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中根康雄 2006年   2004年   2003年


Friday, December 23, 2005 6:09 PM
中根です。
クリスマスですね。
師走で走っているのはサンタクロースのおじいさんでしょうか?
せわしなく、軽快に、足が速いのは「トナカイ」のせいだ。
 
新宿南口のイルミネーションを見ると、思わずため息が。
今年も終わりだなあと。この景色も今年限り。
今、線路の上に建築中のバスターミナルがそびえ立ってしまいます。
 
新宿高島屋はデパートとしては珍しく、中の光を積極的に外に発信(発光?)、
NTTビルとも調和して夜景として美しく、都市景観として素晴らしいものでした。
そのど真ん中、線路の上、集中した新宿の都市機能を分散すべく
バスターミナルが出来ます。この景色が来年にはなくなります。残念です。
 
このところイルミネーションは発光ダイオードを使うせいか、青色が増えています。
実に綺麗ですね。都会の表情として皆を楽しませてくれてます。
 
今年は良い年だったでしょうか。皆に会えた点では良い年でしたが・・。
皆それぞれ、ご苦労もおるのかと思います。色々と試練の多い年だったと・・・。
ひとつひとつが、心の糧になっていると確信してます・・・。
もっとも、健康であるのが唯一の救いとでも。・・・責めを負うて感謝、感謝です。
こんなこと皆さんはイロハですね。大前提の人生を送っているのかと・・・・。
すいません、若輩もので・・・。また、教えてください。
 
ところで岩部君からのメールで早瀬先生、懐かしいですね。
1年の時の7号舎の寮担任が早瀬先生でした。よくお宅にも寄せてもらいました。
今、茨城にお住まいですか。お元気のことと思います。
 
寒い日が続いております。今年は「ホワイトクリスマス」の方も多いかと・・。
それどころか各地で雪の被害、「ホワイト・・」なんて言ってる場合でない・・?
厳しい寒さが続いてます。どうか風邪など引かぬようご自愛ください。
                      2005.12.23    中根拝
 
 
 
 


Sunday, December 18, 2005 12:40 AM
また、楽しからずや。中根です。
川島×佐伯×中根 in人吉です。
 
 
12月15日、小生福岡出張の折、博多泊の次の日に熊本に。
久々に川島君に会いました。宮崎と熊本の中間点、「人吉」にて佐伯君と合流、
ミニミニ同窓会。川島とはメールでしょっちゅう喧嘩している割に会ったのは久々。
 
16日午前中の、「博多」から急きょ水郷で有名な「柳川」に移動したおかげで、
仕事を終えて2時過ぎには熊本に行くことが出来ました。
おりしも、三戸森君の北陸大雪の報告にもあるとおり、九州も雪の予報で、
人吉に行くには路面が凍結するので「早く来い!」と、川島のゲキ。
 
早めに熊本に到着、駅にて川島の迎えを待つ。交通渋滞で遅れると携帯で
連絡をもらい所定の場所でしばらく待っていると、あの懐かしいでかい声が・・。
「なかね〜っ !」ああ、川島の生の声だぁ。車の左サイド窓から見えたでかい顔。
久々の川島はちょっぴり白髪が増えて・・・。
 
さて、今日は眠いのでこの続きは明日にでも。写真の美人は誰だって・・?
あした、あした。帰ったばかりです。デワ、おやすみなさい・・・・。
         2005.12.17 24:30
 

Sunday, December 18, 2005 3:13 PM
中根です。お早うございます。今日の福岡は欠航便もあるとか。
昨日の帰京は正解でした。東京も晴れているが北風の強い日です。
 
この美人は泊まった「人吉旅館」の女将、熊本大学卒業の韓国人。
地元テレビにも紹介され、日本人に嫁いだ評判の女将だそうです。
川島と佐伯君は再会の間柄。というのは、つい3週間前に井上君
とここに泊まったと.いうことです。その時は佐伯夫人も同伴で・・。
 
川島が再度ここを選んだ理由に納得? ともかくまたまた、佐伯君まで
遠路、足を運んでくれたことに感激でありました。
井上君もその後の体調のほうはどうでしょうか。井上には不義理をしたままで、
・・・・・いつも川島に怒られています。この場を借りて一言・・・・・・・。
 
 
昼間は、早めに旅館に着いて風呂に入ったいた佐伯君を連れ出し、市内の酒蔵を
訪問しました。人吉市を流れる球磨川は四万十川と並ぶ名水の川。
「球磨焼酎」の本家本元、川島商店の取引先でもある地元酒蔵を見学。
工場?にて焼酎が出来る過程を一巡、試飲コーナーに(↓)。初めての体験でした。
 
人吉旅館に戻り風呂に入り夕食。川島がでかいバッグを持参している
理由がわかりました。クーラーBoxに「持ち込み」の大吟醸(金粉入り)が入っていた。
女将にその日本酒をプレゼントするも、「持ち込み」に変わりなし。
夕食は女将も一緒になって、その酒を大胆にふるまう。
 
料理は韓国なべの「参鶏湯(サムゲタン)」。今日は韓国人の客が多かったので
そうなった? 韓国では元気のでる第一の料理で日本のうなぎみたいな・・。
でも日本旅館とはちょっと違和感・・?
 
この夜は3人、この部屋で川の字になって寝ました。
佐伯は川島のいびきを避けて端に、自分が真ん中に寝ることに。
川島より先に寝ようと早めに就寝、二人の声はだんだんと小さく・・。
その夜は川島のいびきがうるさかった。・・・・・・と思っていた。
 
翌朝、川島がお前のいびきで朝まで寝られなかったと。
それが自分のいびきで・・・・・・あったことが判明。
これまで、自分のいびきがうるさかったことなど皆無。始めての経験。
信じられず、佐伯にも確認したら怒られた。思わぬ伏兵だ・・・・と。いやはや。
 
「自分はどこでもすぐ寝られるから幸せだ。」と言ったら、川島から
「お前なら段ポールでも寝られる。」・・・そこまで、想定内の出来事と
腹をくくったら世の中怖いものないと、変に納得してしまった。
とっさに川島から出るそういう言葉、感心しきり。ただ者でない・・・・?
 
次の日も純米焼酎「しろ」の酒蔵、昨日とは違う近代的な高橋酒造を訪問。
川島商店とは今のように大きくなる前からの長い付き合いとか。(下の写真)
世が世なら川島がここに立って、この社長に・・・・・?
 
市内のうなぎ店で「蒲焼」を御馳走になり(おいしかった。)、
その後市内の「幽霊寺」と「青井神社」(下の写真)を見学。
 
川島の車には「暁鐘」の歌が・・・。どうみても(聞いても)軍歌だった。
川島があれでサングラスして「暁鐘」を流したら、どう見ても「ヤーさん」。
そのほか、井上のために「惜別の歌」とか。・・・・ああ時間が止まっている。
 
2時には佐伯と別れ、3時に福岡空港行きのバスで川島と別れた。
あそこで「惜別の歌」など流れたら、本当に落涙・・・・・!?
熱い熱い川島のハートがうれしく、楽しい楽しい時間でした。
これ以上川島といたら、また元の「モクアミ」・・・? 喧嘩になる・・・!?
 
川島、宮原ありがとう。今度、麗澤の同窓会を人吉旅館でやると
川島が女将と相談していた。・・・皆さんここまで来れますか。
以上、「友、遠方より行く。」でした。 
                        2005.12.18  中根拝
 
Saturday, December 10, 2005 10:19 PM 
居酒屋から鎌田さん、石坂さんは早めの帰宅、品川駅に向かう
途中の神社の階段で記念撮影。後ろは真っ暗。
 
おりしもやや寒くなる季節、とはいえ真冬ではなく。
昼間は暖か、夜は寒い。コートが微妙に必要。
酩酊のほてった顔が外気に心地よく。
 
「ワイルドワンズ」の歌で青春に戻った身と心も、われに返る時。
しばしの非日常からまたの日常に舞い戻る時でした。
 
 
ただ、明日はとりあえず祝日。すこしは非日常でいられる瞬間でもあり。
品川駅で三々五々。それぞれの方向に帰宅とあいなりました。
 
次の同窓会は何年後? 次は還暦の時 ! 我々の2年前がまだやってないので
先を越す訳にはいかないと。その還暦の同窓会には、体のどこかに
赤い何かをつけましょうと。ああ、それまで何人が生き残れるかな ?
いつ逝ったもおかしくないって? まだ若いんだ〜。
くれぐれも、29期の住所欄の自分の名前が赤字に変わらぬよう。
がんばりましょう。 「きれいどころ」ともう少し話がしたかった・・・。    
以上、コンサート&ミニ同窓会でした。    2005.12.10 中根拝

Friday, December 09, 2005 11:00 AM
約2時間の楽しい公演後、少し遅れてきた松沢君も交え2次会?に。
ホテル内のカラオケボックスというTomoさまの提案で行ったところ、1時間待ちで
とりやめ。(カラオケボックスという発想はいいと。密室で食事も酒もあるので、
これから自分も利用しようと思った。)
 
結局、駅前の居酒屋へ。いきなりメニューを渡され決めろと・・・。
人数は9人(もう1人はTomoさまのご親戚、本当の「きれいどころ」・・写真なし。)。
刺身など頼むと期待はずれで・・無難な線と、焼き鳥、おでん、海鮮サラダ、
カキフライ、イカ焼き、・・・・確か3人前くらいずつ注文。ちょっと多め・・?
居酒屋料理だから「なんとかも山のにぎわい」ということで・・・。
 
ビールで乾杯、木村君の軽妙な話術を中心に・・・縁たけなわ。
(1人真っ赤だぞ。・・・彼の咳がちょっと心配でしたぞ、奥さん・・!)
 
 
なぜかのピースがかわいく・・・。(土屋さんの横は木村夫人)
いつも貫禄のTomoさま。相変わらずのMakoさま、しとやかな?Sachiさま、
スポーツジムで鍛えすぎて体年齢20代になっちゃったFukuさま。
(あの細腕で自分の体重より重いバーベルを毎日、体脂肪はなくなる訳。)
「きれいどころ」・・・・のご報告でありました。
 
なんだか、今はやりの「ブログ」(日記風の書き込み)みたいで。
はやく写真を流さないと、自分の仕事が残っている様で・・・。
あと一回、宴会後に外で撮った写真があります。次回です。
                 2005.12.09 中根拝
 
開場6時、開演6時半、集合は5時ということで、ここ品川プリンスの
フードコートに集合となりました。早めの夕食とでもと思いきや、
どのレストランも若干早すぎ。結局一巡してまたここに戻り、
たこ焼きたべて「井戸端会議」と。「きれいどころ」に隙間なし。
・・・・入る余地なし。
 
 
 
会場はやはり我々団塊世代が中心。「ワイルドワンズ」の彼らと同世代。
来年で結成40周年というから、まさに我々の原体験がそのまま一緒に
平行移動。年をとるのはお互い様という安心感? 傷の舐めあい・・とでも?
 
流れる曲は全部知っている。・・・・GSの曲が多く、懐かしくも古めかしくも。
そして沢田研二の登場と、どよめきあったが、・・・・・・結局はコロッケ。
その落差は、やはり傷を舐めあっている同士、許して笑うしかない・・・?
そういえばジュリーなど中年太りでぶくぶく。人前に出られる状況でないはず。
ええっ? 腹が出てて人前に出てはいけないのかって・・? 君は許す。ステージでない。
 
4人のうちドラマーの植田?君、彼はスレンダーな体型と声帯をキープしていた。
ただ、やはり顔のアップは年齢を隠せない。そのギャップはやはり、コミカル。
彼らと木村君はそれこそ何十年、プライベートな付き合いがあるというから
木村君も顔が広い。・・本当に今回はお世話になりました(チケットはタダ)。
 
われわれも青春時代のあの「初々しさ」を取り戻し、手拍子などしながら
大いに盛り上がりました・・・? ただ、長くは続かない。手が疲れるから・・・。
皆で傷を舐めあっているから・・・・大丈夫、大丈夫。コロッケのおかげで
大いに楽しく、また、数々の懐かしい歌を堪能した至福の時間でした・・よ。
 
来年結成40周年で、11月2日にそれこそ本物のジュリーも入れて
武道館でやるそうです。それまで、皆、生きてて下さいといって、終演、
(ああ「終焉」が出てきた・・・) しました。
              2005.12.09      中根拝

Thursday, December 08, 2005 1:05 PM
中根です。寒くなりましたね。お久しぶりです。
師走が走っております。もうクリスマスです。
 
PCが工事中でして、やっと連絡できます。
ご参加の皆さんもいつ報告があるのか首を長く・・・?
遅くなりました。もう時効に近い?時間が経ちました。
 
それは、去る11月22日のことでした。(すべて過去形です。)
木村君のご手配で「ワイルドワンズ」のコンサートチケットがある
というので、Tomoさまから連絡あり。
 
聞くところ、「きれいどころをズラリ !」と言われて、断る理由は
ありませんでした。場所は品川プリンスホテルの何とかホール。
都内の「きれいどころ」、Fukuさま(塩沢さん)をお誘いして参加。
 
結局、メンバーは主催者?の木村夫妻、「きれいどころ」が、
井出夫人(ご主人は欠席)、鎌田さん、石坂さん、塩沢さん、
「そうでないどころ」が松沢君、小生でした。ジャーん !
 
ということで、PCの諸事情を勘案して、今日のところはここまでとします。
この続きはまたのお楽しみに・・・・・・ !
                2005.12.08(大安吉日)       中根拝
 

Tuesday, October 11, 2005 11:59 AM
中根です。
チーちゃん、茂ちゃん。チーちゃんの韓国語の先生?朴君との4人で
土岐での楽しいひと時でした。茂ちゃんには突然の訪問でびっくり
させてしまいました。挙句、岡山とのホットラインで茂ちゃんが人が
代わるたびに汗をかきながらの対応、いやはや優等生健在でしたよ。
鎮痛剤が必要になったのは、熊本ラインのせいでしょうか。
 
次の日は何十年ぶりに瑞浪に行きました。まずもって昔の面影
はなかったものの(記憶が希薄。)懐かしく、雨上がりの緑の鮮やかさと
少し早い紅葉が印象的でした。
 
岐阜県と愛知県とは隣ですが、土岐と足助の山奥どおしで接点が
なかったのですが、この度「東海環状線」の開通によって意外と
近いことが判明。足助の観光地「香嵐渓」にはお二人とも行ったことが
ないとのこと。紅葉の名所ですがその時期(11月)は渋滞が激しく
行きたいけど行けないという評判の場所です。何とか実現したいものです。
 
岡山の写真を拝見、テーブルの「鷺」?すごいですね。
藤岡君はその後の回復はいかがですか。
折橋君の以前のメール「加齢」という言葉からは、「加齢臭」しか浮かばない。
「歳を重ねると」とか「歳をとると」とか、「華麗」に行って頂きたい・・・!
長江君、転勤やら退職ですか?ご苦労さんです。(長江は確か土岐?)
 
まだまだ、リタイアなんて出来ない。これから一花?も二花も・・・・・・!?
我々団塊世代のリタイア・・? まだまだ皆、元気ですよね。
なんせ不安がパワーの源だから。パワー全開で行くしかない。
(こういうカラ元気、自分に「戒める」といったら韓国の彼が「首しめる」と・・)
それにつけても男性諸君、特に「加齢臭」には気をつけましょう。
                              2005.10.11 中根拝
 


Friday, August 12, 2005 12:33 PM
中根です。
  御巣鷹の尾根に日航機墜落、もう20年ですね。
  今でもその時のことを鮮明に覚えています。
  たまたま、次の日沖縄に出張でその準備をしていた時です。
  日航機が行方不明でその安否を報じていました。

  墜落が確認された次の日の那覇行きの日航機の中に
  朝刊の新聞は一紙もありませんでした。
  機内パイロットの挨拶に「同機のR4の扉の異常はありません。」と。
  当時、墜落の原因が右後ろのハッチ(R4)がとんだと言われたからです。
  ただ機長はユーモアのつもりでしたが、聞くほうは苦笑するだけ。

  ナーバスな気分で那覇に向かった那覇空港が20年来の大雨で、
  滑走路が水浸しでなかなか着陸できずに2・3回上で旋回、
  やっとの思いで着陸しました。そこで機長が
  「ここは海の上ではありません。無事に那覇空港に着きました。」と。
  やれやれ。空港のテレビでは生存した少女の救出の姿が放映されてました。

  このところ、航空機のトラブルが多くて気になっています。
  合併後のJALとJASの間がうまくいってないとか。
  この前のJR西日本の脱線事故にしろ、機構の中に原因が隠れているかと。
  その鬱積がある時爆発となって大きな惨事につながるのでしょうね。
  ともかく利用者にとっては安全第一と願うばかりです。

  肉親を失った家族の思いは20年たっても癒されることがないのでしょうね。
  この20年と聞いて、その沖縄出張当時から現在まで「自分史」が頭をよぎりまし
た。
  皆さんの中にも色々な思いを抱いた方は多いと思います。
  長かったような短いような。この先20年・・・・?どうなるのでしょうか。

  栗林君の「さぎそう」、拝見して早速「お気に入り」の「植物園にようこそ」の
  植物図鑑を調べました。(役にたっています。)
  あの優雅な「白鷺」の姿をした可憐な花は、「ラン科」なんですね。
  あの形に何となく納得、こんな花が庭に咲いていたらさぞ癒されることと・・。
  家のベランダの朝顔は咲きはじめましたが、向日葵がまだ咲きません。
  一花も咲かずにこの夏を終わらしてしまうのでしょか。
  よし、今からでも遅くない。一花咲かすぞ・・・??  2005.08.12 中根拝

中根です。Wednesday, August 10, 2005 11:39 AM
夏枯れでしょうか?このところメールが少ないですね。
この暑さの中、皆様には元気でお過ごしのことと。
残暑お見舞い申し上げます。
 
編集部紹介の懐かしい写真、ほんとうにノスタルジックです。
写真一枚一枚に当時の想い出が彷彿と沸いてきて、
何とも心苦しくなるような気分です。
考えれば40年の歳月ですから、何でしょうかねこの「想い」は?
 
もう60歳を前・・・となれば、人生の大概の辛酸?も知って・・・・。
色々な現実の思いの中で、ふと、当時の「想い出」を偲ぶと、
「原点回帰」とでもいうのか、新たな「元気」をもらうことが出来ます。
 
現実といえば、衆議院議員改選、大変なことになった。
まあ「ガラガラポン」もいいのかも、風通しよくして「原点回帰」を!
 
嬉しい現実は、野口聡一飛行士ディスカバリーの帰還と、
世界陸上、為末大君の400m障害3位入賞。ちびの大ちゃんが「やったぁ!」。
よかったよかった。「そういち」「大ちゃん」、夢をありがとうよ。
 
それと知ってますか?今日発表の「月例経済報告」。
7月の基調判断は、「弱さを脱する動きがみられ緩やかに回復!」
8月は、「企業部門と家計部門がともに改善し、緩やかな回復!」
この違いわかりますか?「弱さ」から「改善」とポジティブになったこと。
 
そう、気持ちだけは「元気に!」と、自分を慰めてこの夏を乗り越えなくては・・と。
昨日、川島君から電話があり、「元気」をもらった。
川島の言葉は何か、「現実離れ」 したような 「快感」みたいな・・・??
誉めているのか、けなしているのかわからないが・・?
おい、川島!たまには出て来い!
 
皆様、夏バテしないよう、
また夏痩せしたほうがよい御仁はよい機会にして下さい。
                                     2005.08.10   中根拝



中根です。
新緑の季節、浅草の三社祭りに行きました。(写真3枚)
地方出身の自分でも、長年東京に住んでいると
この三社祭りに季節感を覚えます。郷愁すらも・・・。
 
今回は日韓交流、在日の知り合いに日本文化の紹介とでも・・。
関東はお神輿が中心で、祇園祭りや岸和田のだんじりのような
山車がでないので何だか、祭りのメインイベント、中心性がないように
感じます。自分の田舎でも高山祭りのような山車が出て、
御輿は山車にくっついているサブ的な存在です。
 
お神輿を担ぐのに女性が多いのにびっくりします。
山車であれば女人禁制、男の独占場でありますが・・・。
ここでは、男も女も、外人も、半纏さえあれば自由参加のようです。
(もっとも、半纏を手にするしかるべきルートは必要ですが。)
 
日本のお祭りも色々ありますね。日本人にとって祭りは、日常の
しがらみを離れて、日頃の鬱憤を晴らす非日常世界なんでしょうね。
そういえば、昔は男女の関係すら無礼講であった訳ですから。
その話を聞いて韓国人は、日本人のおおらかさにびっくりしてました。
日本は昔から自由平等の国なんですね。
 
日頃の日常をしばし忘れた三社祭りではありました。
今日からまた、厳しい現実に戻り、我にかえっています。
もっとも、このようなメールを打つ時間があるのは厳しさの自覚が
足りない?失礼しました。さあ、昼休みも終わり、仕事、仕事・・・!
                 2005.05.23 中根拝



すべて三脚を空にかざして、自動シャッターに任して撮ったものでした。

Friday, May 13, 2005 1:10 PM
中根です。
  栗林君紹介の植物写真集「植物園へようこそ!」を
  早速拝見。「なんじゃもんじゃ」が、「何じゃ」「物じゃ」
  というところから来たというのに、笑ってしまいました。

  ネットで見ますと、また、「何のこっちゃい、この木は」という説も
  あるようですが、「なんじゃもんじゃ」という語呂の軽快さが
  気に入りました。それにしても、「なんじゃもんじゃ」の木、自身に
  してみれば、なんでこんな呼ばれ方しなくてはならないかと
  思ったりしますが・・・・。しばし、楽しい気分になりました。

  この植物図鑑、前橋市在住の方の個人的にまとめたものと
  聞いてびっくりしました。普通の図鑑の花の紹介と違って、
  青木さんご自身が足で運んで撮影したエピソードがはいっており、
  大変に楽しく、興味を持ちました。早速、「お気に入り」に登録、
  これから活用させていただきます。ありがとう。
                        2005.05.13 中根拝

Thursday, May 12, 2005 3:10 PM
中根です。
5月4日学園に行きました。
会員会館からまず、目に入ったのが、この雪をかぶったような
こんもりしたボリューム感の「なんじゃもんじゃ」、この木でした。

この木の説明書きに、「ヒトツバタゴ」(一名ナンジャモンジャ、
モクセイ科、ヒトツバタゴ属)とありました。分布が「愛知・岐阜県、
対馬・朝鮮・中国・台湾」とあり、私事、愛知県からいきなり中国に
飛んでいるのに、「なぜ・・?」と疑問を・・・・。
 
この木の美しさもさることながら、「なんじゃもんじゃ」という名称、
この木が一遍に好きになりました。これを『大辞林』で調べると、
「その地方に珍しい木種や巨木をさしていう称。クスノキ、ヒトツバタゴ、
バクチノキなどである場合が多い。」とありました。
 
Tomo様の写真の「なんじゅもんじゃと松葉(中島)先生」の
「なんじゃもんじゃ」はさらに、白い花が咲き誇っているようです。
実に見事な咲きっぷりに、「脱帽」という感があります。
 
中央広場にはもう一本の「なんじゃもんじゃ」がありました。
これです。清楚に、控えめに咲いている白い花が印象的でした。

当日、塩沢さんとともに池田先生、安居院夫妻、塚谷君(卒業以来)
とも会うことができ、天候に恵まれたすばらしい学園訪問でした。
                         2005.05.12 中根拝

中根です。
御苑の近くに事務所があるのですが、なかなか機会がなく。
しかも、写真として逆行で不本意なものもありますが・・・。
御苑の最後の桜です。かろうじて間に合いました。綺麗でした。
 
 
                              撮影は2005.04.22でした。

新宿御苑は何と言ってもNTTドコモビル。ニューヨークの
セントラルパークと比較される所以です。
 
 
写真は夕方、NTTビルが西側ですのでどうしても逆行になってしまいます。
 
桜の花びらの絨毯です。最後の桜です。
もう一枚の桜の絨毯です。桜への未練タラタラの一枚とでも。
 
今年の春も終わり、新緑の季節となりますね。季節の移り変わりに
確実に加齢していく自分に、一種の「悲哀」を感じるのはやはり歳なのかな?
精一杯生きていても、自分の思うようには行かない「悲哀」とあわせて・・!?
あれっ・・?何か、変・・・?   2005.04.26 中根拝
 

Tuesday, April 12, 2005 5:23 PM
中根です。

今年の桜は「イヤハヤ」でした。先週末、夏日のような日差しがあり、
無理やり寝た子を起こされたように全開、全開したと思ったらあの強風でした。
週明け、昨日今日の冷たい雨です。これでは一年、その日のために体力を
温存してきた「桜サン」がかわいそうであります。

実はその週末から、私事、風邪でダウンしてました。
こともあろうに、週末には小泉首相も新宿御苑を訪れ、
満開の桜をバックににこやかに微笑んでいるではないか・・・!
私といえばそのときは病に伏し、ウィルスと戦っておりました。

本来であれば、昨日あたりに「ジュンちゃん」の笑顔入りの写真を
添付できるはずでアリマシタ。日曜も大事をとって家で静養。
家の周辺、神田川沿いも満開でしたが、おりしの強風で病み上がりの
身で出るに出られず、じっと我慢の子でありました。

週明けにはすっかり桜は散って、この短い運命に翻弄されることもなく、
ただ走り去った「後ろ髪」の気配(?)をちっぴり感じつつも、
どうもしてあげられなかった(?)、悔しさをじっと一人でかみ締めています。
皆様にはテレビを介して御苑の桜を堪能して頂いているはず・・・・?
これがせめてもの慰めであります。Tomo様ごめんなさい!

それにつけても、今年は変だぞ。帯状疱疹は処置が早かったのか、
すっかりよくなりました。長江君の言った3ヶ月の心の準備はしてましたが・・。
折橋君、その時はお世話になりました。もう、お世話になりたくありません・・
 !?。
その後の今回の風邪でした。体が赤信号を送っているとしか思えません。

藤岡君のことを聞いたら取るに足らないことです。藤岡君、頑張ってください。
藤岡君といえば「中国」、その日本バッシング、いかがなもんでしょうかね。
ニュースを聞いてまず、中国の日本企業のことを心配しました。
先日、愛知万博に行きましたが、次の上海万博はどんなもんでしょうかね。
その前の北京オリンピック。・・・何だか雲行きがあやしい。

学園の桜を見るにつけ、「あの頃はよかった!」なんて、そんな思いは
これからますます強くなってくるのでしょうね。自分もその一人です。
近々、「御苑、桜のその後」 を考えてます。それでは。 
                          2005.04.12  中根拝

Wednesday, March 02, 2005 11:39 AM
中根です。
中川君、是非新潟での展示会は見てください。
人体の標本を見ただけで、色々と考えさせられることも多かったです。
 
思い浮かんだのは、解剖学者、養老猛司氏の「死の壁」という本。
死体は第一人称、第二人称、第三人称とあって、第一人称は自分だから
ありえない。第三人称は全くの他人、問題は第二人称。
親族であったり、知人だあったり、死んで悲しむ対象の死体ですね。
 
仮にこの人体の標本、献体する人はすごいと。まして、衆目にさらされた
死体・・・・いや、標本。ミイラとは違うのだし。ドナーでもないのだし。
今でも、脳裏にリアリティのある標本の姿がこびりついています。
 
死んでしまえば、金持ちも貧乏人も、善人も悪人も平等、「仏様」の考えですね。
当然、「生」と対峙する「死」、死んで残るのは「魂」・・?
じゃあ、「魂」は生まれる前どこからきたのか・・? 「前世」でしょうか?
 
こんなことを考えさせられました。ともかく、幸いにして生きている、
今の時間は短いのだから、現在の今、今しかない。
未来とは概念の世界で、あるのは、今の現実しかない・・・と !
考え過ぎ・・? 現実をどうとらえるか・・・みたいな。
 
それにしても、仮に標本の中に、「川島」の顔があったら、これは怖いぞ〜っ!
人体は神様の贈り物のと言ったが、撤回・・・! 悪魔のつくったもの。
南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏!打鐘!合掌!ああ、仕事しないと・・! 
暇じゃない・・・ しゃべり過ぎた。チーんッ 。            2005.03.02  中根拝

中根です。
これって何だか分かります?人体の血管の標本です。
今日までの会期の「人体の不思議展」を見ました。
要は人体の標本展です。これまで、ホルマリン容器に入っていた
標本を「プラストミック標本」という技術で、一般公開されたものです。
 
このところ健康のことが話題になってますが、これからの医療現場では、
患者、自分自身が自分の<からだ>を知らなければ、医者との
コミュニケーションが図れないということのようです。
「インフォームド・コンセプト」というようです。
 
この標本は実にリアリティがあって、人体の表層部から骨までの間、
もちろん脳、内蔵、血管、神経系、なども、自分の目で確認できました。
人体の不思議さ、<からだ>というシステムの完成度、感激しました。
(ホームページ「人体の不思議展」を開いてみてください。)
 
東京を終えて、京都(4/2から5/22)の後、新潟でも展示されるようです。
いやはや、神様の創造した人体、自分が使用しているのですから、
大事にしないとね。・・・・・そんな感想でした。  2005.02.28 中根拝


中根です。
長江君、3ヶ月も痛みが残るのでしょうか?

自分ははじめ心臓に問題があると思い、心電図、レントゲン検査を
受けましたが問題なし。その時うけた血液検査の結果を、3日後
聞きに行ったときに、心臓の下あたりにボツボツと赤いものがあり、
それが実は帯状疱疹だと分かりました。

その日にすぐ点滴を受け、点滴は5日間ということでしたので、
5日後に完治するとタカをくくっていました。
ところが、5日が過ぎて2日間の薬をもらって、今日が4日目。
赤いポツポツは小さくなりましたが、胸全体を襲う痛さは
一向に収まらず、むしろ痛みが増して、歩くのもぎこちなく・・・。

今日、痛み止めの薬をもらいに行きました。
折橋君にも「痛い!」と聞いてましたが、納得してます。
それが、長江君の話では3ヶ月も続くのでしょうか?
獅子身中の虫、ヘルペス野郎が暴れていやがる・・・・!

昨日、やっとの思いで完了した報告書は、ヘルペスとの
闘いでした。とりあえず、今日はカジュアルフライデイ、
薬も効いて痛みも少し収まり、ちょっとホッとした昼休みと
なってます。報告書づくりの残骸を整理しながら・・・・。

この2週間、酒も一滴も飲まず、水泳も行ってません。
体の筋肉が老人になっていくような錯覚を覚えます。
ああ、この週末は泳ぎにいかないと。
ヘルペス野郎をびっくりさせないと。俺は老人ではないぞと。

1日の無理は、回復に4日間。このマコ様の教訓を旨に、
せいぜい体をいたわって、神様にもらった大事な体だから。
この前、体内の奥、体の隅々まで見てきて、肝に銘じた
ばかりでないか。よくわかりました。ヘルペス君、ありがとう。

もうすぐ春、皆様もくれぐれもご自愛の程・・・・!
                 2005.0311 中根拝


Tuesday, March 08, 2005 1:24 PM
中根です。
安居院君自身からの闘病記?が報告され、ホッとしてます。
まこ様の報告によれば、一日無理をすると元に戻すのに4日・・?
気力で頑張れる年齢は既に過ぎていると・・・・!?
 
先般来、健康については気をつけないといけないと、
言った口の渇かない間に、実は、疲れがたまったのか
「帯状疱疹」にかかってしまいました。
 
このところ、早朝会議や、夜は遅くまで仕事の延長で
飲む機会が重なって(自分は嫌いでなく、それがストレス
発散と解釈していた。)、先々週の金曜(25日)あたりから自覚症状が。
ただ、それが「帯状疱疹」とわかったのは、先週の木曜(3日)。
 
「ヘルペス」といわれるあれです。皇太子妃雅子様がストレスで
かかったものですね。それが、自分にも・・・。
ストレスはあまりなかったので、やはり疲れだと思います。
 
以来(3日から)点滴入院、これは通院ですが、入院扱いになり、
おかげ(?)で、過日入っていた折橋君の入院保険の対象となりました。
「アメリカンファミリー」ありがとう・・!(皆も、入ったほうがいいよ。折橋君宣伝!)
 
その「点滴入院」、5日間が昨日終わりました。
通院中はこの5日間で終わるという意識で、あまり痛さは感じませんでしたが、
いざ5日間が終わって、その後、「点滴が終わったのになぜ痛いのだ!」
と、かえって今のほうが痛さが気になります。「チクチク」と。
 
疲れてたのは事実です。でも、こうなるとは・・・!
全くもって、健康状態のありがたさを再認識している、このごろです。
本当、安居院君の言葉どおり、「ありがとう・・!」です。
このように健康のありがたさを「ヘルペス」め、が、知らしてくれたことに
「ありがとう!」です。「ありがとう、ありがとう・・・・!」
 
その「チクチク」ですが、仕事をしていて、「ああどうしよう?」と不安に
思うとてきめんです。ああ、こういう時に「ストレス」は発生するのだと
つくづく納得しております。それが分かることも「ありがとう!」・・本音ですよ。
 
この病気、一度やると二度はならないと書いてありましたので、
さらに、自分の年を自覚して、無理せずやっていこうと・・・決意!
自分を過信せず。謙虚に謙虚に・・・、はいっ!
 
「ありがとう!」は、この前聞いたセミナーでの「ありがとうの法則」
(小林正観氏)の受け売りです。これは、また後日触れます。
皆様、俺たちは若くないのだ!健康には留意しましょう。
(川島!そんなに無理してまた、ドバイなど行くな!)
                        2005.03.08 中根拝
 
中根です。 Friday, February 25, 2005 6:12 PM
藤岡君の入院にはびっくりしました。
是非とも早い回復を願うばかりです。

先日は安居院君に会いました。
彼も昨年11月に高血圧、糖尿病、などで入院。
たまたま、東海地区の同窓会の会場の携帯に
電話があり、退院したと言ってました。

今も食事療法を中心にカロリー制限して体調建て直しに
頑張ってやってました。少し、ほっそりしましたが元気でした。
安居院家は高血圧の家系で、彼も普段から気をつけていた
ようですが、仕事などのストレスもあり、目がくらんで、
そのまま検査入院ということでした。

この年になると色々と体にも「ガタ」がくるのでしょうか。
幸い大きな病気もせずに来ましたが、こればかりは・・。
皆さんの中にも大病を経験した人もいますね。
他人ごとではないと思ってます。

健康でいられることに感謝しつつ、また、健康を維持
していかないとと思っています。もう15年以上続けている
水泳も、しっかりとさらに健康を意識して継続したいと思います。

若いと思っててもやはり、50の半ば過ぎた訳ですのでお互い、
健康には留意しましょう。運動と栄養バランスでしょうか。
また、ストレスを溜めないことも・・・・。
元気にいきましょう。      2005.02.25 中根拝


中根です。Monday, December 13, 2004 12:41 PM
朝、来て、メーリングの数にびっくりしました。
実に懐かしい皆さんの声を多く聞くことができました。
何より、嬉しかったのは、こうして皆が無関心でなく、
つながっていたことを確認できたこと。

Tomoさまの提案に大賛成です。できれば、件名に
自動的に (29)が入ればベターですが・・・・!
同じメールでも個人に発信されるものと、メーリング
では意味合いが違いますので、是非、そのあたりを・・。

29期メーリングの楽しさは、その距離感にあると思います。
個人対個人で話すのでは、親密な個人関係?がないと
成り立たないのですが、メーリングであれば、個人を
指定してその人と気楽に話ができること。

ただし、今回の川島のような「誤解」を招きやすいことも・・!
川島とはメーリングの中でも何回、Objectoin したことか。
だいたい、川島がいつも、いつも、いつも、悪い(笑)!
川島が「ウィルス」だ、「川島のバカヤロウ!」
あぁ、すっきりした・・・・!  これでよしっ!

最近の活字離れで、文章を書かなくなったというけど、
今や、携帯でのメール。以前より増して文章を書く
機会が増えたと思います。そんな時に、(^o^) 笑顔を
入れるとホッとしますね。(携帯には色々ついているケド!)
         2004.12.13   (^o^)    中根拝
2005年8月29日 18:43
(つづき/下から)
「ホリエモン」こと堀江貴文氏が衆議院議員への出馬など、
IT企業の世の中への影響は情報社会だけには止まりません。
まさに時代は「変革期」というところでしょうか。
アメリカでは既にITバブルだとか?
日本もIT企業が雨後の竹の子のように増えてますね。
いずれも「ホリエモン」のような若い経営者です。
それが3年4年で従業員が何百人に成長してます。
こんなバーチャル?な企業がどんどん増えてますが、
それだけ社会のニーズがあるということですね。
 
我々団塊世代はあと2年で定年。こんな元気な我々が定年など
していいのか?個人的には定年もくそもないので使えるだけ
使いこなさないと・・! ここでリタイアするなどとんでもなく。
まだ使えるぞ〜っ! それにつけてもIT関係に精通してないと
本当にリタイアしてしまう。・・・まあ、頑張りましょう。前向きに。
 
今回、一旦保留にした積りが送ってしまいまた失敗しました。
ああ、「失礼!」の連続であります。これでは生き残れない!
 
井上君、バリでの生活頑張ってください。井上君のメールから
唐獅子牡丹の歌が聞こえてくるようです。
栗林君、「さぎそう」は難しいそうですね。ベランダの向日葵が
ようやく咲きました。もう秋だというのに。来年は早目に・・。
「さぎそう」なんて夢のまた夢です。本当に可憐であります。
 
今日など秋らしくなってきました。皆様もご自愛の程。
(ここで終わりです。)                   2005.08.29   中根拝


2005年8月29日 12:58中根です。
以前折橋君から個人的に届いたメールにて
返信したつもりですが、29期のほうに繋がってました。
失礼しました。
 
実は自分のOutlookExpressに、台湾の友人から来た
メールの中に「ホットバー」というメールの下敷きのような
イラストが入るソフトがくっ付いてました。
それが自分の送るメールの中にもくっついていて、それを
また折橋が開けてしまい感染(?)してしまいました。
自分もそれが取れずに嫌な思いをしていたところ、
折橋から取れたと連絡があり、指示通りの作業で解決しました。
そのお礼のメールでした。それが「便秘の解消」です。
 
そんな訳で折橋以外にも迷惑をかけている人がいるかも知れません。
間違ってクリックして(メールの文章の下にくっ付いてる記号)
とれないでいる人いましたらご連絡ください。
 
これだけPCが日常生活に直結してくると、専門的な知識も
必要になってきますね。このウイルス、ウィルスバスターを
入れてますが、新種のウィルスにはビタミン注射がいるとか?
お医者さんではあるまいし、便利な分なかなか複雑なツールに
なっております。個人情報も世の中に流れる危険性もあり。
今後、色々と知らないと思わない失敗があると思います。
 
折橋個人に送った積もりのメールが、実は29期に入っていたり。
この程度のことはともかく、プライバシーの確保は今後必要に
なってきますね。詳しいことは分かりませんが「IT業界ニューリッチ族」
も沢山でてきており、世の中が動いていることは事実ですネ。
 

2004.6.29
川島君、了解しました。
容量が大きいといけないと思い、できるだけ
小さくして送ったつもりですが・・・。
100kb以内ならよいという了解事項を守って送信しましたが。
要は画像は駄目ということかな。
 
寺西君の写真もあれを見て、皆が懐かしく、喜んでいるメールを確認しましたが、
やはり、文字だけでなく、写真や画像の楽しさがあると思います。マンネリ化を打開
するつもりで
送信したわけですが、容量の問題で仮に、全員のうち何人がそれが
不可能なんでしょうか?
 
また、それが不可能な場合、それを打開する手立てはないのでしょうか?
ないのでしたら、送るのをやめます。
 2004.06.29 中根拝

2004.6.28
中根です。
 
Tomoさまの「家庭菜園」、家庭的で、のどかで、平和な感じが・・。
それを、「色」で表すとどうなるか・・?
 これが「家庭的」な色。

これが「のどかな」感じの配色。
 
「平和な」の色はこれ。
 
いかがでしょうか・・?皆さん、平和でのどかな気分になったでしょうか?
「カラーイメージチャート」(グラフィック社/南雲治嘉著)という本の中に、
人間の色々な感情を色で表すとというので、様々な感情に対する色が紹介されてました。
 人を楽しませてくれる「カラー」、日常生活にも応用すると幸せになること請け合いかな・・?
 
最後に「希望」です。

希望がわいてきましたか? これからも希望を持って生きたいものです。
これで希望が持てるなら部屋中この色にしてしまおう。現実は・・・・(^o^; です。
他に知りたい感情があれば言って下さい。歓喜、衝撃的、激しい、大胆とか。
川島君には、頑固な、粗野な、荒っぽい、そう、ダンディもある。
(1つで15kbなので4つぐらいかな・?)      2004.06.28 中根拝

2004.6.21
中根です。お久しぶりです。
 
台風6号が室戸市に上陸して、岡山、兵庫を通過、
午後3時に日本海に抜けるようですが、今頃、西の方々
大変な暴風雨の真っ只中ということでしょうか。
くれぐれも気をつけてください。
 
東京も昨日から風が強くて、不安定な天候となっております。
季節外れの台風に、何だか地球は変だぞ・・・と、
中川君ではありませんが、「デイ・アフター・トゥモロー」を心配して
しまいます。(この手の映画は大好きで、早速観ることにします。)
 
寺西君、伝統の日の皆さんの元気な顔、ありがとう。
 
井出君「廣池千九郎WEBSITE」を拝見しました。その中に、
「あなたならどうする?」という、5つの質問がありましたね。
博士になりきったつもりで回答しましたが、5つが5つすべて
ことごとく不正解でした。いかに、不道徳な日常生活を送って
いるか、今更、不徳を反省、しきりでした。あぁ・・ショック!
 
「伝統の日」に学園に来ている皆様の顔が、神々しく見えました。
 
あと、30分で台風は日本海に抜けるとは言え、今回の暴風雨の
範囲がとてつもなく大きいので、その影響も計り知れません。
どうか、各地におられる皆様方も、くれぐれも気をつけて・・!
 
今日が「夏至」ということは、後は日没が早まるばかり。
何だか、寂しいような気がしますが、まだまだ続く「梅雨」です。
「デイ・アフター・トゥモロー」、明後日は台風一過となりますか?
その後の「デイ・アフター・トゥモロー」は暑い夏です。
皆様、ご自愛ください・・・・!
 
その後は・・・? 映画観るしかない。・・・・と思いますが(^o^; 。
                     2004.06.21 中根拝


中根です。皆様お元気でしょうか。
いよいよ、待ちに待った「春爛漫」です。
桜って一年ずっと我慢して、春になってこのときとばかり、
パッと咲いてサッと散る。この潔さが日本人の心に「グッ」とくるのですね、
 
桜の下で酒を酌み交わす習慣はほかにないとも。
ともかく、この桜の下にいるだけで「至福の時」を感じる。
ありがたいことですね。この時期の神様の最高のプレゼントと
思いませんか。もう、カメラが「恋人」のように放せません。
 
ええ?皆、恋してないの?更年期障害だなんて騒いでいては
だめでっせ・・・!春なんだから。スプリング、スプリング !
 
ということで、近くの御苑の桜を撮りに行きました。今、八分咲きです。

2004年3月16日 11:48
師匠 !
わりと素直に認めたところ、結構、結構。
師匠も少しは、自分の「否」を認めて、照れているところが
かわいい。この年になっても少年のような「羞恥心」と、
青年のような「夢」を追いかけて、壮年となってもその事実を知らない。
 
そんな師匠をボクは大好きです・・・・ !
あぁ、気持ち悪い。
 
おい、川島 ! 早く稼いで29期の皆を安心させろ。
みんな、貧乏なんだから。(お金持ちのあなただけは例外です。)
師匠のデカイ声を聞くと、貧乏が飛んで行くようで。
(あぁ、やっぱり師匠のことが好きなんだなぁ・・・・。)
 
米ちゃん、「会食委員」なんて言葉、久々に聞いたよ。
美男、美女しかなれなかったなぁ。
ちなみに、美女3人は、米ちゃん、みっちゃん、それとみかちゃん。
男? 美男は一人。 後は言いたくないけど、渋沢、前田・・・? 忘れた!
 
ところで、今日は「春直前」。桜はもうすぐ、2・3日で咲くのでは。
「春爛漫」までの「春待つ君 ! 」 もうすこしの我慢です。
長かった冬はもう終わりです。我々の未来は「春爛漫」です。
すぐ散らないよう、がんばりましょう。    弟子
 

2004年3月14日 17:24
誕生日のお祝いメール、ありがとう。
こうして言葉をかけていただいて、ハッピーな気分になるのもありがたく・・・。
 
川島君の言葉でなくとも、この一年折橋君の「入院保険」「がん保険」の
お世話にもならず、医者いらずの生活に感謝、感謝です。
水泳をしつこく継続している「賜物」でしょうかねぇ?
・・・高柳君もさぞかし、「若鮎」のように変身していることと(違うかな)?
 
寺西君、タバコは・・減煙、減塩も併せて・・。やめろ・・・・・ぅ!
米ちゃんの心配する顔が見えますか ?
自分には米ちゃんのこわい顔が見える。「心配」から「怒り」に、角が生えてるゥ・・・ !
それも3本だぁ。3本目は「あきらめ」の1本かなぁ・・・?
それって、危険、危険 ! 米ちゃん、そろそろ「引導」をわたしたら ?
えぇ、もうとっくに渡してる。寺西君、やめるしかないなぁ・・・。
やめろって夫婦でないよ、タバコだよ。・・・・健康にはくれぐれも留意して、
折橋君の世話にならないよう。
 
Tomoさまにおかれましても、新しいチャレンジを試みていられると・・?
人生、「ハングリー精神」と「微笑み」を忘れたら、寂しいものが・・。
さらなるチャレンジに乾杯であります。
 
川島君、日本語に一言。「折橋の肩をもつけど」って、
普通、「折橋の肩を持つわけでないけど」と言わないかい?
よほど折橋君とは、肩を寄せたいと思っているらしいが、
折橋君は迷惑しているよ。せいぜい石垣島にて、肩と肩を寄せ合って
楽しんできてくれたまえ。       中根拝

2005年3月11日 12:56中根です。
長江君、3ヶ月も痛みが残るのでしょうか?

自分ははじめ心臓に問題があると思い、心電図、レントゲン検査を
受けましたが問題なし。その時うけた血液検査の結果を、3日後
聞きに行ったときに、心臓の下あたりにボツボツと赤いものがあり、
それが実は帯状疱疹だと分かりました。

その日にすぐ点滴を受け、点滴は5日間ということでしたので、
5日後に完治するとタカをくくっていました。
ところが、5日が過ぎて2日間の薬をもらって、今日が4日目。
赤いポツポツは小さくなりましたが、胸全体を襲う痛さは
一向に収まらず、むしろ痛みが増して、歩くのもぎこちなく・・・。

今日、痛み止めの薬をもらいに行きました。
折橋君にも「痛い!」と聞いてましたが、納得してます。
それが、長江君の話では3ヶ月も続くのでしょうか?
獅子身中の虫、ヘルペス野郎が暴れていやがる・・・・!

昨日、やっとの思いで完了した報告書は、ヘルペスとの
闘いでした。とりあえず、今日はカジュアルフライデイ、
薬も効いて痛みも少し収まり、ちょっとホッとした昼休みと
なってます。報告書づくりの残骸を整理しながら・・・・。

この2週間、酒も一滴も飲まず、水泳も行ってません。
体の筋肉が老人になっていくような錯覚を覚えます。
ああ、この週末は泳ぎにいかないと。
ヘルペス野郎をびっくりさせないと。俺は老人ではないぞと。

1日の無理は、回復に4日間。このマコ様の教訓を旨に、
せいぜい体をいたわって、神様にもらった大事な体だから。
この前、体内の奥、体の隅々まで見てきて、肝に銘じた
ばかりでないか。よくわかりました。ヘルペス君、ありがとう。

もうすぐ春、皆様もくれぐれもご自愛の程・・・・!
                 2005.0311 中根拝


Tuesday, February 24, 2004 1:43 PM
このところの「春の嵐」、北海道への空路が断たれたようですが。
皆様には、お変わりありませんでしょうか。
 
すっかり、春の陽射しになっております。
春の陽気に誘われて、新宿御苑を散策しました。
 
御苑からみる新宿のビル群は、どこかニューヨークの「セントラルパーク」のような。
とりわけ、NTT-Docomoビルは、エンパイアステートビルの風情です。
すっかりと、新宿の街のランドマークになっております。
 
御苑からみる景色もこのランドマークをはずせません。
御苑もすっかりと早春の趣になっております。
今回は、「梅」「寒桜」「春霞」の写真です。
                          ■ 白梅、紅梅 (梅の季節ですね。)
■ 寒桜 (桜のトップバッター寒桜がもう咲いてました。)

■ 春霞 (この池は蓮の花で埋め尽くされます。かもが泳いでました。)

もう春はそこまで来てますネ。次は桜の季節でしょうか。がんばって生き?ましょう。
                                2004.02.24 中根拝
 

Friday, February 20, 2004 11:37 AM
川島ぁぁぁぁ〜ァ !
誕生日ですか。おめでとう。
君と同じ「魚座」(2/19〜3/20)だとは知らなかった。
 
「魚座」の今月の占いを紹介します。
今月の川島君は、パワフル。
衝動的になっているので、忘れ物やケアレスミスなども目立つ。
障害を乗り越えて前に進んで行くパワーに満ち溢れています。
温めてきた夢を実現するなら今が好機。
怒りやトラブルはその場で解消して、上を向いて歩きましょう。
 
とのことですよ。障害を乗り越えるといっても、君は障害だらけで、
さぞかし、乗り越える「壁」が高いことと・・・・!
自分には何も障害がなくてヨカッタ・・。怒りもトラブルもないし・・。
 
それと、「魚座」の人が一番交通事故に遭うと。「カッ」となるから。
お気をつけなされ !  くれぐれも、長生きして、29期全員を看取って
から逝ってくだされ。きっとそうなると思う。
                   2004.02.20     中根拝
フル。衝動的になっているので、忘れ物やケアレスミスなども目立ちますが…、
障害を乗り越えてい前して行くパワーに満ち溢れています。温めてきた夢を実現するなら今が好機。
怒りやトラブルは、その場その場で解消して、上を向いて歩いていきましょう。
今月のあなたはパワフル。衝動的になっているので、忘れ物やケアレスミスなども目立ちますが…、
障害を乗り越えて前進して行くパワーに満ち溢れています。温めてきた夢を実現するなら今が好機。
怒りやトラブルは、その場その場で解消して、上を向いて歩いていきましょう。

2004年2月17日 11:49
テレビを見てましたら、「サラリーマン川柳」というのを紹介してました。
第一生命が毎年募集した作品例ですが、思わず笑える内容だった
ので、その中の一部を紹介します。
 
特に世の亭主を題材にした、悲哀に満ちた作品をピックアップしました。
番号は人気投票の順位です。
 
1   タバコより 体に悪い 妻のグチ    -小心亭主-
3   ついに来た 俺も週休 七日制   -山川草木-
 
6   いやし系 うちにいるのは いあつ系    -ますお-
9   本物の ビール買ったら 妻 激怒  -発砲美人-
 
28  地球より 家庭に欲しい 温暖化  -リストラ父さん-
30  愛犬が 家族で一番 聞き上手  -家庭内窓際おやじ-
 
39  ゴキブリが 出た時だけは お父さん    -月下人-
51  オヤジギャグ うちの主人は 冷やし系 -遅刻子女-
 
62  不景気で 家族の団欒 取り戻す  -遊人-
79  言えなくて 妻にメールで 願いごと  -七夕様-
 
以上、10作品でした。他にも愉快なものが沢山ありました。
 
世の亭主を嘆くのか、妻に矛先をもって行くのか、家族のあり方を
問い直すのか、また、戦後教育を嘆くのか、受け止め方はまちまちで
しょうが、思わず笑ってしまいました。メールでしかモノの言えない
小心ものの自分がいました。        2004.02.17 中根拝
 
2004年2月16日 10:57
中川君、「駅南プラーカ」の懐かしい写真をありがとう。
1984年オープンですので、20年後の「なりの果て」みたいで・・・複雑な・・。
川島君に「箱モノ」を造って「だからこうなった。」と、一喝されそうな・・。
 
当時、駅前は各地とも一等地でして、駅裏と言えども商業開発すると
いうのが一般的でした。その後、車社会の進展により郊外にショッピングセンターが
できたりで、駅前立地の必然性が薄れてきました。(・・・・言い訳のようで (汗))
駅前再開発は今や、住宅中心の再開発になっています。
 
各地に出来た「箱モノ」の入居者が不在となって、どうしようというケースが
多くなっています。バブル崩壊(92年)以後、ここ10年間、このような
大規模商業開発は行なわれていません。
 
まして、「プラーカ」のような核店舗のない専門店ビルで、おまけに「官主導」
だとすると・・難しいですネ。立地はいいですので、新しい大家さんが決まり
よかったです。中川君も「官に任せず俺がやる。」という訳には・・・・? ?
当時の「右肩あがり」の時代は、それが可能であるという風潮でした。
 
ともかく、時代の変遷は目まぐるしく、川島君でなくとも「何か変?」という
実感と、「これからどうなっちゃうのかな?」 という不安はありますね。
 
中川君、「ラン展」は新潟でもあったんですね。東京でも来月、東京ドームにて
実施されます。確かに写真に収めるときれいですね。先を越された感が・・(笑)。
「ラン」は好きで、毎年観に行くのですが、実にいろんな形の「ラン」があります。
中川君が紹介してない珍しいものがあれば、またご紹介させて頂きます。
 
少し、暖かい日が続いております。今日は分厚いコートを薄手のものにしました。
春はもうすぐそこ・・・!  早い、早い !  時間よゆっくり進んでくれぃ・・!
                              2004.02.16    中根拝

2004年2月4日 12:10
中村君、そうした「時の人」の声が生で聞ける機会があって、
また、それを聞けるということはうらやましい限りです。
こうしたこ人からエネルギーとアイディアをもらっているんだナぁと。
「ベンチャー50年・・・がんばればここまでやれる」ですか。
 
渇チト吉の加藤義和社長のことは、「日経ビジネス」1/24号、
「官よ引け!俺が救う 平成の大旦那 (億万長者が日本を変える)」
というタイトルの特集で紹介されていました。
 
加藤社長は,会社更生法を受けた「京樽」、「長崎屋」をはじめ、
破綻企業やベンチャー企業に、リスクを背負って数々投資をしてます。
民事再生法を受けた、この前のレオマワールドの「香川県観光協会」、
金毘羅さんに行くとき乗る「高松琴平電気鉄道」への投資はまさに
香川県を救ったことになるのか・・・・と !?
 
この記事には、その他にも4名の個人投資家が紹介されていました。
いろんな人生がありますが、華麗な? 「攻めの人生」もあるもんだなぁと。
 
それで最後に、徴税により富を集中し、それを再配分する戦後システムを
やめて(政府がしないで)、大金持ちを解放して、直接その資産を使わせ、
財政破綻を回避すべきと。(政府に変わり能力ある個人が直接やる。)
税金が「大旦那」の行動を邪魔していると、そう言ってました・・・が。
 
これから、1億総中流意識から、金持ちと貧乏人の差がはっきりと別れてくる
時代になってくるのでしょうね。ハァ、貧乏人になりたくない・・・! もう、遅い・・ !
楽しくやるしかないか・・・!? 結果でなくプロセスだぁ・・・! (冷汗、最後は叫び)
                2004.02.04    中根でした。(失礼しました。)
 
2004年2月5日 11:35
川島君、この文章はお前が書いたのか、
誰かの受け売りか、どっちなんだ?
政治座談会 ? どこで ?

この手のことは、一般に言われていること。
あまりに漠然としていて、誰も返事ができないよ。
皆さん、そう思いませんか?
返事しないとうるさいので、とりあえずメールした。

2004年2月4日 12:10
中村君、そうした「時の人」の声が生で聞ける機会があって、
また、それを聞けるということはうらやましい限りです。
こうしたこ人からエネルギーとアイディアをもらっているんだナぁと。
「ベンチャー50年・・・がんばればここまでやれる」ですか。
 
渇チト吉の加藤義和社長のことは、「日経ビジネス」1/24号、
「官よ引け!俺が救う 平成の大旦那 (億万長者が日本を変える)」
というタイトルの特集で紹介されていました。
 
加藤社長は,会社更生法を受けた「京樽」、「長崎屋」をはじめ、
破綻企業やベンチャー企業に、リスクを背負って数々投資をしてます。
民事再生法を受けた、この前のレオマワールドの「香川県観光協会」、
金毘羅さんに行くとき乗る「高松琴平電気鉄道」への投資はまさに
香川県を救ったことになるのか・・・・と !?
 
この記事には、その他にも4名の個人投資家が紹介されていました。
いろんな人生がありますが、華麗な? 「攻めの人生」もあるもんだなぁと。
 
それで最後に、徴税により富を集中し、それを再配分する戦後システムを
やめて(政府がしないで)、大金持ちを解放して、直接その資産を使わせ、
財政破綻を回避すべきと。(政府に変わり能力ある個人が直接やる。)
税金が「大旦那」の行動を邪魔していると、そう言ってました・・・が。
 
これから、1億総中流意識から、金持ちと貧乏人の差がはっきりと別れてくる
時代になってくるのでしょうね。ハァ、貧乏人になりたくない・・・! もう、遅い・・ !
楽しくやるしかないか・・・!? 結果でなくプロセスだぁ・・・! (冷汗、最後は叫び)
                2004.02.04    中根でした。(失礼しました。)

2004年2月3日 11:25
こうしてみると、皆しっかりとメールを見てるんだなと。
声がなくて全く無関心かと思いきや、安心しました。

橋本君の件、このように皆が偲んでくれるのを聞くと、
早く亡くなるのも悪くないなぁ・・・・と !?
今後、誰々が亡くなったなんてメールが増てくるのかなぁ・・・と。
「最期に残るのは誰だ !」 なんて考えたりしておりますが・・・。

最期に残るのは、「死ぬ、死ぬ!」 と言っている奴に決まっている !
川島だぁ・・・・ !  川島君、何十年後に最期の一人を看取って
このメールを閉じてくださいナ。よろしく・・・!

ところで川島、米ちゃんの件、よくそういうところがわかるな。
編集部もやっていて張り合いがあるというもの。
それはそうと、編集部の方々、毎日のようにHPの内容を
更新して頂いているようで、本当にご苦労さんです。
                              2004.02.03   中根拝

2004年1月29日 12:29
折橋君、四国の『レオマワールド』は、4月10日に再オープンします。
観音寺市の横田君の名誉?にかけて報告します・・・。
新しいスポンサーは、「カ〜トきっちゃん♪カ〜トきっちゃん♪」の
CMソングで有名な、冷凍食品専業大手の『加ト吉』。
 
創業社長の「加藤義和」氏は観音寺の市長もやった人。
15歳で家業の「水産加工業」をついで、一代で財をなした大金持ち
(個人資産150億円、海の相場師とも)。
一説に、観音寺市の観光名所、「寛永通宝」の巨大な砂絵、
金運に恵まれると大勢の観光客が訪れる場所、そのご利益を
独り占めした人と。横田君そうですよね。
 
この『レオマワールド』、新たに設立した「香川県観光開発」が
12億円をかけて事業を継承するようです。うち7億6000円が、
「カ〜トきっちゃん♪」ですって。(うち個人が3億6000万円)
元は700億円かかってますので、安い買い物だったと。
外資に買われるぐらいなら地元でと・・・。
 
地元のこの巨大遊園地や、市民の足である「琴電」にもポケット
マネーを出すのは、投資採算だけでなく、「心の空白」を埋める作業
に見えると。(日経ビジネス1/24号より)
 
川島君、石垣島「シニア・ビィレッジ」計画も、「心の空白」を埋める
ものでしょうか。日常の「厳しさ」から離れ、非日常の「癒し空間」、
だれでも潜在的に現実逃避したいと思っている証左でしょうかねぇ・・?
 
そういえば、横田君。観音寺の街づくり、がんばってやってますか。
小生そんな仕事の端くれで業をしているものですので、横田君の
犠牲的精神、ご苦労はよくわかります。犠牲・・・相互的でないと
いいますが、必ず本人に返ってくると思います。がんばって。
 
あぁ、そろそろ仕事しないと・・・大変、大変 !  
1月は皆さんの声がないので、しゃべりすぎました。2月は誰かに・・
宜しく !          2004.01.29      レポーター 中根拝
 
2004年1月26日 12:35
中根です。
群馬県の栗林君が、日の出?、一瞬どこかなと考えました。
茨城県の大洗海岸ですね。正月でなくとも海から太陽の昇る、短くて長い
時間の流れは、地球が回っていることを実感する、感動的な瞬間だと思います。
まして正月、初日の出でしたら、なおさら、その感慨もひとしおだったと・・・。
そこにいる皆のため息と、拍手喝采が聞こえてくるような、3枚の写真でした。
 
24日、横浜中華街に出来た「美食と中国伝統芸術が楽しめるチャイナ
テーマパーク」、『横浜大世界』に行きました。「1920・30年代の上海」、
当時、「東洋の魔都」と言われた上海をイメージしたものです。
 
横浜には既に、『ラーメン博物館』 『カレー博物館』などあり、それの「上海版」
とでも。立地は中華街の中で良いのですが、規模が小さいのが難点でした。
8階建ての細長いビルを螺旋状に上から下に下りてくる、その間に色々と。
 
お台場に香港の街並みの再現した 『台場小香港』 という飲食街がありますが、
もちろん入場はただ。「横浜大世界」、500円を払って、しかも狭い中で料理を
たべるのなら、周辺はまさに「中華街」で、そこでゆっくりと食べれば言い訳で・・・。
300円なら我慢できる・・・という感想でした。施設としてはよく出来てました。
 
全国各地にテーマパークが出来て、一時期一世風靡しましたが、その後
パッとしてませんね。そういえば、折橋君、その後の 『チボリ公園』 はどうですか。
横浜中華街がそもそも全国区のテーマパークですが、その中華街、ますます
最近集客力を強めています。
 
『横浜大世界』、あえてお見せする程でもと思いますが、写真を紹介しました。
                               2004.01.26 中根拝

2004年1月23日 11:05
川島君、新渡戸稲造の本を読み、自分なりに「知識」として知っただけで、
まだまだ、自分の「考え」として意見を述べるには至っていません。
 
この精神を自分に置き換え実行するなどという、大それたことなど自分には
できないし、そんな「武士道」と対極にいるような「小心者」の自分がいる、
それがわかったのが、この本を読んだ「感想」ですよ。本当に・・・。
 
毎日、生きて行く上で、いろんな本に出合って感動したり、悩んだり、
そんな中で自分のポジショニングを考え、明日への活力にしていくみたいな・・。
そんなことを、このメーリングで述べることによって、何かが共有できるような
そんな感じでしょかねぇ。(失礼しました。)
 
それより、川島、八重山諸島の自然、「癒しの文化」、写真などありましたら
紹介してください。(2人のツーショットないのか?)
 
寒さが一段と厳しい折、皆様方、ご自愛ください。   2004.01.23 中根拝
 

2004年1月22日 11:04
常連さんの来店もなく、寂しく一人で飲んでいたような日々でした。
皆さんの元気な声が聞けて一安心しました。
 
Tomoさま、養老猛司氏『バカの壁』を読んで、発想の転換の必要性を感じました。
早速、『毒にも薬にもなる話』も読んでみます。紀伊国屋書店に彼の本、山積み
されてます。今人気なのは、「武士道」関係、「新撰組」関係、「現代中国」関係ですね。
 
「日本人」ってことを、同じ漢字文化圏の「中国」、「韓国」との比較でどうかなと、
今興味を持ってます。それで、金文学著『日本人・韓国人・中国人』(白帝社)に続き、
安直に(図解入り) 鄭銀淑著『一気にわかる朝鮮半島(日本・韓国・北朝鮮の近現代関係史)』、
薄田雅人著 『一気にわかる現代中国(巨大国家の今)』(池田書店)、で歴史を知ろうと、
今読んでます。わかりやすく、おもしろいです。
 
それで、韓国との関係、韓国人に反日・抗日家が多いと言うこと、納得することも多く・・。
当然ながら、北朝鮮のことも。拉致問題・・・・、早く解決したいですね。
 
中国パワー、前年GDP成長率9%とか、すごいですね。
昨年末、横浜中華街に『横浜大世界』という、新しいエンターティメント施設がオープンしました。
中国楽器の演奏、京劇など、中国の美食と芸術や文化が堪能出来て、
オープン後1週間で約2万人の入場(入館料500円)。中華街のランドマークになると・・。
この週末、北京大学出身の中国人と一緒にリサーチに行ってこようと思っています。
よい写真が撮れれば、またご紹介します。
 
川島、佐伯君!石垣島はいかがでした? 感想などお聞かせくださいナ。
沖縄の「めんそーれ!」は、観光客「やまとンチュウ」(内地人)に対しての歓迎。
「うちナンチュウ」(沖縄人)の中へは溶け込むのが難しいと聞きましたが・・・・?
                                 2004.01.22     中根拝
 
2004年1月19日 12:12
中根です。このところ寒い日が続いてます。
関西でも雪が降ったようですが、南北に長い日本のこと、
奥芝君の北海道の寒さは、想像に余るものがありますが・・・。
 
昨日のアテネオリンピック出場を賭けた、女子バスケット日韓戦、
見ましたか。56対56の同点で終わった後、5分の延長戦が3回。
一進一退、汗にぎる接戦の末、日本があの韓国に勝ちました。
 
バスケットに限らず、スポーツ全般日韓戦となると韓国に負けたくない
という対抗心は、同じ漢字文化圏にいる「ライバル心」でしょうか。
それはむしろ韓国人のほうが強いかも。
 
たまたま、韓国と中国人の知り合いが出来て、皆とよく飲む機会があり、
3国の国民性の違いを考えてましたところ、面白い本に出会いました。
 金文学著 「日本人・中国人・韓国人-新東洋三国比較文化論-
(2003年11月15日初版)です。
 
ちょっと、この本から3国の違いを、「キーワード」でならべてみました。
日本 胸美人(着物)         酸味(梅干し)  理(原理・原則)  兎 閉鎖的 ・・・
韓国 顔美人(チマチョゴリ)    辛味(コチュジャン)  情(情に泣き笑う) 猿 半開放的・・・
中国 脚美人(チャイナドレス)  塩味(搾菜)   義(義理・信用)  亀 開放的 ・・・
 
おりしも中国は、2008年のオリンピック、2010年の万博までは、破竹の勢い。
「世界の工場・中国」から、「市場としての中国」と、目が離せない中国。
三国共通の「ジャンケン」、これは三者定立、均衡、協力、和の東洋の知恵だと。
一人勝ちせず、協力と理解によって平和な世界を確立しうると・・・。
 
今年は「武士道」からはじまり、この本、日本人論にはまっています。
作者は中国、瀋陽生まれの朝鮮族3世、日本在住、三か国語をこなす41才の
比較文化学者です。3国のトイレ、教育、恋愛、スイカの塩と砂糖、など最近になく
面白い本でした。機会があれば読んで見てください。
 
今日、女子バスケットは中国と戦います。チョット無理かな・・?
                      2004.01.19  中根拝


2004年1月15日 11:34
中村君、どうもありがとう。
ともかく、新渡戸稲造著「武士道」を読んでみます。
                    中根拝
2004年1月13日 11:24
年賀状の後のせいでしょうか。
皆さんのお声が聞かれませんが・・・?
3連休も終わり、そろそろ仕事のエンジンがかかるころでしょうか。
(年末の天皇誕生日と成人の日の祝日、いらないと思いませんか?)
 
昨夜、川島君と佐伯君の九州仲良しコンビ(?)の、石垣島、
男2人旅(気持ちワル・・)の一報がとどきました。
夜も12時過ぎ、ホテルで佐伯君と別れた川島君の少し酩酊調の大きな声。
留守電のマイクから「中ね・・!、起きろ・・!」、寝ていられる訳がない。
 
昨日から3泊4日の旅、佐伯君がうらやま・・・かわいそう・・・しい。
小生をはじめ数人の同級生へ、川島君からのお誘いがありましたが、
やはり 「近くの友」 はいいもんだなぁ。(ヤレヤレ・・)
 
川島君、那覇空港から石垣島に入ったとかで、きれいになった那覇空港、
昔のローカルな趣がなくなったと嘆いていました。その点、石垣はいいと。
川島君の夢は、石垣島に「老後の理想郷」を創ること。
29期の皆さんの「シニアライフ」はお任せ、会員を募って一緒に暮らそうと・・・?
あなたも既にメンバーに入っていまする・・・ぞ。これで老後は安心?
 
「武士道」を地で行く川島君(?)、自分も本屋で「武士道」という本を購入、
なんと、100年前新渡戸稲造著の訳・解説本。昨日から読み始めてます。
奥が深いのにびっくりしてます。本の帯に 「映画『ラスト サムライ』で
名著『武士道』が話題沸騰!」とあり、それだけで購入してしまいました。
 
「真に“人間らしい”生き方、“人間らしい”死に方とは」であります。
自分には重い重いテーマでありますが、がんばって読もうと。
学園の皆様はこうしたミーハー的発想は、許されるのでしょうかねぇ?
道徳科学にはすべてこれらのことも内包されていることとは思います。
 
という訳で、「武士道」で始まった今年であります(反応のない)。 
                         2004.01.13   中根拝
 
2004年1月8日 11:45
今年もまた、スタートしました。どのような年となるのか。
日本経済も明るい見通しがあるといわれていますが・・・。
皆様には、どのような新年を迎えられたことでしょうか。
 
元旦は川崎大師に初詣、帰りに川崎駅前に出来たイタリアの街並み
を再現した「シネマコンプレックス」を中心とする複合商業施設、
「チネチッタ」で、「ザ・ラストサムライ」を見ました。(見られた方も多いかと。)
 
明治の初め、政府軍に西洋式の戦術を教えるために来日した南北戦争
の英雄、「オールグレン大尉(トム・クルーズ)」は、政府軍に反旗を翻した侍、
「勝元盛次(渡辺謙)」(従来は天皇の近衛兵のような?)と出会う。
対立する立場の二人が運命的な出会いを果たし、死をも超えるゆるぎない
「武士道精神」に感銘を受けたオールグレンは、やがて一人の武士と固い
絆で結ばれてゆく。二人の友情もつかの間「サムライ魂」を貫くために、
滅んでゆく運命を選ぶしかない侍たちの、最後の戦い・・・。というストーリー。
 
米国人の目が見る「日本文化」、日本の時代劇とは違う映像表現。
トム・クルーズの言う「サムライ魂のもつエレガンスと美」、「日本人だけの
もつ美学」、ハリウッドを通して全世界に発信された「日本文化」・・・。
戦後50年、21世紀に生きる我々日本人、武士道精神ってあるのかなぁ・・と。
 
自分も武士道精神は仏教と強く関わっている(勝元も仏前で読経を)と
思います。皆様、いかがでしょうか。武士道精神を地で行っているような
川島君、宮本武蔵に憧憬の深い井上君など、「現代人における武士道精神」
って、あり・・?、なし・・? 小心者の自分には見当たりません・・・(-_-;
元旦、一日は映画の日で、一人1000円で鑑賞できました。ラッキー・・・!
 
そんなこと考えた正月でした。本年も宜しくお願い申し上げます。
                            2004.01.08   中根拝
 
2003年12月16日 13:02
玉井さん、充分感激がつたわってきました。
変な質問の仕方で申し訳ありませんでした。

自分としては、平坦な日常生活の中で、仮に自分が皇居勤労奉仕に
参加するという場面、それがしたいと思う「動機」ってなんだろうか?
自分が幸せと感じている時かなぁ?、苦しくて救いを求めている時なのかなぁ?、
といった、単純な疑問がわいていましたので・・・。あんな言い方になりました。

そんな理屈抜きに、玉井さんの感激と感動が伝わってきました。
「あぁ、そういうことなんだ。」と、そうした感激がまた、感謝の気持ちとなって、
明日からのエネルギーになっていくとしたら、素晴らしいことだなと。
それと、日本人として理屈ぬきの自覚、感動、どうもありがとう。
                             2003.12.16 中根拝

2003年12月15日 15:44
急に皆さんの声がトーンダウンで、・・メールしました。
年末で忙しいのでしょうネェ。

高柳君、何で12月が寮を卒業なんでしょうか。
残りの月日はどうするのでしょうか。

賢所御神楽の奉仕の件、すごいことなんですね。
思わず、襟を正して、読まさせて頂きました。
団長が黒田君とは、・・・大丈夫・・・?(失礼!)

皇居勤労奉仕団の件ですが、是非とも個人的な感想を
お聞きしたいです。昔、亡父が行ったのを思い出しました。
モラロジー団体にとって究極の奉仕活動だと理解しますが、
参加された方の具体的な、「何が?」というあたりに、「どのように?」
なのか、「どうして?」なのか、コメントを頂ければ、幸いです・・・・。

12月も終わりになり、「あぁ、今年も・・」という感慨が迫ってきます。
このように、「馬齢累積」してゆくのだと。焦燥感も混じります。
つくづく、今の一時(いっとき)を大切にしないと・・・・と。
                 2003.12.15    中根拝

2003年12月10日 10:15
中根です。
新居君、お褒めの言葉ありがとう。
今後も季節の折々、よい写真が撮れたら
紹介させていただきます。
           2003.12.10 中根拝

2003年12月8日 10:37
師走に入りお互い多忙な毎日です。
紅葉も最終段階に入り、いよいよ冬到来ということでしょうか。
朝晩の冷え込みに、流石にコートが必要になってきてます。
 
最後の晩秋です。新宿御苑の紅葉、あまりにきれいだったので、
是非とも皆様にご紹介したく、再度、写真を添付しました。

上「紅葉のモザイク」、中「木漏れ日の紅葉」、下「園児と紅葉」です。(被写体がすばらしく。)
以上、お忙しい方のための目の保養でした。        2003.12.08 中根拝

2003年12月6日 13:59
新居寮長!(ホームページの写真、8号舎でしたよね。)
アメリカンマネジメントの話、「船頭多くて・・・」ということでしょうか。
「兵隊さん」がいなくて「船頭」ばかりで、戦争にならないと・・・?
「べき論」ばかりの「コンサル」(他人ゴトでないなぁ)、私腹を肥やした「役員」。
 
日本も今や、「兵隊さん」は中国に任して・・「空洞化」!。
中国だって、米国だって、ボーダレスで、みんな戦っているんだよね。
日本だって休んだら死んじゃうのだと・・・・。止まったらおしまいと、忙しいなぁ・・・!
もっとも、それだから元気がでてくるのかも・・。誰でも「楽」したいものネ。
がんばらなくっちぁ・・・・ぁ!(あぁ・・しんど!) 納得させられます!
 
ところで、ホームページの写真、井上寮長の率いる5号車、美男美女(女はいないか。)。
格好いいねぇ。川島や自分のいる13号車とはえらい違いだ・・!(笑)
あこがれの女子寮は、もうどの寮も「美女軍団」。「あの頃」と「現代」なんて言わせない。
「あの頃」がよけけば、今もよし!(Tomoさまもご納得と・・・?)
 
「晩秋」の続き、銀杏が散る前にもう2枚。(バリの井上君には重いメールで恐縮!)
上「昼食の一家」、下「銀杏の絨毯」。いずれも新宿御苑です。
もう、メールを打つのが趣味から病気に! 皆様も病気にならないようご自愛!
                                2003.12.06  中根拝
 
2003年12月5日 12:38
オフィスから新宿御苑まで5分。昼休みに200円の入園料を払って、
御苑を散策しました。木々の紅葉に手近な「晩秋」を味わってきました。
 その時の写真です。やはり新宿南口の「ドコモビル」の遠景ははずせないと。
晩秋は落ち葉ではと・・・。何か終わってしまって、もの哀しいような。「ホロリッ!」
ある人に「枯葉の散る晩秋に、ホロッっとこないか?」と携帯メールで聞いたら、
「恋をしてるわけでもなく・・!(怒りマーク) 体が晩秋・・・!」と一喝されました。
「立ち枯れしないように・・」と忠告したところ、「多分・・大丈夫・・。」と気弱に。
少し心配な、Chiekoさまの返事でした。でもニッコリマークは元気そうでした。
                               2003.12.05  中根拝

2003年12月3日 12:52
29期のホームページを楽しみにみています。
心の琴線に触れるにくい編集に、驚きと感動をしてます。「涙モノ」ですネ。
これを立ち上げた編集部の方々?の労苦に、ただただ感謝してます。
 
井上君。常夏のバリには季節がないのですね。今更、再認識しました。
ただ車窓から見た、田植えを終えた棚田の緑の連続は、まさに日本の初夏でした。
 
バリにも一緒した塩沢のフクちゃん。29期ホームページと、井上のオファー(高柳君も?。)
の件を伝えたところ、「熟年親友」の小生から、元気にやってることを伝えて欲しいと。
フクちゃんからは、3年前に「娘」(?)が生まれて、その子育てに忙殺されていると・・・。
皆様によろしくとのこと。それではあまり愛想がないということで、元気な彼女の
写真を添付する許しを得ました。これです。
 
2003.12.01
朝、デスクにてまず、メールを開けるのが日課です。
29期からの便りに、一日が始まります。
仕事の連絡やら、返信していると午前中がすぐに
終わってしまいます。

今日もメールを開けたところ、ホームページ開設の
知らせに、びっくりするやら、うれしいやら。ここまで
立ち上げるのには編集部の皆さんのご苦労があったかと
思います。ごくろうさまでした。

これから、午前中は仕事になりません。(うれしい悲鳴!)
                      中根拝
2003年11月28日 17:05
秋深し 隣は 知ってるひとばかり・・・・!。
あまりにも見慣れた顔ばかりで、意外性のかけらもなく、
偶然、開けたメールの写真に「あんぐり!」(失礼!)。
 
つい先ほど、川島君から携帯に電話があり、死にかけたという話。
「ばかかッ。」と何回、電話口で同じ言葉を発したことか・・・!
これほど、この言葉が似合うやつもいないと思う。(川島聞いてるか・・・ッ?)
 
とうも、川島君が関わると小生の一番「下品」な部分が、表出するようで・・。
ハイラム君からの 「地味でもいいから気品ある柄を織りたい」 という言葉に、
感銘したばかりなのに。でも、見えないところに金糸を入れているので・・・!
(ごめん!言葉じりをとらえているようで・・・。失礼しました。)
 
楽しいかな。苦労もあって、出会いがあって。人生模様色々と。
川島と話していると、硬直した脳細胞がばらばらになって、そんな気に。
それでどうしようかと悩んでいたところ、あの写真を拝見して頭の中が
再び、再構築されたようです。よかった・・・・!
 
・・・晩秋の色濃く、皆々様ご自愛の程。
井上君、バリは秋ですか・・・?          2003.11.28 中根拝
 


2003年11月26日 16:09
我々が卒業して35年間。学園の昔の建物は建て直され、
新しく建て換わってますが、樹木の形の中に、どこか昔の面影を
残し懐かしく、当時の記憶を彷彿とさせます。
 
毎朝、早朝の朝礼の帰り、食堂に向け桜並木を女子生徒が歩く中、
男子生徒がそれを横目に走って行き、好きな彼女の姿を見て思わず
歩幅を拡げて走ったこと。(・・・・・そう、それはあなたですヨ。)
 
部屋単位で浴場に向かう時、高歯を履いて石畳をカラコロと音を鳴らして
歩きながら、部屋長との距離を意識して、一歩下がった位置関係を守りな
ら歩いた、部屋っ子の時の思い出とか。(・・・チビだったので着いて行くのが
精一杯だった。)
 
そんな思い出にしたれるのは、学園の木々だと思います。
Tomoさまの写真に、当時の古い校舎が甦ってきました。
われわれの記憶にあるのは、あの頃の青春時代そのものの学園です。
生き続ける一本一本の樹木の細胞は、我々の思い出を知っていることと・・。
 
散った枯葉の絨毯をサクサクと踏み鳴らしながら、35年変わらず紅葉を
続けている木々に感謝しながら、学園を歩きたい願望にかられました。
(高柳君、その時は案内をお願いします。・・近いけど行く機会がないなぁ。)
 
秋の学園の写真で、「詩人」になってしまった私です。はいっ!
・・・この先の35年(無理?)、・・・・がんばりましょう!
                                                           2003.11.26 中根拝
 
November 21, 2003 12:12 PM
新居君、お教えします。やはり腕です・・・・!(笑)

一般のデジカメです。自分が購入したのが2年ほど前ですが、
ニコンの COOL PIX 885  というのでしたが、その機種は
今は、   COOL PIX 4300 となっています。

もともと写真は好きで、でかいPENTAX一眼をもってました。
デジカメへの転換には抵抗があったのですが、このニコン
に出会ってあっさり、デジカメ派となりました。
軽くて、コンパクトで、グリップもよく、マニア手前の自分に
とってはぴったりです。

マニア2歩手前の方には、COOL PIX 3100  という少し安価
なものもあります。ちなみに 4300の小売希望価格 87,000円
家電量販店では安く売ってます。(くわしくはニコンHPを。)

ここからが、マニアックですが、実はデジカメに広角レンズを
つけてます。・・・ということであります。
これがこのニコンで可能であるというのが最大ノウハウです。
ただし、広角はフラッシュが駄目です。夜間の手ぶれは覚悟
の上で。電飾の写真の手ぶれはその影響です。
                     2003.11.21   中根拝

> 香嵐渓も電飾の写真もとても綺麗に撮れてるけど、
> これって、デジカメですよね。普通のデジカメで
> これほど綺麗には撮れないと思うのですが、
> もしかして、プロ用の凄いカメラなんでしょうか?
> 差し支えなければ、メーカー名とか商品名とか
> 画素数なんか教えてくれませんか?
> それとも単に腕がいい??

November 20, 2003 11:34 AM
中川君の驚きまでもなく、新宿は本当に変わりました。
学生時代は西口の淀橋は浄水場でしたし、そこに、今は、
高層ビルが何本も建っています。
 
91年に都庁が西新宿に移転して、96年の南口の高島屋
のオープン。98年がJR・小田急ビルとデッキ、南口はさらに
広がりました。街空間として非常によいバランスだと・・。
 
今、新宿駅からどこへでも行けます。湘南ライナーを使うと
品川を通らず横浜(30分)、鎌倉、東海道線沿線へ一本で。
大宮方面、高崎線、東北線、川越も一本でいけます。
また、あのお台場へも、「ゆりかもめ」を使わず一本です。
もちろん成田空港も。(羽田は無理だナ、品川乗換え)
 
ですので、東京駅が日本の玄関駅とすれば、新宿は
首都圏の玄関駅になってます。銀座の「へそ」に対し新宿は、
新都心として新しい「へそ」になりつつ・・なっていると。
 
自分も都会の景色として気に入っている新宿南口ですが、
(駅をはさんだ両側の広がり、スケール感が大好きです。)
南口のドまん前、道路(甲州街道)を挟んだ線路の上に、
JRがビルを建ててしまいます。そこに、高速バスの駅も。
自分のお気に入りの街空間が壊れてしまう・・・・・・・ぅ!
 
中川君、「あしべ」「風月堂」は忘却のかなたに・・!
もう工事が始まっています。時代の流れは止められない・・ゾ。
 
今の、新宿南口の夜景をもうひとつ添付しました。
                     2003.11.20 中根拝

November 19, 2003
神出さんから「さすが都会の・・・」と言われて、うれしくて、いてもたっても残りを
紹介したくなりました。単純ですので。
団地の住民みんなで電飾で飾るって素晴らしいと。つくづくこれからは「地域」とか、
「住民」とかの時代だなぁと、感動してます。
 
小川さんって誰かなと、名簿で柵木さんと判明!
デパートのお仕事11年ですか。デパートって地域の人にとっては一番、
自分の生活スタイルを提案してくれる、なくてはならない場所と思います。
季節感が忙しさとは、実感があります。がんばって!
 
引き続き、新宿のデパートの電飾です。2枚で重かったかな?


新宿南口一帯は以前、国鉄貨物ヤードでした。
そこが開発されて、97年高島屋の開店、「新宿南口現象」とでも。
どこから人が来るかと言うほど南口にヒステリックに人が集中しました。
バブルが崩壊して行き場を失った日本人が、行くあてを探すような。
そんな感じでした。

以来、6年たった今の新宿南口です。新宿駅をはさんで手前にサザンデッキが出来、
向こうのタイムズスクエア(高島屋、東急ハンズ等)と橋で回遊ではるようになりました。
右奥の時計台は、ひとり勝ち、NTTドコモのビルです。代々木駅に近い場所です。
 
理屈抜きにきれいでしょ!(エヘン!・・・自分が自慢しても仕方ないか・・。)
手前の電飾、この優雅な流れは感動ものかと。そう思いませんか?
                                2003.11.19 中根拝
 



新宿ではもう、クリスマスのイルミネーションが始まりました。
季節感を最も先取りするのは、百貨店でしょうか。
新宿南口、高島屋のあるタイムズスクエア、例年年末商戦に
なるとこの電飾が点けられます。もう年末ということですね。
 
そういえば、ご主人の転勤で地方に行った奥さんが、
地方に来て一番寂しいのは、百貨店で味わう季節感が
ないと。かくも都会人は商業戦略に巻き込まれているのか?
楽しんでいるのか・・・・?
 
あまりの美しさに、写真を添付しました。
百貨店のない地方の方、この季節感はいかがなものでしょうか。
(数枚あるので、ボチボチ送ります。)  中根拝


2003年11月12日 13:56
皆様には深まり行く秋を、どのように・・・・?
 米谷先生/先生のメールを兄に転送、懐かしく喜んでました。
 
新居君/写真がお役に立てて恐縮してます。ほめられて単純に
      喜んでおります。香嵐渓、機会があれば行ってください。
      飛騨高山とセットの観光ルートにもなっています。是非!
 
神出さん/香嵐渓、いいとこですよね。また訪ねてみて下さい。
     足助の町の中に古い街並みが残っていて、そちらにも。
 
川島・・・!/「健康に留意して病気は日頃の生活から予防・・・・」と
     言っているわりに、聞くところ、取引先飲食店を豪遊している
     とも。仕事の延長とはいえ、くれぐれもご自愛の程。
 
寺西君/ご自愛!ご自愛!、自分の体だろ、健康には気をつけて。
あぁ、そろそろ仕事しないと・・・・!    2003.11.12 中根拝                         

兄(麗澤25期)の還暦祝いのため、愛知県の実家に久々に帰りました。
兄は10月には谷川で行なわれた同窓会に参加したと言ってました。
池田先生、旧姓中島先生ともお会いできたと。
兄の麗高時代、毎朝、わが米谷先生を起こしに行ったとも言ってましたが・・。
 
その実家ですが、愛知県の足助町(あすけ)です。(田舎で・・す。)
知っている人も多いかと、足助は紅葉の名所として有名!!な「香嵐渓」という観光地があります。
東洋一の紅葉の名所だと、地元では言ってます。
 
この3日は雨でしたが、甥っ子と香嵐渓を散策しました。
まだ、紅葉には早く、チラホラという感じですが(写真添付)、これが、あと2週間もすれば山全体が
真っ赤になります。
がきの頃(ご幼少)は毎日、この川で泳いでました。
懐かしくもあり、東京の雑踏から離れ心が洗われる思いでした。
 
ふるさとは遠きにありて思うもの・・・なのでしょうか。
小生のように東京にいて根無し草のような生活をしている者には、なおさらのこと、ふるさとの味わいが
心に沁みました。
小さな秋を味わってください。香嵐渓の写真を添付しました。(もう一枚あり)
                             中根拝


「さだまさし」の・・、現代の青年が変な笑いをする件。彼らはわかっているのでは?

「さだまさし」の詩が美しいこと、話す言葉も軽妙で解りやすい。
解っていることをあまりにも「ズバリ」と、しかも琴線に触れられてしまうと、少し「癪」にさわるというか。
・・・要は「くさ過ぎる」ということでは。
わかりやすく直接的でありすぎて、「照れ」てしまうとでも。

基本的に衣食足って、平和な今日。その時代性にあった「言い方」があって、それが現代の青年の
感性に符合してないのが「笑い」では?
その青年、部屋で一人寂しく「さだまさし」の歌を聴いているかも。
聴かないまでも「まいった、まいった」といって、密かに納得していると。

我々自身、「今の若いものは・・・!」世代に入っているので、「さだまさし」の直接的で明快な、
わかりやすさを支持できるのだと。

ちなみに、自分は個人的には、あの「くささ」は好きでないです。
これは好みの問題ですので・・・・・(あしからず!)
アァ、現代の青年を弁護しつつ、それが言いたかったのかな?

Tomoさま。そんなことをフト、思ったりしました。(ブツブツ・・・!)

曇天の東京は、昨日とうって変わって涼しく(寒い)くらいです。
これから本格的な秋となります。食欲?芸術?読書?運動?
いろんな秋を精一杯、楽しみましょう!「時間がないぞ・・・!」
                              中根拝
> テレビを見ていて、心から感動しました。
> 音楽が与えてくれる感性は言葉とは違ったものがありますね。
> 現代の青年に「さだまさし」が好きというと、変な笑いをするのは
> なぜでしょうね。彼らは解っていない・・・!(`_´)

October 06, 2003 9:02 PM
新居君のトルコとの関わり話、いい話ですね。はじめて知りました。
こうして国どおしの関係というのは、個人の親切や友情の延長だなって。
それにつけても、北朝鮮など国のトップの過ちが個人の幸せを奪うことも。
国というのは、ナショナリズムを振りかざさなくても、個人にとっては生活基盤
そのものですし・・・。日本にいることに感謝、感謝・・・!。
 
その日本、元気がないぞというので、この前開通した新幹線品川駅。
キャッチフレーズが『AMBITIOUS JAPAN』、そう、「Boys be ・・・・」の
あれです。日本よ元気になれ・・・・と。
 
品川は再開発も終わり生まれ変わってます。東京では六本木、汐留、
など大型プロジェクトが完了、2003年問題(この先が見えない)
となっています。どうなるのかね。我々団塊世代がキーワードだなって。
そんなことを思って、品川の再開発を見てきました。
 
品川駅改札の写真を添付しました。
駅の表示も我々世代にやさしく、大きな字になってます。
2階のスターバックスでカプチーノでシナモンロールを食べながら撮りました。
                                   中根拝


赤のほかに、白は見ましたが黄色があるとはびっくりしました。
浅野君、長江君、宮田さん情報ありがとう。「へぇ・・・・。」という感じです。
みんな秋の中に、この曼珠沙華がしっかりと
息づいていることを感じました。
Tomoさま、服毒などと。
永原君のお墓の周りににおおいといのも、納得。
鎌田さん来年はハイキングコースにも行ってみようと思います。
 
「曼珠沙華・・・!」仏教用語のようですが、この言葉からくる何とも言えぬ音色、
花にまつわる悲話、不思議な魅力が・・。
なんといってもこの花のイメージはあの「赤」ではないでしょうか。
女性の内に秘めた情念のような、熱い想いが爆発するような。
・・・あぁコワ。なんかこんなイメージですね。
 
最後に感謝をこめて、曼珠沙華のイラストを添付しました。
                             中根拝
 
 
曼珠沙華というと何か、彼岸花というとおり、何か不吉なイメージがあるのかと。
ホームヘルパ−をしている友人が、介護する老人にあの写真をみせるについて、
そんな質問をされネットで調べました。
 
結果は、『この世とあの世のさかいめに咲く、花。
幻想的な美しさで見るものの心を奪いながらも、「こちらに来てはいけないよ」と、
毒を持って警告する紅い花』
とありました。・・・・別添のとおりです。ナルほど。 中根拝
(前回、同じ画像を2枚添付、失礼しました。)

白い曼珠沙華です。あれだけの群生の中、この数本です。
宝物を探すような感じでした。皆さんご存知でしたか。


今日から10月ですが、皆様にはお変わりなく。
東京は風は秋ですが、日差しは強く夏のようで、街を歩く人の姿も、Tシャツから長袖まで様々です。
天高く・・肥ゆる秋はもうそこかと。
 
この前の日曜には西武線沿線、所沢の先の高麗駅、巾着田という「曼珠沙華」の群生地があり、
早い秋を
堪能してきました。100万本の曼珠沙華の色鮮やかさに圧倒されました。写真を添付しました。
その中に白い曼珠沙華もあり珍しく、別に添付しました。中根拝


中根康雄です。お久しぶりです。
今になって夏らしくなってきましたが、秋の気配も。
この盆休みはウィールスの猛威とかで、中川君のメールがそのことを物語っていましたが、
ご苦労サンです。
誰がいたずらするのかな。ウィールスバスターやさんでは?
マックはそういうことが一切ないとか。
 
その盆休み、全国大雨注意報の連続でしたが、自分の行った信州方面、
全国の大雨を尻目に
「快晴!」。
日頃の行いの良さが・・・・!? 実は「晴れ男」です。
16日に行った「黒部ダム」の写真を、自慢のタネに添付しました。
また、ダムから見える立山連峰の素晴らしさに、しばし呆然。
行かれた方も多いと思いますが。ご覧ください(ダムの上の人の大きさも)。
(写真は重くなるので2回に分けました。)
 
ところで、高柳君。毎日1kmですか。
すぐに若鮎になると思いますが、今が「とど」?
すこし目標が高いのでは?泳ぎ始めればすぐ1kmですが。
このように皆に宣言して実行すること、これが継続の決め手かも。
継続は力ですので、ぜひとも続けてください。
 
寺西君をはじめ、ジジ、ババの話が話題になっています。
くれぐれも、老け込まないように・・・!まずはおめでとうございます。
                       中根拝