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中根康雄 2005年   2004年   2003年


2006年12月12日 1:51
久々の学園訪問でした。今回は智恵さまの登場です。
東海地区ミニ同窓会の当日、ダブルブッキングして
悩んでいた智恵さま。彼女、20年振りの当時の息子のサッカーチーム
集まりに、ミニ同窓会を蹴って(笑)、息子さん夫婦と孫2人で参加。
(中村君、茂さま、本人は本当に恐縮してました。)

お陰で小生は学園訪問の機会を頂きました。
智さまは智恵さまの息子さんとの関係と、小生のワイルドワンズのコンサートの
の時の約束もあり再会。学園の皆様には挨拶もなく失礼を・・・・。

おりしも、智さまの紅葉の写真の現場をこの目で堪能できました。
下の右の相合傘の恋人同士のような(?)、2ショットの場所がそれです。
今回、両手に花(↓)の楽しい時間を過ごすことが出来ました。

会員会館の皆での昼食の後は、智さまのプライベートスタジオを訪問。
(昼食の時に偶然にも、佐伯君、安居院君の電話があり。)
そのスタジオというのが、彼女の「ColorMeBeautiful」のスタジオ。
学園の東門のすぐ近く、本格的なコンサルタント業の開設です。
そのコンサルタントぶりには脱帽。人の顔が色によってこんなに精彩を放つとは。
モデルになった智恵さまが、使用前、使用後のように変貌。ピカピカと・・・・。
小生も診断を受けました。無料で・・・・。智さん本人は夏、智恵さんが春、
自分は冬という結果でした。色によって本人が輝けるとしたらこれはラッキーです。
学園を訪問の際は、ちゃんとお金を払って診断を受けてみたらいいですよ。宣伝・・。
同級生は特典があるかも。きれいになることは男女を問わず大切だと・・・。
智さんのコンサルタント業にエール ! これには興味深々、楽しかった。

夕刻には、会員会館にて三品きぬえさんとも面会。親戚の結婚式で。
智恵さんはその集まりに。帰り際、例のイルミネーションを見ることが叶いました。
途中、東海地区の集まりに電話、茂様には智恵子のこと(笑)を釈明。
以上、学園訪問の報告でした。(了解なく写真出してご免ね。)
image
テレビで「アフラック、アメリカンファミリー!」の宣伝を聞く度に、折橋を
思い出してますが、本人が出てきたらどうする? 勘弁して・・ぇ(笑)
折橋〜っ、頑張ってねえ。
  2006.12.11 25時 中根拝

2006年11月23日 13:46
よく出来ました。
高い授業料にならないよう
自力をつけて下さいね。
 
そして次回、東海地区ミニ同窓会の
元気な皆さんの顔を、「茂子カメラマン」に
期待しております。
 
2006.11.23 中根拝
2006年11月23日 1:30
中根です。
茂子さん、写真はデカすぎましたね。
人の顔でなくて何よりでした・・。毛穴の中まで確認
出来てしまうところでした。
 
小さくする方法を教えますね。以前、
智子さんに教わった方法で自分もそうしてます。
 
『スタート→ペイント(隠れている場合、すべてのプログラム→アクセサリーから)
→ペイントの中に写真を取り込む(写真を捕まえ右クリックしたままペイントの中に引っ張る)
変形伸縮と傾き→水平方向、垂直方向の縮小(自分は25%にしてます。)
そうすると写真が小さくなります。それをメールに貼ってみて下さい。
ペイントの中では、写真を自由に細工できるので愉しいですよ。
 
PCは便利な分、奥が深いですね。自分もここんとこ、
エクセルの使い方をずいぶんと勉強しました。
特にグラフと作業ツールをつかった試算や、便利、便利。
ただし、うまくいかずに止まってしまうと、お腹が痛くなります。
便利な分ストレスのたまるものですね。使いこなすまでは大変です。
 
茂子さんのご長男への母親の愛情がにじんでいる、さりげない
文面に感激です。ああ、母親ってのはいいものだなあと・・・。
香嵐渓へは約束ですのでいつか案内しますね。チーちゃんも一緒に。
小原村の四季桜、デカイ画面で・・よくわかりましたよ。紅葉もあわせて・・。
 
明日も雨のようですが、「山茶花梅雨」の後は本格的な冬です。
寒さにめっぽう弱い川島君、佐伯君、いまから栄養つけて
冬眠でもしたらいい。菜の花の頃に起こしてやる〜っ。
皆様も寒い冬を、保存状態をよくして、「越冬」してくださいね。
               2006.11.22 25時 中根拝

寒くなってきました。
ここ数日の長雨でしたね。今頃の長雨を「山茶花梅雨」
というのだそうです。今日、テレビで知りました。
 
「山茶花梅雨」とは11月下旬から12月上旬、山茶花の咲くころの長雨。
また、「菜種梅雨」が3月下旬から4月上旬、菜の花の咲くころの長雨。
したがって、秋から冬へのメッセージが「山茶花梅雨」ですね。
 
これを聞いて、この長雨の憂鬱さも吹っ飛びました。
「山茶花♪、山茶花咲いた道♪、焚き火だ焚き火だ・・・♪」冬・・?
もう咲くのですかね・・? 「さざんか」という語呂もいいですね。
 
40年間現役を続けたワイルド・ワンズのメンバー。
ガンを克服した鳥塚君のことを植田君が「一番、保存状態がいい。」
と言ってましたが。歳をとることは「加齢」でなく、「保存」だと・・・。
 
団塊世代とか、還暦などは意識せず、塊でも個人個人・・・。
より良く、より長く、「保存状態」を保つこと。これが必要なのかな。
皆さん「保存」ですよ。「加齢」ではないことを肝に銘じましょう・・・。
 
東海ミニ同窓会は2年前に参加しましたが、今回は「失礼!」です。
名古屋駅前も「トヨタビル」が完成して、より豪華なイルミネーション
で飾られることと思います。皆さんの写真を楽しみに、盛会をお祈りします。
 
季節の変わり目、しかも、寒さに向かってのこの時季です。
急に乾燥肌がかゆくなり、季節感を感じて「尿素入り」のクリームを
出しました(去年のもの)。大事に大事に「保存」していきましょうね。
     2006.11.21 25時 中根拝

2006年11月7日 22:21
中根です。
「三丁目の夕日」は、この前ブックオフにて
傑作集「乗り物大行進」というのを買ったばかりでした。
「もう一度チンチン電車に乗りたいな。」というサブタイトル。
 
漫画はあまり見ないのですが、西岸(さいがん)良平氏の
コミカルな画風と、風景の懐かしさからつい購入してしまいました。
高柳君の紹介のとおり、昭和30年代のあの頃の風景です。
 
新幹線が出来て、麗高2年の3学期の帰校に初めて乗りました。
名古屋から東京まで、従来は「東海○○号」という準急で
5時間かけてましたが、学生の分際で新幹線のとりこになりました。
 
そう、東京オリンピックの年ですね。抽選が当り「戸田ボート」を
見ることが出来ました。高度成長真っ只中、青春真っ只中。
その3学期を終えて、皆で行ったのが九州の修学旅行ですね。
 
あれから40年。40年と言えば、結成40周年の「ワイルドワンズ」。
この前、智子さん達と共に行きました。後ろの席に木村一族郎党。
沢田研二も特別ゲストで参加。武道館の会場には加山雄三も。
 
「ワイルドワンズ」という名前を命名したのが、加山雄三68歳のようです。
実物の加山雄三、若くでかっこいい〜っ。最後に舞台にあがった
雄三さんに、智ちゃんの黄色い声「ゆうぞう〜っ!」、
少し茶色かかってたかな。握手した間柄だからなれなれしい・・?
 
その日終わった後にカラオケバーに行って(男2人で)、
「ワイルドワンズ」を探したがない〜っ。実は「ザ・ワイルドワンズ」でした。
武道館で皆で歌った感動をひきずって、「思い出の渚」を歌いました。
 
次の日(3日)は、相次ぐ郷愁と小春日和に刺激されて、チンチン電車に
乗りました。家の近くの「学習院下」から「庚申塚」まで、160円。
40年前は15円。行ったところは「とげぬき地蔵」。そう「おばあちゃんの原宿」です。
 
是非とも皆々さまをご案内したく思いました。智ちゃんが行ったら
病みつきになるのでは・・?昭和30年代が生きてますよ〜っ。
てなわけで、愉しい3連休を懐かしさで過ごすことが出来ました。
 
途中、長々とかかった川島からの電話は、40年前、彼と二人で
ギターかかえて日本国中ドライブしたのを思い出しました。
センチメンタル・ジャーニ〜ッ・・・? 奴も九州の田舎で一人寂しがって・・?
 
それでは皆さん、今晩から急に冷えるようです。2007年問題で
団塊世代が注目されてます。そう、いつまでも若くないのであります。
風邪などひかぬよう、ご自愛下さい。
                     2006.11.07 中根拝
 2006年10月15日 22:19
中根です。
10月10・11日と九州出張で、肥後の守、宮崎のおしどり夫妻と再会しました。
熊本城は加藤清正が築城したのが1607年ですから、今年で400年です。
これを記念して熊本城は「本丸御殿大広間」が建築中です。
 
西南戦争で焼けて、鉄骨で再現された熊本城など興味ないという肥後の守に
せがんで、フライトまでの限られた時間、熊本城を訪れました。(↓)
おりしも「くまもと秋のお城まつり」の期間中で、大手門の入口では武者装束の
若者に遭遇しました。(↓左下)学生アルバイトで時給800円(?)とか。
 
肥後の守、ご自分の住まいながら(?)、ここに来たのは2回目だとか。
いかにも「肥後もっこす」を“地”で行っている。
肥後の守、姫路の白鷺城の美しさには負けるとのたまわっている。
そういえば、「妙子姫」のお住まいの・・・。熊本城も捨てたものでない(↓右下)。
 
城内の見物客は「アニョハセヨ!」のオンパレード。以前は「朝鮮征伐」された
被害者というので、宮崎には来ても熊本には来なかったとか。それがまあ、
ほとんどが韓国人。(中国人と韓国人とでは明らかに違う。)
これだけ周辺国から客が来てくれる。「町おこし」も国際化を目指す時代だと・・。
 
肥後の守持参のデジカメのおかげで、3枚の記念写真が届きました。
まあ、話のついでに貼り付けました。このところちょっと「露出」しすぎの点はご勘弁を。
熊本空港のフライトまで時間ぎりぎりのところ、市内の渋滞を避け、抜け道から
裏道と、肥後の守の鮮やかな運転技術に助けられ、ことなくを得て・・・。
 
それにしても、肥後の守は裏道街道に精通している。いや、裏街道が
似合う「殿様」ということか。納得、納得・・・。西南戦争に肥後の守がいたら
もしや、炎上を免れたのではないかと・・・。村上水軍の子孫らしいから・・・。
そんな歴史に思いを馳せて・・・・。帰りの全日空スッチーの美人揃いだったこと。
 
寒くなりました。皆様、風邪など引かぬようご自愛下さい。
北海道も寒いのでしょうね。              2006.10.15 中根拝
2006年10月7日 1:02
中根です。
早いものですね。昨年、ワイルドワンズのコンサートに招待を
頂きもう1年ですね。ついこの前のような気がします。
ところで、明日までというのは、何とも急な・・・。無理かな?
 
ここんとこ出張が多くて、昨日まで青森にいました。
3日間の出張で、中一日が中途半端に空いてしまい、
青森市内から車で1時間の八甲田山のふもと、
「酸ヶ湯(すかゆ)温泉」まで足を運びました。
 
「酸ヶ湯温泉」といえば、「千人風呂」で有名な混浴。
ここまで混浴で有名になれば、しかも、大浴場ですから
ご婦人でも混浴に入る「大義名分」(?)があるというもの。
昼間のせいか、若い女性から年配まで恥じらいもなく大勢(?)。
 
大きな浴槽、しかも硫黄泉で白濁したお湯ですから、
浴槽に入ってしまえば、とりあえずガードはできる(?)。
後は、男性の裸を気にしなければ・・・。いや、楽しみながら・・?
広い浴槽の真ん中に立て札、「←男」「女→」。ゾーン区分が。
 
脱衣所にあった「入浴の心得」、「一点を集中しないこと」。
なるほど。でも、チョイ悪おやじとしては、浴槽から洗い場に
楚々と移動するお姿が気になった次第でありました。
そう、ご年配は、楚々ではありませんぞ。堂々と・・・・。
 
洗い場はセイフティゾーンとなって、低い塀の仕切りがありました。
以前はそれすらなく、それを付けたので苦情があったとか。
苦情をのたまわったのは、ご婦人か、殿方か・・・・?
でも、そのセーフティゾーンのおかげで、「楚々」のお方が可能に
なったと思います。「堂々」のお方ばかりでは・・・?
 
ところで、我 「綺麗どころ」は、「楚々」?「堂々」?でしょうか。
やっぱり、「畏怖堂々」なんでしょうか・・・? どちらでもいいって?
 
「酸ヶ湯温泉」、標高900m。八甲田山麓は紅葉が始まって
いました。(↓) 遠くにあるのが 「八甲田山」です。
この池、「地獄沼」と言ってお湯です。湯気が見えますか。
この早い紅葉にはびっくりしました。「秋一番」のお知らせです。
 
しげちゃん、紅葉と言えば、足助の「香嵐渓」もお忘れなく。
「東海随一」の紅葉の名所ですゾ。ただし、桜は無理です。
来週は熊本出張です。熊本の守と再会できるのでしょうか。
「難」無阿弥陀仏・・・。それでは、皆さん、秋に備えて
もうひと頑張りといきましょう。    2006.10.06 中根拝

2006年9月19日 0:58
鎌田さんの言葉でどれほど故人が
救われていることかと思います。
一年に一度、忘れられた故人の冥福を
祈る機会をお知らせしてくれること。
早く亡くなるのも悪くないなあと。

多分亡くなった本人は意外と「ケロッ」と
しているのでしょうね。本人の寿命は
本人が一番わかっている訳ですから。

あるのはむしろ、残された周囲の人の心の中に、
懐かしさや思い出として蘇ってくること。
時として楽しく、時として悲しく。
生きている肉体の中に潜む魂と、故人の魂、
肉体は無くなった現在でも、魂と魂のふれあいは
継続しているということでしょうか。

でも、中には現世への未練を断ち切れない人も
いるのでしょうが。その未練を断ち切るのも、
現世の人が故人の冥福を祈ることなんでしょうね。
とにかく、現世に生きる我々の意味合いを
大切にしたいものです。いずれはご臨終。

台風一過で夏のぶり返しでしょうか。.
皆様、お元気にお過ごし下さい。
2006.09.18 25時 中根拝

2006年9月11日 0:01中根です。
Yonechaneに誘われて、再登場。
今日は前線をはさんで、東と西ではかなりの
温度差があったようですね。

東京は32度のムンムン、ムシムシ・・・!
九州は23度で10月上旬の陽気だとか。
明日は前線の南下で東京も涼しくなるとのこと。

今年の夏も終わりですね。この夏はいかがお過ごしでしたか。
小生は、「九州ミニ同窓会」のおかげで、思い出となる夏でした。
しかも、九州の前後で鳥取、大阪の出張が重なり
これまた、しんどいスケジュールでもありました。

そろそろ夏バテも出てくる頃でしょうか。
「熊本の守」もお役目ご免で虚脱状態と・・・違いますか。
「ツワモノどもの夢の跡」状態・・・?(↓岡城の城跡)
それとも、次なる作戦で戦闘体制に・・・?
この歳になると一度貯めた疲れは回復に4日かかるとか。
せいぜい疲れとストレスは蓄えず、元気に過ごしたいものです。

今日もいつものように、水泳1キロをこなしてきました。
そのプールは東京都の公設公営から、民営に変わって2ヶ月です。
その変貌ぶりは同じ建物でこれだけ変わるものかと感心してます。
サービスも向上、利用者も急増、「お役人仕事」と言われても仕方
ないですね。50mプールは人でいっぱい、昔は人がいなくて良かった。
なんとも、・・・・複雑ですね。

それでは、皆様、夏から秋へ。もうひと頑張り〜っ!
                     2006.09.10 中根拝
2006年9月2日 2:33
中根です。
新井君のメールを最後まで意味不明のまま拝見しましたら、
要は、記事のコピーなんですね。高知まで出向いて行って、
弘瀬さんの店に行ったのかと・・・。弘瀬さん夫妻、加藤登紀子夫妻を
思い出します。まさに、「ロハス」ですね。
今はすべての情報がデジタル化されてますので、
本人の書いたものやら、ただのコピーやら、訳がわからくなります。
それだけ読むほうに負担もかかるというものです。
負担といえば、小生も長々と「九州ミニ同窓会」、
(その5)までも進み、毎回読む人もさぞ、負担になっているのではと
心配してます。適当に流してください。自分の(悪)趣味みたいなもので。
どこまでいったのかと。出張の前で急いで書いたもので、
誤変換もあったりで失礼しました。確か、風呂の写真・・・?
実は3日目(8月22日)、黒川温泉の後、最高の天気に恵まれて、
阿蘇から熊本市内に戻る際の三度みた阿蘇の景色も最高でした。
北側外輪山より眺める阿蘇5岳はお釈迦様の寝姿に似ていることから
「阿蘇の涅槃像」と呼ばれています。それがくっきりと見ることが出来ました。
↓の写真です。左が頭で胸のあたりに少し雲があり、右が足です。
その後、阿蘇外輪山のふもと「菊池渓谷」に立ち寄りました。(↓)
阿蘇から流れる清々しい渓流の、目いっぱいマイナスイオンを堪能しました。
・・・・・これで、すべての全員の日程を終えました。
熊本市内のホテルで昼食をとって、午後3時の飛行機で塩澤、黒田、寺西の4名が帰路、
夕刻、桜井の見送り。中根、佐伯は熊本でもう一泊しました。(川島も迷惑なことで)
その熊本の夜は、川島の手厚い接待となりました。その写真を紹介できないのが残念です。
屋台で食べた「長浜ラーメン」の味が印象的でした。

次の日(8月23日)、熊本市内を3人で散策。
佐伯の宮崎行きのバスを送り、自分は夕刻の便で帰りました。
折りしも熊本空港は落雷で、一時空港は停電、帰れない場合は勝手にしろと
最後まで脅かされ、それでも一時間遅れで、家には11時前には無事帰京となりました。
以上、8月20日から23日までの「九州ミニ同窓会」の報告でした。
どなた様もお疲れ様でした。途中、お見苦しい点は、川島に代わって(・・?)
お詫び申し上げます。合掌。
                 2006.09.01 26時 中根拝

2日目の夜は黒川温泉の「山河」でした。
温泉巡りで憧れの名湯「湯布院と黒川」と、2つは比較されてます。
湯布院はかなりメジャーになってますので、黒川温泉はマニア向け。
湯布院が「もてなし」を前面にだすのに比べ、黒川温泉はあくまで
温泉そのものにこだわる。まさに「秘湯」です。

夕食の前に入ったのが「薬師の湯」(写真左)、寝る前に入ったのが
「もやいの湯」(写真右)です。「もやいの湯」は混浴露天風呂で、
遅い時間には「混浴」の楽しみがあると、期待して行ったが全くの期待はずれ。
何故か川島は、温泉までもカメラ持参。全員の裸の写真となりました。
「秘湯」を紹介出来てなによりです。(写真は拡大してもボケますよ。ご安心を?
・・・でなくてご期待に反して?はじめから全く問題のない写真です。)
黒川温泉はまさに「日本の秘湯を守る会」の推薦どおり。
川のせせらぎと、森林浴と、俗世界を離れた秘境ですが、
やはり、俗世界に浸かりきった我々は、いや川島は、いいえ小生は、
一晩の逗留ではいくら名湯でも、垢を出し切るには至りませんでした。
俗世界の垢を出し切ったら、川島は、いや我々は、何が残るか?
夜は川島のPCの外付けハードディスクには行っている、
5000枚の写真の写真の一部、俗世界そのものの写真を
スクリーン画面で拝見、つかまつりました。
黒川温泉の朝には、部屋の内湯に。静かな朝でありました。
2006.08.29 中根拝

2006年8月28日 22:09
2日目。相変わらず川島カメラマンのおかげで写真は沢山ある。
午前中、別府地獄めぐり。海地獄、坊主地獄と・・・。
確か、修学旅行で行った記憶がある。売店で「毎日が地獄」といううちわがあった。
買おうと思ったが、あんまりリアリティがありすぎ。ここで、佐伯夫人と高橋夫人はお別れ。
別府からかの有名な湯布院へ。湯布院町おこしの原点、玉の井旅館で昼食(↓)。
これが女性客の心ををつかんだ湯布院。昼食の曲げワッパに入っていたおにぎり。
器ひとつの工夫に繊細さを感じる。建物はヒューマンスケールで優しく女性的である。
なるほど。人気とは言え一泊4万円とかはいかがなものか。高すぎでは。
そこから、滝廉太郎の「荒城の月」で有名な「岡城跡」へ。
ここは滝廉太郎でなくとも男のロマンをかき立てる場所である。
源平合戦において、郷土の武将「緒方三郎惟栄(これよし)」が、
源頼朝と仲違いをした源義経を迎え入れるため、1185年築城したとあります。
「春高楼の花の宴♪、めぐる盃かげさして♪、千代の松ヶ枝わけいでし♪
昔の光いま何処♪ ・・・・ああ荒城のよわの月♪」
岡城をあとに阿蘇山に戻り、黒川温泉に。川島の運転も岡城に向かう間、
眠いというので桜井に交代。でも、後ろでしゃべりまくっていた。
観光地図ひとつで道路標識たよりに岡城に行く道中、とうやら遠回りしたようでした。
                                   2006.08.28 中根拝

2006年8月28日 20:22
一日目別府湾ロイヤルホテル泊。

阿蘇から、やまなみハイウェーと大分自動車道を経てを6時前に別府に。
眼下に別府湾を望む車中から見えたのが、虹の架け橋、しかも2本ダブルで。
ホテルのロビーから夕日に向けて光る別府湾の白波の上に、大きな円弧を
描くレインボーブリッジ。幻想的でもありました。(その1に虹の写真)

宮崎からは佐伯夫妻、地元別府の高橋(旧姓吉良)さんとの合流。
全員が集結することとなりました。佐伯夫妻は途中、集中豪雨で電車が
1時間遅れとのこと。九州は迷走台風以来、不安定な天候のようです。

13階、男女別にスイートルーム2つに別れ、一同別府湾を望む地下1階
大浴場に。その後、2階の和風レストラン個室にて宴会となりました。(↓)
宴会には高橋ご主人も同席、にぎやかな夕食となりました。
(小生、吉良さんの記憶が希薄、幸せそうなお二人を拝見しました。)

長〜い夕食の後は、ホテルにあるバーにて歓談。塩澤さんは孫を寝かせて、
その後のカラオケバーで合流。カラオケとなれば、元声楽同好会、川島の独演会。
声が大きい分声量はあり、日頃熊本の高級クラブ(?)で慣らしているせいか
マイクを握るしぐさがイタについている。体はそこらじゅうガタがきているらしいが、
かろうじて喉だけは正常であった。日頃のあれだけでかい声だしてる賜物か・・?
ヨネちゃん(声楽同好会?)とのデュエット、高橋さん、黒田と・・・・。
12時に閉まるカラオケバーを我々が2時まで独占。高橋さんの配慮のおかげかと。
閉めは「暁鐘」とあいなりました。
塩澤さんはお孫さんを屋外プールに連れていっており、集合写真に間に合いませんでした。
次の日の朝、全員寝不足のまま、ホテルロビーにて(↓)。
ホテルの前の集合写真は、その1に添付。
2日目は別府地獄めぐりから、湯布院、滝廉太郎の岡城城址跡、
阿蘇にもどり黒川温泉へ。つづきは明日。ああ、しんど。
                             2006.08.28 中根拝

2006年8月27日 2:13
第一日目。
熊本空港に集合したのが、伊丹から妙ちゃん、名古屋から桜井、羽田から黒田、
フクちゃんと小生。午前11時、空港3階レストランにて久々の再会。(写真のメンバー)
川島調達の9人乗りマイクロバスにて熊本空港を出発。一路、阿蘇山に。

マイクロバスではいきなり「暁鐘」のメロディが、「波打つ丘陵〜♪」・・・。
外輪山の外周36km世界一のカルデラ火山、阿蘇の火口(↓)まで行くことが出来ました。
いつ爆発するかも知れない火口は、このところの豪雨で水(熱湯)をたたえてました。(写真右下)
40年前の修学旅行で阿蘇山に行ってるのですが覚えてますか?
確か大雪で、火口まで行かれなかったとか。(川島弁)
我々の修学旅行、九州一周でしたから、大変な大旅行だった訳ですね。
九州出身者にとっては、自分の庭を散策するようで、申し訳なかったような・・。
しかし、阿蘇の雄大な自然には今更、度肝を抜かれました。ただ、ため息。
外輪山の「大観望」から見るパノラマは、ただ見ているだけで飽きない
ものがありました。折りしも模型グライダーを飛ばすマニアがいて、
広い空を自由に滑空する姿を見ていると、自分が鳥になったような気分でした。

その日、別府に向かう道中によったのが、博士も寄られた「霊泉 寒の地獄」(↓)。
足だけでも1分も入れてられない冷泉、全身を浸かっている人にはびっくり。
まさに「寒の地獄」ということでしょうか。水虫が治ればと願いましたが、この効果は?

阿蘇から別府に、阿蘇山を横断、まさに九州横断の旅は、
日頃都会のコンクリートジャングルにいる小生にとっては、
自然の雄大さと、「肥後もっこす」の懐の深さと、声のでかさに、
ただただ、ひれ伏すばかりでした。一路、別府。川島の運転も
昨夜は一睡も寝られなかったという割りに、居眠りもなく・・・・。
無事に別府に着くこととなりました。運転、ご苦労様でした。
                  2006.08.26 26時 中根拝

2006年8月24日 23:49
川島主催の「九州ミニ同窓会」の報告です。
折りしも、迷走台風が通り過ぎた8月20日。
台風一過の晴天に恵まれました。

参加者は写真のとおり。左から、川島、桜井、黒田、佐伯、中根、
塩澤(孫同伴)、寺西、佐伯夫人、高橋(旧姓吉良)の10名でありました。
旅程は8月20日から2泊3日、熊本集合の1泊目別府、2泊目熊本の黒川温泉。
ことの発端は、小生中根の熊本出張。出張の日程が不明確なまま、
先に決まったのが阿蘇の黒川温泉の8月21日。
この時期なかなか取れない黒川温泉の予約の空きがこの日。
川島からの誘いに都合がついたのがこのメンバーでした。
結局自分も、出張とは関係なくこの同窓会に参加とあいなりました。

別府湾ロイヤルホテル(↑)は、高橋さんの関係で手配をいただきました。
男女、スイートルーム2つでしたので、要は相部屋。ベッドと畳の寝場所の確保。
いびきを避けて如何に安眠できるか。いつもの心配がよぎりました。

熊本空港からマイクロバス、川島の運転で、雄大な阿蘇の山々を経て、
別府湾ロイヤルホテルに着いたとき、我々を歓迎してくれたのは、
華麗な虹の架け橋でした(↓)。九州の皆さん、ありがとう。

2006.08.24 中根拝
別府のロイヤルホテル(↓)は、高橋さんの関係で手配が可能となりました。
男女、スイートルーム2つでしたので、要は相部屋。ベッドと畳の寝場所の確保。
いびきを避けて如何に安眠できるか。

熊本空港からマイクロバス、川島の運転で、雄大な阿蘇の山々を経て

2006年8月7日 1:49
中根です。
 自然農で、自給自足の生活ですか。それで物々交換。
まさに現代社会に「挑戦」しているような世界ですね。
弘瀬(野見山)純子さんは、「ロハス」の最右翼?というより、
もう超越して一般的な言葉の枠を出てますね。「超・自然派」とでも。
まさに「天然生活」ですね。また、「手作りモンペ」・・・このコラボレーションが
何とも・・・。ひとつの世界を創っているように感じます。創造の世界ですね。
 
つくづく、色々なライフスタイルがあるんだなあと「感心」と「関心」です。
ITの進歩で、生産者から消費者まで、色んなチャネルが出来上がり、
個から個への流通が可能になってきましたね。そこで「物々交換」。
いやがうえにも、一言口を挟みたくなってしまいます。
 
茂ちゃん、「手作りモンペ」は売れますよ。男の「作務衣」みたいな。
また、防災グッズとして。「モンペ」と「頭巾」・・・何か郷愁も覚えます。
ひょっとして「ロハス・グッズ」としても、よいかも。
 
それと「物々交換」、今ネットで結構注目されてますね。
「インフォトレード」って言うのでしょうか。
確かカナダで、赤いクリップから始まった物々交換で、最後には
家一軒を手に入れた話が紹介されてました。面白い世の中ですね。
 
既成概念にとらわれないで、自由な発想で楽しくやると
意外と別の世界が開けてくるものですね。頭を柔軟にして。
脳軟化症も悪くないのかな?
 
暑い日が続いております。クーラーも油断すると夏風邪の原因に
なりますね。くれぐれも夏風邪など引かぬよう。ご自愛ください。
           2006.08.06 25時 中根拝

2006年7月29日 1:30
後藤君、退院おめでとう。
29期の皆がお見舞いに行ったりする姿は
感動ものでした。ご苦労さまでした。
 
特に川島など九州から2度のお見舞いですから、
まさに、遠距離恋愛の恋人に会いにいくようなもの。
ともかく、お疲れ様の一言に尽きます。
 
こうした大病を経験した者、これは人生にとって
大きいことなんだろうなあとつくづく思い知らされます。
誰だったか、大病をわずらったことのない者とは付き合わない。
そういった有名人がいました。
 
病に伏せて初めて知る、生きていることの意義を
実感するみたいな。29期の同期の中にもこれまで、
生きるか死ぬかの大病を経験した人がいますね。
その後の人生とはどう変わりましたか。心境の変化は?
 
幸か不幸か、自分はこれまで健康を維持してきました。
家庭的とか、経済的には幾つも試練がありましたが。
この試練というのが、「人生の問題集」といいますから・・・。
「人生の問題集」を解くことが、「成長すること」「学ぶこと」と。
 
そして、人間の死の前には、最終段階にある卒業生のような、
「卒業論文」に匹敵する難解な問題集、最も過酷な試練、
例えば、重い病気や肉体的ハンディキャップや大きな挑戦。
それを自分に与えながら生きようとするのでそうですね。
 
その結果、見事にその人生をいきることが出来れば、
「人間」を卒業して、地球から宇宙(天国?地獄?)に返ると。
ひゃあ、ということはこれから難解な人間の「卒業論文」を
書かないといけない? そのときに過去の過酷な経験がものを言う。
 
ああ、何もなく「安楽死」したい。
その時のために今から、覚悟を決めてかないといけないのか?
人生のあちこちで用意されている試験問題で、
たとえ高得点がとれなかったとしても、自分なりに頑張って
挑戦すれば、それで合格ですって。安心した・・・。
努力は報われるのか・・・・?
 
我々団塊世代、還暦を前にして、今後どのように生きるか?
大きなテーマですね。日頃からモラロジーに接している
諸氏にとっては、幼稚園の卒業問題なんでしょうね。
まあ、このようなことが話題になれば幸いでしょうか。
 
九州はもう梅雨明け。東京はまだのようです。
抜けるような青空が恋しいですね。
沖縄のあの空は何だったのか? 早く、恋恋、夏空よ。
また、長話をしてしもうた。失礼しました。それでは。
2006.07.28 25時 中根拝

2006年7月23日 2:42
中根です。
相澤さん、山本君、謹んでお悔やみ申し上げます。
 
ちょうど我々世代の親が亡くなる頃でしょうか。
まだまだ親御さんの元気な方も多いのではと思います。
とっくに両親を亡くした自分などうらやましいかぎりです。
まだ、親孝行できる方は幸せですね。
 
それにしても、川島。あのネットワーク、どこから来るのか?
この前は後藤君のお見舞いに4人で行ったと連絡あり。
川島、藤岡庸一、妙さまとマコさま、だとか。
朝までミニ同窓会の様相であったと。ご苦労様でした。
後藤君も術後は順調で、退院できるまでの体調に
もどっているとのことでした。早く元気になってください。
 
すべて川島ネットワークからの情報収集であります。
画像つき、大声つきの報告がありました。
相変わらず声はでかい。それと電話が長い・・・・。
川島から多少の元気をもらっているから、まあ、許す。
 
長い梅雨が続いてます。豪雨で水の被害も聞いてます。
特に、高齢者の犠牲が多いですね。
皆様のところはいかがでしょうか。気をつけましょう。
               2006.07.22 26時 中根拝

2006年7月23日 2:42
中根です。
相澤さん、山本君、謹んでお悔やみ申し上げます。
 
ちょうど我々世代の親が亡くなる頃でしょうか。
まだまだ親御さんの元気な方も多いのではと思います。
とっくに両親を亡くした自分などうらやましいかぎりです。
まだ、親孝行できる方は幸せですね。
 
それにしても、川島。あのネットワーク、どこから来るのか?
この前は後藤君のお見舞いに4人で行ったと連絡あり。
川島、藤岡庸一、妙さまとマコさま、だとか。
朝までミニ同窓会の様相であったと。ご苦労様でした。
後藤君も術後は順調で、退院できるまでの体調に
もどっているとのことでした。早く元気になってください。
 
すべて川島ネットワークからの情報収集であります。
画像つき、大声つきの報告がありました。
相変わらず声はでかい。それと電話が長い・・・・。
川島から多少の元気をもらっているから、まあ、許す。
 
長い梅雨が続いてます。豪雨で水の被害も聞いてます。
特に、高齢者の犠牲が多いですね。
皆様のところはいかがでしょうか。気をつけましょう。
               2006.07.22 26時 中根拝

2006年7月5日 0:20
7月になっても相変わらず、日本国中「雨マーク」。
沖縄のあの青い空、コバルトプルーの海が ウソ のよう・・・。
各地の雨の被害は、PCだけにとどまりませんね。
 
茂子さま、どうやらご自分のPCは難を逃れたようですね。
携帯電話も同様に水に触れたら一発でだめになりますね。
今やPCや携帯電話抜きには一日も過ごせません。
こんな大切なものが、水の前では全くの無防備ですから
何とも頼りない限りです。
 
PCのおかげで仕事の仕方は180度変わりましたね。
これまで、整理が得意とか、暗算が得意とか、記憶力が得意とか、
それぞれ持ってた得意分野は、もう、PCに取って代わり
じゃあ何を武器にするか。必要な情報はネットで誰でも入手・・・。
 
この前ある本に(「ひらめき脳」新潮新書680円)、ネットの普及は、
5億数千前の「氷河期」の終結とともに、短期間に原生生物が
急速に進歩した。それを「カンブリア爆発」というのだそうです。
この「カンブリア爆発」に相当する劇的な変化が、インターネットの
発達とともに始まっているとありました。5億年ですよ・・・。
 
大変な世の中の変化なんですね。この本では、インターネットで
世界が結びついたと言うことは、新しいアイディア、ひらめきが
一瞬で伝播する環境が形成されたということで、ひとりひとりの
人間がユニークな存在にならないといけない時代だと・・・。
 
この本のテーマは「ひらめき脳」(茂木健一郎)です。
興味のある方は読んでください。面白かったですよ。
 
ともかく、えらい勢いで世の中が変化していること。
PCに携帯をつければ何処でも情報は得られるし、
仕事は出来ますね。会社に行く必要がないわけです。
お互いの連絡はすべてノートPCでできますから。
 
そんな大切なものが、数滴の水で木っ端微塵ですから・・・・。
 
いやはや、茂ちゃんの話がずいぶんと発展してしまいました。
話を戻せば、早く梅雨が明けないかな・・・ということです。
ということで、またまた長々とお喋りをしてしまいました。
これもPCの発達した弊害と我慢してくださいね。
読むの大変ですね。ごめんなさい。 2006.07.04 中根拝

2006年7月1日 1:14
中根です。
沖縄は梅雨明け、一足早い夏をお届けします。

2006年6月13日 1:18
残念でこの悔しさをどこへぶつけようか!
ええい、29期のメールだぁ!
勝負は最後までわからないなぁ!
 
こういう時は人一倍悔しがる川島に
電話して悔しさを共有しようとしたら、
川島、何処吹く風で豪遊?中!
なにやら、騒がしい気配の中でご満悦。
あてがはずれた。ワールドカップくらい見ろよ!
 
ああ、日本、予選を勝ち抜けれるかなあ・・?
神様も勝負にはフェアだから祈っても無駄か?
さてさて、寝るとするか。おやすみなさい。
2006.06.12 中根

2006年5月23日 23:34
どういたしまして。
「団塊」という言葉は、・・・確か「堺屋太一」ですね。
言葉は誰かが言い出して、それが意味合いにピッタリすると、
便利な言葉として一般化しますね。自然消滅する場合も
多々ありますが・・・・。
 
最近流行の言葉で、「ロハス」という言葉があります。
ロハスとは、「Lifestyles Of Heaith And Sustainability 」の略語。
「地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共存共栄できる
持続可能なライフスタイル」という意味で、新しい生活スタイルとして紹介されてます。
 
団塊世代が今後進む(であろう・・?)ライフスタイルのひとつが、
この「ロハス/LOHAS」ですね。ロハス生活、ロハス商品、LOHASなまちづくり、
環境にやさしくゆったりとマイペースで人生を楽しもう、ということのようです。
 
さて、この「ロハス」も「団塊」と同じように定着するかどうか。
別に団塊世代がLOHASである必要もなく、自分のライフスタイルは
自分で選択するもの。ただ、時代を感じる言葉として象徴的ですね。
しばらく、キーワードとして使われていくことと思います。
 
ミーハーな諸氏には、既に「ロハスな生活」を送っておられることと。
これからの生き方のキーワードのひとつに、「LOHAS」を付け加えて
みてはいかがなモンでしょうか・・?
     2006.05.23  ミーハー最前線 中根でした。

2006年5月20日 1:25
木田君、それにしてもパブリシティの威力はすごいですね。
自分で宣伝したら「いくら払えばいいか?」の世界です。
有名になった分、社会的責任も伴いますね。
会長職、ボランティアではあるとは思いますが頑張ってください。
 
ところで、2007年問題。団塊世代が一斉に退職します。
寺西君の言葉、あと一年で年金が貰える年に・・・?
皆さんはそうした認識がありますか、還暦という認識ですが・・・。
 
自分としては残念ながら?、全くその意識がありません。
それは単なる通過点でしかありません。
でも現実問題として体力の限界を自覚することはありますが・・。
(でも、1週間水泳2キロはいまだに実行してますよ。)
気持ちの上ではまだまだ。20代とは言いませんが・・・・・。“Young at heart !”
 
我々団塊世代って皆、まだまだ若いですよね。多少白髪があっても・・。
まだまだ、リタイアではないはず。これまで時代を引っ張って来ました。
数の論理で仕方ない。だけど、リタイアしたら残された人生、
どうやって過ごす? まさか、年金頼りに細々と・・・・?
堪えられない。まだまだ元気ですよね。
 
それでこの前、「宝島社」がサンケイ新聞2面にデカデカと
広告を出しました。それは団塊世代に対する「エール」でした。
なぜ「宝島社」だったのか分かりませんが、感動しました。
それを紹介いたしますね。次の文面でした。
 
団塊は資源です。(宝島社)
 
団塊は熱
いるだけで密度のちがう空気を放つ
 
団塊は波
 
団塊は数
ばらばらに見えてたちまち整列する
 
それが自覚的であれ無自覚であれ
団塊はその塊で 前にある壁を蹴散らし
あとには瓦礫と足跡と道を残す
埃っぽく騒々しい しかしそこには痛快がある
 
日本はこれからも年齢を重ねていく
しかし老いとはちがう何かが待っている気がする
かってどの時代 どの国でもおこっていないことを
団塊がしでかしてくれる気がする
 
団塊はエネルギー
しぶといしぶといエネルギー
きっと団塊は死ぬまで退場しない
あとの人は半ばあきれながらも楽しそうに
彼らの背を追いかけていく
 
と言うくだりです。いかがでしょうか。
団塊世代の下の連中が、「やっと死んでくれる。」と思いきや。
ええ、まだやるの?・・・と。「悪いかよ!?} と言い返したい。
さてさて、残された人生、有意義に楽しみましょう・・・じゃないですか?
60年も生かされてきて、これ以上何を望むものか?
・・・・と言いたい心境でもあります。
 
長々とすみませんでした。さてと、寒暖の差が激しい折、
皆様方もくれぐれもご自愛のほど、お願い申し上げます。
       2006.04.19 25時  中根拝

2006年5月10日 23:45
晴天の続いたGWも終わり、皆様方には
新たな気分で仕事に生活に頑張っていることと
思います。本格的な新緑の季節は一年中で
もっとも爽快な時季と言えますね。
 
ここ数日の小雨も新緑には恵みの水となり、
木々の緑を一層鮮やかにしております。
鎌田さんの命日のお知らせに、故人の冥福を
祈ると同時に、フト、こうして命をもらっていることに
感謝するばかりです。
 
いずれは皆ご臨終・・・。晴れの日も雨の日もあり、
楽しいこともつらいことも、裕福なときも貧乏なときも、
健康なときも病のときも、与えられた人生を感謝して、
これができればこんな楽しい毎日はないですね。
なにがなくとも・・・。そうありたいと願う毎日です。
 
2006.05.10 中根拝
 
2006年4月19日 1:49
栗林君、ご苦労様でした。写真に気をとられて、桜を
堪能するどころでなかったのでは・・・・?
来年はお二人でゆっくりと堪能してくださいね。
 
赤城山というからもっと斜面を想像してましたが、
平坦地でその周りの環境が素晴らしいと思いました。
50年経った桜は、その50年前に先人の苦労の賜物が
あったんですね。最後の桜をありがとう〜っ。
(3枚目の風車が気になりましたが・・・!? 遠景は赤城山?
あの上州女と空っ風の・・・・? やはり働き者の奥さんで・・・?)
 
ヨネちゃん、白鷺城の美しい天守閣に咲く様々の桜。
微妙に違うピンクのグラディエーションの中に.、
すくっと天を仰ぐ天守閣の城郭の白い壁と黒い瓦、
石垣の曲線が優雅なシルエットを描いて、桜とコンビネーション
している様が目に浮かびます。見たい〜っ !
 
ヨネちゃん、50代最後のよき思い出に出会える・・??
歳なんか意識してはダメでっせ ! いつまでも10代のつもりで、
若々しく ! 10代は無理があるなら40代・・いや30代で !
まあ、毎日真摯に過ごすことは「ヨロシイ〜っ!」・・?
    2006.04.18  25時半  中根アナでした。

2006年4月11日 23:57
全国的に雨になってます。この雨も芽吹いた草木にとっては
滋養の雨になっていることと・・・。
 
玉井さん、江戸城の天守台のある「皇居東御苑」は行ったことが
ありますか? 「北の丸公園」 から更に「平川濠」 を渡り「北桔橋門」を
入ったところです。(↓) まさに江戸城の本丸です。松の廊下跡、
大奥の夢の跡・・・。歴史にタイムスリップする場所で、小説の主人公
になることうけ合いです。(大奥とは言いませんので・・。)
入園は無料、月・金は休園です。四季折々の花にも出会えます。
是非足を伸ばしてください。
 
                        ※詳しくはHPを見てください。
 
三井さん、新宿御苑は是非行ってください。
桜の季節に限らずいつ行っても四季の花々を堪能できますよ。
案内所でその季節に咲いている花のパンフレットももらえます。
日本庭園をはじめ、フランス・イギリスなど各国の庭園があります。
何処を見てもカメラスポットになります。都会と庭園のマッチングが
実に美しいところです。入園料は200円。
 
栗林君、群馬県庁は前橋なんですね。知ってはいましたが
改めて再認識。それにしても32階の県庁舎は立派ですね。
まさに群馬県のランドマークというところ。前橋公園の桜も見事ですね。
赤城の千本桜も楽しみにしてます。
2006.04.11 中根

2006年4月9日 1:47
潔く散ってく桜の多少の未練、音もなくハラハラと散り行く花びらの、
それすら許されぬ今日の風神。水辺に浮かぶ白い帯、
宴の後のもの寂しさ・・・。東京は桜吹雪となりました。
 
 
宴の後に新たな息吹、次代を担う若い新緑。
葉桜になっております。季節は刻々と時の流れを刻んでいます。
 
今の瞬間は、その瞬間に過去の思い出に変化します。
その未来も次の瞬間に現実となり、現実となった瞬間に
過去に追いやられます。この現実に気づく時、今の今「今の心」が
実在するだけ。今の心はただただ平和な未来を『念』じるだけ。
 
苦しい現実も、楽しい現実も生かされていることに感謝して、
力強く生きていきたいものです。そうしみじみと自分に言い聞かせ・・・。
ひとつでも進歩があるならうれしいこと。自分以外のすべての他人が
立派に見える瞬間でもあります。
 
さてと、あまり感傷的?になってる暇もなく・・・!?
小さな自分に鞭打って、今の瞬間を確認して進みたいと思います。
ああ、眠くなってきた〜っ。おやすみなさい。
寒暖の差が激しい毎日です。体調管理に気をつけましょう。
                   2006.04.08 26時 中根

2006年4月5日 1:00
Tomo様、学園の桜、ありがとう。催促した甲斐がありました。
学園の桜は何処にも増して格別です。思い出がつまってますので。
東京の桜便りも皆が見ていてくれて安心しました。感想ありがとう。
 
鎌田さんの武道館での入学式、あの日も国士舘の入学式があり
桜の見物客でごった返す中、(九段の坂が一歩も前に進まない状況)
さらに新入生と思しき人垣で大変な混雑でした。新入生にとっては
又とない思い出になったと思います。
 
ヨネちゃん ! いつの間にか「中根アナ」・・・?
シゲちゃん! 土岐の桜はようやく開花のようですね。遅い・・・!
 
このところの強風で、桜散る・・・・ ! かなりのダメージがありましたね。
黙ってても散るのだから何もそんなにせかさなくてもと、風をうらみました。
こちらは↓散らない桜です。
山種美術館「桜さくらサクラ・2006」の作品の中で自分が一番気に入った
のがこれ↑。横山大観作「春朝」(昭和14年)、「春眠暁を覚えず」の
時間帯ですね。朝日に照らされた桜と太陽の絶妙なバランスが
気に入りました。         2006.04.04 25時 中根

2006年4月3日 23:32
何だかこれ以上の、桜の下での一人芝居も悲しくなりますが、あつかましく、
シリーズですので完結したいと思います。3月の延長と桜の花の美しさに免じて
お許し頂きたいと思います。それにしても、学園の桜並木が気にかかります。
ハイラム君でも高柳君でも、新年度そうそうで心苦しくありますが、ヨロシクお願いしますネ。
 
千鳥ヶ淵のすぐ側に「山種美術館」という日本画専門の美術館があります。
ご存知の方もあると思います。3月11日から5月7日まで、「桜さくらサクラ・2006」という
催し物をやってます。おりしも春爛漫、サクラの満開の日でしたので入館しました。
 
これは↓石田武(S22生まれ)作「千鳥が淵」(80×161)の大作です。
まさに千鳥が淵ですから美術館の裏手の満開のサクラそのものです。
しかも制作は平成17年ですから去年の作品。作者は我々と同じ昭和22年生まれ
・・・自分は23年。サクラの時期、本俸初公開かと思います。絵葉書を購入スキャナーしました。
東京から向かって西から南の桜の開花がまだのようですね。
何で東京だけあわただしくも急がなくてはならないのか。これは好き好んで、勝手に、
東京に住んでいる身の上の宿命かもしれませんね。涙そうそう〜・・・・っ !
2006.04.03   中根

2006年4月3日 9:15
桜前線が南を跳び越して東京に来ましたが、今日当たりは
どこも春爛漫に酔いしれていることと思います。
 
2006年行きたい桜スポット第一位の「千鳥か淵」でした。
やはり千鳥が淵の美しさは絶品でした。(↓4月1日撮影)
手前の桜と対岸の桜のコンビネーションが綺麗ですね。
自分としてもなかなかの出来栄えかな?と思いますが・・・。
如何なモンでしょうか。被写体がいいですから。
忙しくて桜も見れない方、せめて写真で堪能してください。
 
千鳥が淵は皇居の内濠ですから、やはり格式があります。
当日はボートの順番を待つ客が行列してました。待つ価値のある行列かと。
一度ボートの上から写真を撮りたいなと考えています。
     2006.04.03 中根 (出しゃばりすぎの・・)
 
2006年4月1日 22:52
4月1日、絶好の花見日和でした。(ただ空が青くないですね。)
皆さんご承知の武道館です。ちょっと大きめに貼り付けました。
やはり絵になる場所です。左下は菜の花です。
 
 
ちょっとずらして人が入るとまた、雰囲気がかわりますね。人のざわめきが聞こえるようで・・。
どちらが好きですか?
 
2006.04.01 中根

2006年4月1日 2:24
今日も寒い一日でした。桜が咲くとカメラが放せません。仕事は勿論してますよ。
これは何処だかわかりますか。東京に住んだことのある方なら分かりますね。
遠景にあるのは警察病院。そう飯田橋です。ここは外濠です。
 
 
自宅の落合から後楽園までの道中、飯田橋で地下鉄を乗り継ぎます。
一旦改札の外に出る乗り継ぎ時間は20分、その間の撮影でした。
外濠の中にある水上レストランはボート乗り場もあってこの時期行列です。
(そういえば水上レストラン、どこの経営なんでしょうかね〜っ?)
 
外濠公園は飯田橋から四谷まで、桜の並木が途切れません。
更に四谷からホテルニューオオタニや迎賓館を経て赤坂までも続きます。
土手上の散策路はこの時期、飲めや歌えやでビニールシートを
敷いて大変な盛り上がりです。法政大学から上智大学までの間です。
 
 
学生時代はよくこのボートに乗りました。学生時代から社会人になり
この飯田橋は35年間居続けた場所です。縁があり懐かしい場所。
当時1本しかない地下鉄が今や4本です。東西線、有楽町線、
南北線、大江戸線です。東京は日進月歩です。あわただしくも。
 
玉井さんやはり雪ですか。桜は本当にウキウキしますね。
桜も生き物、人の目が多い分早く美しく咲こうとする・・・同感です。
生き物はすべてに生き物同士、共生しているのでしょうかねえ?
桜は南北に長い日本、各地に訪れる春の証ですね。
 
美しく、潔く、可憐で、日本人の魂なんでしょうね。
栗林君のしだれ桜、皇太子ご成婚記念とか、これも見ごたえのある・・。
しだれ桜は一本というイメージがくつがえりました。
さあて、この春爛漫、日頃の疲れを吹き飛ばして堪能しましょうね。
 
この時期に井上と川島、スリランカ・・? 男二人旅も・・・ご自由に !
誘われても春爛漫ははずせない。気をつけて・・・・帰って来い。
3月のお役目ゴメンとあいなりました。次に託していかがなモンでしょうか。
確か、・・・・君とは言いましたが。だめなら学園の誰か・・・・任せる。
 
 2006.03.31 26:00 (もうこんな時間?明日は休みだ。第4弾の撮影でも) 中根
 

2006年3月30日 20:09
RiceValleyRich 先生 3月の締めくくりをありがとうございます。
今日は「春の嵐」と「花冷え」、咲き出した桜も戻ることもできず、
さりとて進むことも・・・、桜さんにとっては「はっきりしろ・・!」と。
その分長い時間花見を楽しめるので、これもまたありがたく・・・。
 
雪の降ってるところもあるようですが、名古屋は1月の下旬の
寒さとか。桜の「サ」の字もないとのこと。桜前線は北上するはず。
東京がなぜ早い・・・・? 明日も寒い一日のようです。
 
家のすぐそば、神田川の桜です。何だ「どぶ川」でないかとは
言わないでください。神田川の最もきれいな場所は早稲田から
椿山荘あたり。鯉もいれば鴨も沢山います。これは↓落合です。
神田川の両サイドの桜が川を覆いかぶすように咲いてます。
 
 
各地も桜の便りがありましたら、お知らせ下さいね。
学園の桜並木の写真は是非ともご紹介ください。学園の方ヨロシク。
今週末が最も見頃でしょうか。楽しみにしてま〜す。
 
栗林君へ。写真の挿入はOutlook Expressの接続が出来てない
ためだと思います。Yahooに問い合わせて接続する方法を聞けば
可能になるはずです。メールはOutlook Expressを使ったほうが
便利と思いますが・・・。それと「ペイント」は、写真を好きなように
トレミングすることも文字を書いたりスプレーすることも出来て
楽しめますね。いい時代になりました・・!?   
                                                        2006.03.30 中根
 

2006年3月29日 11:55
写真の添付の仕方は以前、Tomoさんから教わったものです。
今回栗林君が縮小した結果、17KBになってます。
大きさとしてはいいと思います。写真一枚であれば
もっと大きくてもいいはずです。

自分はOutlook Expressを使ってます。
Outlook Expressでも「添付」として写真を貼りつけると
yahooと同じように下段に添付されます。(↓)

自分は写真の場合、「添付」でなく「挿入」にしてます。
そうすると、文面の中に画像が入り込みます。やり方は
Outlook Expressの「挿入」→「画像」→「ファイル名」(指定する)→OK
という手順です。「挿入」の場合「添付」の表示はつきません。
「受信トレイ」のクリップマークがついてませんね。
(今回添付にしてますのでついてます。)

このやり方は栗林君のメールを「返信」として使おうとすると
「挿入」の中の「画像」の文字が白くなっていて先に進めません。
それはyahooを引きずっているためですね。
それでOutlook Expressで新しく「新規作成」にして「挿入」
させてます。この挿入機能はOutlook Expressのものだと
思いますが・・・・。

yahooメールで「挿入」ができるかどうかはわかりません。
どなたかやり方を知っている人がいればご指示ください。
またはyahooに直接聞けば、「挿入」の仕方を教えてくれる
はずです。

2006.03.29 中根
2006年3月28日 1:37
栗林君の久々のメール。「さぎそう」は難しそうですね。
手塩にかけた花が見事に開花したときの喜びもひとしお
かと思います。ぜひとも可憐な花を咲かせてください。
 
つくづく思うのは、世の中の花は何であのように美しく
咲くのか。自分自身のためでしょうか。人間をこれほど
楽しませるのは、人間に見られるために・・・・?
 
花を育てる、草木を育てる、野菜の栽培にしても、
生きてるもの、成長するものをいつくしみ育てること、
この楽しみは格別・・・? 生き物だからね。
 
皆、この世に生を受けたものばかり。
生きることに一生懸命。より美しく、より気高く。
生きることは生きてることを表現すること・・?
 
この世に生を受けたもの、生きとし生けるものは
その短い一生の中で、生きてることの証を表現すること・・?
そしてそれを後世につたえること・・・? ああ、美しいなあ・・!
 
いつの間にか話が大袈裟に・・・・!?
皆、残された人生を美しく全うしましょうね〜っ !
生まれつき美しい方も、そうでない方も・・・・ !
 
栗林君に美しい写真を縮める方法を教えますね〜っ!
「スタート」→「ペイント」→「貼り付け」(あらかじめコピーしたものを)→
「変形」→「伸縮と傾き」→「水平方向○○%、垂直方向○○%」
→OK  です。栗林君の今回の写真を60%×60%にすると
下の大きさ。前の大きさでは60KB、これで↓24KBです。
各自のPCの都合で重過ぎるとフリーズしてしまう人がいます。
で、1メール100KB以内でお願いします。これだと4枚可能。
 
写真としては大きいほうが見ごたえはありますが・・・。よろしく。
2006.03.27 25:30 (早く寝ないと・・・) 中根    

2006年3月27日 0:48
中根です。
東京は開花宣言は出てますが、まだ五分咲きというところでしょうか。
この週末25日は晴天に恵まれ、東京上野も一足早い花見客で
にぎわいました。本格的には来週というところでしょうか。
上野公園の入り口、人ごみの中の桜↓は人息れと排気ガスの
影響か、あわただしく開花してました。
 
 
不忍池のほうは↓チラホラです。これからが見ごろです。
 
 
東京の桜の名所、2006年いちばん行きたい「お花見スポット」の結果、
ベスト5は、5位から石神井川沿い、新宿御苑、飛鳥山公園、
そして2位が上野恩賜公園で、堂々の1位は千鳥ヶ淵周辺 です。
 
桜の本数では石神井川沿いが1700本、新宿御苑が1500本、
上野が1200本、飛鳥山が650本、意外と少ないのが千鳥が淵
で260本です。密度の点ではやはり新宿御苑でしょうか。
 
新宿御苑は入るのに有料で4時30分には閉館ですので夜桜はないです。
入り口に飲酒禁止と書いてあるのに売店でお酒、ビールが販売されてます。
「飲めや歌えや」は駄目だが、たしなむのはいいということのなのか。
微妙なところです。
 
2006.03.26 中根
 
 
 

2006年3月23日 11:47
しげちゃんの爽やかな春風が心地よく通り過ぎました。
お疲れのところわざわざ足を運んでいただき、なぜか
うれしくなりました。ありがとう。
 
春風ふけば、またこうして春を迎えることに感謝、感謝・・!
春から夏、秋から冬、また一年、元気に迎えるこの春の
春風ふけば、心も新た・・・・・。
 
さて、春爛漫まで秒読みに入っております。
自然がくれるこのご褒美に日本国中、春爛漫。
春風ふけば、春爛漫・・・・・。
 
2006.03.23 中根

2006年3月21日 0:22
正木君、当選おめでとうございます。
阿波市といえば、まさに阿波踊りの阿波ですね。
この名前を知らない人はいないと思います。
この地域ブランドを活かして地域の活性化、
地域社会のためにがんばって下さい。

今、全国各地で市町村合併がなされてますが、
阿波市といわれて何処かなとネットで調べると、
「郡境を超えの初の合併」とありました。
その間色々あったんでしょうね。

自分の実家、愛知県の足助町(あすけ)も、1年前に
豊田市に吸収合併されました。今年の年賀状に初めて
「豊田市足助町・・・」と書きましたが、何か複雑でした。
時代の流れを感じます。

都道府県も道州制を引くとか言われてますが、
色々と変化することで風通しも良くなって進歩が
あるのでしょね。その舵取りもまさに政治家の手腕に
かかっていると思います。いつまでも市民の目線で
がんばって下さい。
            2006.03.20 中根拝
2006年3月18日 12:45
4月のメールリーダーが決まり !
加藤君ということに・・・・。よろしいでしょうか ?
新しく吉田君を勧誘 ? したということで、その責任 ?
をとって。 決定・・・っ !

そのメールリーダーって誰も了解してないって ?
それは一言しゃべれば指名がくる恐怖(orめんどくささ )からと。
でも内心やっていいと思っている紳士・淑女ばかりと解釈・・・。
4月は加藤君に決まったので皆様、気楽にメールして下さい。

につきましては、加藤君から4月の一ヶ月のメール
リーダー就任?の挨拶と・・・近況報告を。
そして加藤君から吉田君に近況報告をお願いしてください。
ああ、楽しくなってきた。では、加藤君よろしく・・・ !
        ・
東京・神田川の桜もまさに春爛漫を前に、一年蓄えた
エネルギーを爆発させようとふっくらと顔を紅潮させてます。
嵐の前の静けさとも・・・。一気に咲いて散っていく思い切り
のよさには脱帽の限りです。この潔さが欲しい〜っ。グズグス・・。

2006.03.18 3月担当、中根でした。

2006年3月17日 23:39
Yoneさま さすがに京都弁? 姫路弁? でまくし立てられると
返す言葉もなく・・・。
「還暦間ぢかのじいさん婆さん」なんて思わんほうがいい。
ふきでものが出たらニキビと思い、クロロで退治。

でも十分かわいい。「桜たんぽぽスミレの春よこーい。」
それと爪の垢などないっ。いつでも爪をといで準備万端・・。

いい夢をみて、おやすみなさいね。明るい明日のために。
Zzzzz !

2006年3月15日 23:02
Michiさまのところに太陽光発電のご案内ですか?
岐阜の太陽光発電の業者と、ニューモラル? 何だか
訳がわからない。そのニューモラルは何だ・・・・と?

その業者が仮に企業倫理の証としてニューモラルを
入れたとすると、全く動機が不純ですね。
知り合いの業者であればまだしも。公私混同のような・・・。

企業倫理は外に発信するものでなく自分に言い聞かすこと。
製品の安全性と保守点検の万全性とか、そこで勝負しないと。
そのようにニューモラルを武器にするような企業はいかがなもんか・・?

ニューモラルもいい迷惑。そこんとこわかってないなぁ・・・?
そこに甘えの構造が見えるから・・・ !
そんな思いをしたのは小生だけですか・・?

まあ、それはそれとして。昨日までの寒さ・・・冬将軍の最後のあがき !
今年はよくぞご活躍の将軍様、そろそろご退陣〜っ !
春の陽射しはそこまで。将軍様も太陽政策には勝てはしまい・・・ !?

何だか北朝鮮・・?
それでは、小生の今日のお勤めも終わりとします。でわでわ。
   2006.03.15 中根拝


2006年3月15日 1:20
啓蟄効果で珍しい方の声を聞くことができました。
お元気の様子でなによりです。

環境問題がささやかれて随分と経ちますが、
太陽光発電とはまさに地球に優しい未来型のビジネスですね。
企業が自分の利益だけを優先して走ってきた時代から、
社会全体、地球環境の大切さを認識する時代になっています。

これは企業の社会的責任(CSR)として、最近では社内にCSR室と
いう部署を設置する企業も増えてます。企業が利益の一部を
社会に還元するという発想で、その柱のひとつが地球環境ですね。

この企業の社会貢献活動が、社会の信頼を勝ち取る手段とでも。
でも昨今の企業の不祥事、姉歯事件、ホリエモン、東横イン、
社会貢献とは対極にある事件も多いですね。企業倫理の問題も
CSRの大きな柱になってます。

この太陽光発電そのものが社会貢献活動ですから、今後のビジネス
チャンスはすごく広いように思えますが。うらやましい限りです。
地球環境への貢献としてどんどん拡大していって欲しいですね。
なにせ世界の人口はこの100年で2倍になって、地球温暖化など
人類真っ青な状況ですから。あと何年地球は持つのでしょうかみたいな。
太陽光発電に期待するところは大きいはず・・。

ところで、寮長が赤点? しかもオンパレードとは意外な事実でした。
ナントカ試験の合格、おめでとうございます。

ところでひとつ提案があります。というのは、この29期のメール。
誰か一人がその1ヶ月を担当して、受け答えをするというのは
いかがでしょうか。メールを書いて誰の反応もないとつい、そこで
終わってしまいます。全員がROM状態、「蟄」状態になります。

そいで、ともかくこの3月は小生がしますので、4月から
どなたかが、メーリングリーダーになってその1ヶ月を担当する。
担当者は必ず、発言されたメールに一言でも受け答えすると。
4月の担当の立候補者はいませんか。いなければ指名します。

とりあえず率先炊飯いたします。あと15日ですが・・・・。
いかがでしょうか・・? ROMの虫、啓蟄、啓蟄 !

                 2006.03.14 中根拝

中根です。
2006年3月10日 0:33 
Shigeさま、息子さんのご婚約おめでとう。よかったね。
是非ともご家族で原宿を楽しんでください。
原宿は表参道のほか、竹下通り、裏原宿とあります。
(息子さんが知ってますよ。)
 
表参道はこのところブランドショップが相次いで出店、
日本で一番おしゃれな通りではないでしょうか。
今や観光地になってますので、老若男女様々です。
 
竹下通りと裏原宿も奇抜な店があって面白いですよ。
きっと気分も若返ることうけあいです。がんばって歩いてください。
そして、喧騒を離れたいなら原宿駅のすぐ裏に明治神宮。
 
ぜひぜひ都会の虚飾? 浮世離れした現実を見るのも・・・
刺激的でいいかと、そんなことを思ってしまいます・・が。
後日、感想などもお聞かせ頂ければ幸いです。
 
木田君の店ユニークですね。祭りの賑わいが伝わって・・・。
Taeさま、旦那のご機嫌はうるわしいでしょうか。
奥芝君、北の大地の春はまだかいな? 寒いだろうなあ !
Michiさま、全国津々浦々いいですね。迫力ある映像でした・・・。
 
どうか、春風邪などを引かぬよう。花粉症で苦しんでいる人も
いるかも。どうかどうか、ご自愛のほど。元気いっぱいで春を。
               2006.03.09    中根拝
 
2006年3月8日 21:55
中根です。啓蟄効果・・・・抜群 ?
 
Tomoさまの活躍、自己申告がなかったので、それなりに密かに
応援してましたが・・・。確か人は、皮膚、頭髪、瞳の色などで
春夏秋冬、4つカラーグループに分類されるとか。そうですね。
 
誰々は春、誰々は夏というふうに。その人にあったカラーグループ
があって、その中でカラーコーディネートすると男前、女前が一段と上がると。
その人に相応しいカラージャンルが楽に選択できるようです。
 
興味を持ったのは同じピンクでも、春夏秋冬それぞれ微妙に色が
違うこと。春色の人が夏色のピンクを使うと嫌らしくなるとか。
ショッキングピンクの大好きな貴方、春夏秋冬をわきまえなさいよ。
 
夏色の人は夏色の中でコーディネートしないと違和感が出てしまう。
何か変 ! ということになるようですぞ。また、季節を飛び越えて
色を重ねてしまうと、チンドン屋になってしまうとでも。奥が深い。
 
そのジャンルの中でうまくコーディネートすることで色がその人の
武器になる。より美しい人は更に。そうでない人もそれなりに。
てなことをお聞きしました。ちなみに自分は「冬」だとか・・・・。
 
Chiさまの携帯からの写真でいつもとちょっと勝手が違います。
回転もききません。あしからず。顔を横にしてみてください。
全員で8人、カメラウーメンが写ってませんが・・・・。
       それでは。    2006.03.09 中根拝
 
 
 

2006年3月6日 22:51
“啓蟄”の“蟄”難しい字ですね。調べてみるとこのように。
 “啓”は「ひらく」、“蟄”は「土中で冬ごもりしている虫」。
今日の風は春一番だったようですネ。暖かだったですね。
 
この陽気に出てくる虫も様々。
獅子身中の虫、腹の虫、痒い痒い水虫、痛い歯の虫、
土の中でじっとしていればいいのに。
 
虫歯で思い出した・・。二十四節気といえば中川君の担当?のはず・・?
最近、冬眠してますね。今年の大雪に埋もれっぱなし・・!?
この寒さも春一番で終わり。春の嵐などなしに春よ来い・・。早く来い。
 
春一番,風の便りに・・・。名古屋で“春の嵐”が吹いたと・・・・さ !?
だれが吹かした“春の嵐”。口角泡をとばしたそうな。泡をふいたとも・・ !?
まあいいか。どんな嵐か、雨・霰 !
 
今年の開花は東京が3月24日。少し早いとのこと。
春の嵐といえば、桜吹雪。今年の桜はどこにしようかな。
新宿御苑も代々木公園も飽きた。少し時間があるので考えよう。
 
ああ、何だかぶつぶつ言っているような。獅子身中の虫が出てきた〜っ !
獅子ではない。ただの腹の虫かな・・・?
そんな虫なら下剤でも何でも、早く出してやる〜っ !  ????
 
支離滅裂になってきた。土の中に眠っている紳士・淑女各位も春です。
虫とは言いませんので顔を出してくださいね。
それでは、桜の咲くまでに、そこのあなたの番ですよ。でわ。
 
       2006.03.06 啓蟄  中根拝
 

Tuesday, February 21, 2006 12:10 AM
中根です。
 表参道の「同潤会アパート」が建て直されました。
建物の高さはケヤキを超えないというので、こんな感じです。
井上のいるバリ島の建物が、やしの木の高さを超えないのと似てます。
 
3階までが店舗で、その上に住宅が乗っています。
設計はかの有名な安藤忠雄氏。「表参道ヒルズ」がオープンしました。
 
 
店舗が地下3階から地上3階までで、ちょうど表参道の坂と同じ勾配を
建物の中に斜路でとっています。で、店舗の床の高さは一店一店違ってます。
九十九折の斜路が総延長300m、ちょうど青山通りから明治神宮までの距離だとか。
 
 中はこんな感じ↑↓。ファッションと飲食店、93店が入ってます。
 
 
「ヒルズ族」は六本木から表参道に移動とか。そう、施主は同じ森ビルです。
東京の新名所でしょうか。上京の折には立ち寄ってみてください。
中にあの羊羹の虎屋が経営する「TORAYA CAFE'」があります。お勧めです。
                       2006.02.20 中根拝

Monday, February 20, 2006 2:19 PM 
皆さんお元気そうで何よりです。昨年より多くの人が集まりましたね。
東海3県、愛知、岐阜、三重ですよね。松村さんはどこでしたっけ?
途中、ホットラインが繋がって何人かの方と話が出来ました。
 
その日はShigeさまの誕生日ということで、主役はShigeさまかと・・・?
幾つになったかと、ご婦人に図々しくも歳を聞いてしまいました。
酒の量は・・・・、私が一番飲んでると言ったのは・・・・・誰?納得。
 
さぞかし、日頃の鬱憤をぶちまけて酒量が進んだことと・・・。
写真からそれぞれの声が伝わってくるようです。
さらに二次会での盛り上がりはいかがなもんだったのでしょうか?
 
皆、ここで吐き出したストレスを持ち帰って・・・いや発散して、
今日からのパワーアップに邁進していることと・・・思います。
             
ところで、東京での話題はもっぱら「表参道ヒルズ」です。
「六本木ヒルズ」が“ホリエモン”で“ケチ”がついてしまい、
流れはもっぱら「表参道ヒルズ」に移っています。
 
写真を撮ってきましたので、次回にご紹介します。
2006.02.20 (もう2月下旬ですね。)  中根拝
 
中根です。

中村道明君、昨年は東海地区のミニ同窓会でお世話
になりました。短い時間でしたが楽かったのを覚えてます。
今年はこの2月、月末までに仕上げる原稿の締め切りのため、
打ち合わせに忙殺されており、参加できなくて残念です。

その原稿というのは、日本赤十字社に報告するもので、
世の中の企業がこのところ、社会貢献活動(CSR)を盛んに
やっています。その企業の社会貢献活動に日本赤十字社が.
どう関わっていくか。そんなテーマです。興味ないよね。

日本赤十字社の活動すら知らないところからスタートして、
半年間、頭の中は「日赤、日赤!」でした。まっ赤、赤。
ようやく、納得ゆくスキームが出来て安心しているところです。

この仕事、自分の本業とはジャンルが違うので大変でした。
ただ、アプローチの仕方はすべて同じなので、それだけが
たよりの半年間でした。新しいことにチャレンジできたことは
よかったです。このテーマで人に語らせたらうるさい・・・ゾ !

今回の同窓会は沢山集まりますね。是非とも誰か、カメラ持参で
結果を報告してください。新しいメンバーでどんな具合になるか。
レポーター役の小生にとって、参加できないのが残念であります。
それでは、参加者の皆さん、楽しんでくださいね。

一日一日と春らしくなっています。陽射しが強くなると何か
元気が出てきますね。長い冬のトンネルから抜け出るようで。
そういえば昨年は長い長いトンネルでした。春一番はすぐ先。
気分も「春うらら」、桜の花まで後一息・・・。
それでは、皆様も元気に過ごしてください。 
                  2006.02.15 中根拝

中根です。

Friday, January 06, 2006 10:33 AM
> 中根へ
> メールありがとう。私には過去に栄光も何もありません。
> 誠に不十分で、代表世話人をさせていただいたことや
> 社会教育講師をいただいたことも今では冷や汗がでます。

井上はいつまで経っても、「優等生・井上」だなあ・・・・。
そこんところを早く返上して、過去を「抹殺」するといい。
人生のシナリオは自分が書いたもの。
自分書いたシナリオどおりの人生を歩いている。ただそれだけ。

だから、過去も未来もない。あるのは現在だけ。過去などない。
自分の書いたシナリオを注意深く、現在を見つめるだけ。
現在は“Present”、事前に(Pre)に送られた(Sent)もの、それがシナリオ。
シナリオを確認するだけ。注意深く、集中して。神は何を言いたいのか・・と。

世の中に「幸」とか「不幸」という現象はない・・・と。
「幸せ」は存在するものでなく「感じるもの」。
Makoさまの言う「幸せはいつも自分の心が決める」.ですよね。
まして自分の書いたシナリオどおりだから仕方ない。ご臨終もシナリオどおり。

だから、自分の目標や努力など持たないほうがいい。挫折するから。
思いを実現させたいから、悩み・苦しみ・・・。所詮シナリオどおり。
顕在意識は潜在意識の枠を出ない。シナリオどおり。
だから、今を楽しく今を思う心、今の心「念・じる」しかない・・・と。

自分のシナリオも所詮こんなもの。いい加減で小心者。それでいい。
                 2006.01.06  中根拝
Sunday, January 01, 2006 8:19 PM

中根です。あけましておめでとう。
ヨネちゃんに言われるまで気がつきませんでした。
平成17年の7と、2005年の5と、2006年の6と、
訳がわからなくなってました。

でも、ヨネちゃんに指摘されるとは思わなかった。
ヨネちゃん、旦那は元気してますか。
何かあったら、遠慮しないでメールしろよ〜っ!
そうか、2006年だった。先走った〜っ!

ああ、ほろ酔い気分で、後は高いびきを・・・・!
川島に怒られた。お前のいびきで寝れなかった。
川島のいびきで寝れなかったと思ったのは、自分だけ。
佐伯の言葉まで気がつかずに。・・・Noriさまは元気で?

やっぱり、人間というのは人に指摘されないとわから
ないのだと・・!後は、自己反省すれば・・・・いい!
人生、自分で書いたシナリオ以上のことなどありえない。
今の現状に感謝して、何があっても「ありがとう〜っ!」

難しいことはわからないが、それは井出や黒田にまかして、
ただただ、今の今の現実をふまえて、「ありがとう!」
こうして元気に、(折橋〜っ元気か〜っ?)
新しい年を迎えられるだけで、「ありがとう!」

さあ、井上!過去の栄光を捨て去って、明るい未来を
信じて。あの茂チャンだって優等生を返上して、楽しく・・・・
人生、所詮はこんなもの。生きているだれで感謝、感謝。
それ以上何を望むのか?朝起きてああ、息してる〜っ!

正しいとか、正しくないなんて、関係ない。
一生一度の人生、自分が書いたシナリオなど誰が悪いのでもなく。
所詮は「身体」も、「精神」も、ご臨終でなくなるもの。
だけど「魂」は来世のために取っておかないと。

ああ、年月の流れは速いもの。あっという間にこの年に・・!
思えばここまで永らえて・・!ただひたすらに、「ありがとう!」
ごめん!何か酔っ払っています・・・。失礼があったらゴメンなさいネ。
ヨネちゃん元気してますか?・・・・・・・?

それでは、皆さん!今年も元気に・・・・行きましょう。
Tomoさま、Makoさま、Fukuさま、いつまでも・・・!
こんな自分ではなかったのに・・!こんな自分に誰がした。
ああ、青春を返してくれ〜っ!それでは、それでは!

川島〜っ!出て来い〜っ! 
いよいよ、皆さん!今年一年、ご自愛ください。
        2006.1.1    中根拝