人が集中しました。
バブルが崩壊して行き場を失った日本人が、行くあてを探すような。
そんな感じでした。
以来、6年たった今の新宿南口です。新宿駅をはさんで手前にサザンデッキが出来、
向こうのタイムズスクエア(高島屋、東急ハンズ等)と橋で回遊ではるようになりました。
右奥の時計台は、ひとり勝ち、NTTドコモのビルです。代々木駅に近い場所です。
理屈抜きにきれいでしょ!(エヘン!・・・自分が自慢しても仕方ないか・・。)
手前の電飾、この優雅な流れは感動ものかと。そう思いませんか?
2003.11.19 中根拝
新宿ではもう、クリスマスのイルミネーションが始まりました。
季節感を最も先取りするのは、百貨店でしょうか。
新宿南口、高島屋のあるタイムズスクエア、例年年末商戦に
なるとこの電飾が点けられます。もう年末ということですね。
そういえば、ご主人の転勤で地方に行った奥さんが、
地方に来て一番寂しいのは、百貨店で味わう季節感が
ないと。かくも都会人は商業戦略に巻き込まれているのか?
楽しんでいるのか・・・・?
あまりの美しさに、写真を添付しました。
百貨店のない地方の方、この季節感はいかがなものでしょうか。

2003年11月12日 13:56
皆様には深まり行く秋を、どのように・・・・?
米谷先生/先生のメールを兄に転送、懐かしく喜んでました。
新居君/写真がお役に立てて恐縮してます。ほめられて単純に
喜んでおります。香嵐渓、機会があれば行ってください。
飛騨高山とセットの観光ルートにもなっています。是非!
神出さん/香嵐渓、いいとこですよね。また訪ねてみて下さい。
足助の町の中に古い街並みが残っていて、そちらにも。
川島・・・!/「健康に留意して病気は日頃の生活から予防・・・・」と
言っているわりに、聞くところ、取引先飲食店を豪遊している
とも。仕事の延長とはいえ、くれぐれもご自愛の程。
寺西君/ご自愛!ご自愛!、自分の体だろ、健康には気をつけて。
あぁ、そろそろ仕事しないと・・・・! 2003.11.12 中根拝

兄(麗澤25期)の還暦祝いのため、愛知県の実家に久々に帰りました。
兄は10月には谷川で行なわれた同窓会に参加したと言ってました。
池田先生、旧姓中島先生ともお会いできたと。
兄の麗高時代、毎朝、わが米谷先生を起こしに行ったとも言ってましたが・・。
その実家ですが、愛知県の足助町(あすけ)です。(田舎で・・す。)
知っている人も多いかと、足助は紅葉の名所として有名!!な「香嵐渓」という観光地があります。
東洋一の紅葉の名所だと、地元では言ってます。
この3日は雨でしたが、甥っ子と香嵐渓を散策しました。
まだ、紅葉には早く、チラホラという感じですが(写真添付)、これが、あと2週間もすれば山全体が
真っ赤になります。
がきの頃(ご幼少)は毎日、この川で泳いでました。
懐かしくもあり、東京の雑踏から離れ心が洗われる思いでした。
ふるさとは遠きにありて思うもの・・・なのでしょうか。
小生のように東京にいて根無し草のような生活をしている者には、なおさらのこと、ふるさとの味わいが
心に沁みました。
小さな秋を味わってください。香嵐渓の写真を添付しました。(もう一枚あり)
中根拝

「さだまさし」の・・、現代の青年が変な笑いをする件。彼らはわかっているのでは?
「さだまさし」の詩が美しいこと、話す言葉も軽妙で解りやすい。
解っていることをあまりにも「ズバリ」と、しかも琴線に触れられてしまうと、少し「癪」にさわるというか。
・・・要は「くさ過ぎる」ということでは。
わかりやすく直接的でありすぎて、「照れ」てしまうとでも。
基本的に衣食足って、平和な今日。その時代性にあった「言い方」があって、それが現代の青年の
感性に符合してないのが「笑い」では?
その青年、部屋で一人寂しく「さだまさし」の歌を聴いているかも。
聴かないまでも「まいった、まいった」といって、密かに納得していると。
我々自身、「今の若いものは・・・!」世代に入っているので、「さだまさし」の直接的で明快な、
わかりやすさを支持できるのだと。
ちなみに、自分は個人的には、あの「くささ」は好きでないです。
これは好みの問題ですので・・・・・(あしからず!)
アァ、現代の青年を弁護しつつ、それが言いたかったのかな?
Tomoさま。そんなことをフト、思ったりしました。(ブツブツ・・・!)
曇天の東京は、昨日とうって変わって涼しく(寒い)くらいです。
これから本格的な秋となります。食欲?芸術?読書?運動?
いろんな秋を精一杯、楽しみましょう!「時間がないぞ・・・!」
中根拝
>
テレビを見ていて、心から感動しました。
> 音楽が与えてくれる感性は言葉とは違ったものがありますね。
>
現代の青年に「さだまさし」が好きというと、変な笑いをするのは
> なぜでしょうね。彼らは解っていない・・・!(`_´)

October 06, 2003 9:02 PM
新居君のトルコとの関わり話、いい話ですね。はじめて知りました。
こうして国どおしの関係というのは、個人の親切や友情の延長だなって。
それにつけても、北朝鮮など国のトップの過ちが個人の幸せを奪うことも。
国というのは、ナショナリズムを振りかざさなくても、個人にとっては生活基盤
そのものですし・・・。日本にいることに感謝、感謝・・・!。
その日本、元気がないぞというので、この前開通した新幹線品川駅。
キャッチフレーズが『AMBITIOUS JAPAN』、そう、「Boys be
・・・・」の
あれです。日本よ元気になれ・・・・と。
品川は再開発も終わり生まれ変わってます。東京では六本木、汐留、
など大型プロジェクトが完了、2003年問題(この先が見えない)
となっています。どうなるのかね。我々団塊世代がキーワードだなって。
そんなことを思って、品川の再開発を見てきました。
品川駅改札の写真を添付しました。
駅の表示も我々世代にやさしく、大きな字になってます。
2階のスターバックスでカプチーノでシナモンロールを食べながら撮りました。
中根拝
赤のほかに、白は見ましたが黄色があるとはびっくりしました。
浅野君、長江君、宮田さん情報ありがとう。「へぇ・・・・。」という感じです。
みんな秋の中に、この曼珠沙華がしっかりと息づいていることを感じました。
Tomoさま、服毒などと。
永原君のお墓の周りににおおいといのも、納得。
鎌田さん来年はハイキングコースにも行ってみようと思います。
「曼珠沙華・・・!」仏教用語のようですが、この言葉からくる何とも言えぬ音色、
花にまつわる悲話、不思議な魅力が・・。
なんといってもこの花のイメージはあの「赤」ではないでしょうか。
女性の内に秘めた情念のような、熱い想いが爆発するような。
・・・あぁコワ。なんかこんなイメージですね。
最後に感謝をこめて、曼珠沙華のイラストを添付しました。
中根拝
曼珠沙華というと何か、彼岸花というとおり、何か不吉なイメージがあるのかと。
ホームヘルパ−をしている友人が、介護する老人にあの写真をみせるについて、
そんな質問をされネットで調べました。
結果は、『この世とあの世のさかいめに咲く、花。
幻想的な美しさで見るものの心を奪いながらも、「こちらに来てはいけないよ」と、
毒を持って警告する紅い花』とありました。・・・・別添のとおりです。ナルほど。 中根拝
(前回、同じ画像を2枚添付、失礼しました。)
白い曼珠沙華です。あれだけの群生の中、この数本です。
宝物を探すような感じでした。皆さんご存知でしたか。
今日から10月ですが、皆様にはお変わりなく。
東京は風は秋ですが、日差しは強く夏のようで、街を歩く人の姿も、Tシャツから長袖まで様々です。
天高く・・肥ゆる秋はもうそこかと。
この前の日曜には西武線沿線、所沢の先の高麗駅、巾着田という「曼珠沙華」の群生地があり、
早い秋を堪能してきました。100万本の曼珠沙華の色鮮やかさに圧倒されました。写真を添付しました。
その中に白い曼珠沙華もあり珍しく、別に添付しました。中根拝